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大手金融機関からガイアックスへ。東大出身の第二新卒メンバーが求める“真の安定”とは


学校を卒業して企業に就職したのち、短期間で転職を志す人のことを「第二新卒」と呼びます。
転職が当たり前でなかった時代には、入社後に短期間で転職する第二新卒は、ネガティブなイメージを持たれることもありました。しかし、新規大卒就職者の約30%が就職後3年以内で離職しています。(出典:「新規学卒就職者の離職状況(2017年3月卒業者の状況)」​​厚生労働省)
転職の理由はさまざまですが、以前に比べると転職することに対するハードルは下がってきているのかもしれません。

今回は、ライブコミュニケーション事業部のプロダクトマーケティングマネージャーを務める小林 甲矢人(こばやし はやと)さんのストーリーを紹介します。
東京大学文学部を卒業後に大手金融機関へ就職した小林さんは、約1年という期間を経て2022年4月にガイアックスへ入社しました。
小林さんは大手企業に就職したにも関わらず、なぜ早い段階での進路変更を決断したのでしょうか。
第二新卒でキャリアチェンジを選んだ理由やガイアックスを選んだ背景、現在取り組んでいる仕事内容について、お話をお聞きしました。

小林 甲矢人

小林 甲矢人

ライブコミュニケーション事業部・プロダクトマーケティングマネージャー

東京大学文学部卒業後、大手金融機関勤務を経て、2022年4月ガイアックス入社。幼少期より箏(こと)に触れて育つ。大学生になり人生に迷い、倫理学を専攻する。金融機関で働き事業に関わりたいと思い転職。現在は企業向けオンラインイベントの企画/運営サービス「comlive(コムライブ)」でマーケティングに従事。

「とりあえず、東大へ」。夢や目標がなく、人生を模索した学生時代

ーー大学時代はどのような学生でしたか?

それまで将来のことをちゃんと考えてこなかったので、大学時代は人生に迷っていましたね。
子どもの頃から楽器の琴とサッカーをしてきて、勉強も得意なほうだったので、高校生までは割と満足して生きてきました。
なので、人生や世のなかに不満を抱くわけでも、何かの課題に対して「これを解決しよう」と思うこともなかったんです。

東大を受験したのも、「とりあえず偏差値の高い学校へ進めば、将来の選択肢が広がるだろう」という単純な考えからでした。
専攻も、自分の人生や将来のヒントが得られそうだなという理由で倫理学を選んでいて。
授業では、「正しい行為とは何か」や「幸せとは何か」について、多様な考え方を学ぶことができましたが、いろんな考え方がありすぎて、むしろ迷子になってしまいましたね(笑)。

ーー大学卒業後は金融業界に就職されましたが、どのような考えがあったのでしょうか?

金融業界ならば、数多くの業界を第三者目線で見ることができるので、ビジネスの型を学べるのではないかと考えていました。
当時は、仕事に対して消極的な見方をしていたので、「仕事はお金儲けのためだけにするもの」と思っていたんです。
そうした背景があったので、「生きていくには仕事が必要、仕事をするにはビジネスの知識が必要」と考え、業界を横断してビジネスを学べそうな金融業界を選びました。

ーー幼少期から琴を続けてきて相当な腕前だと伺っていますが、演奏家になるという選択肢はなかったのでしょうか?

演奏家という選択肢を考えたこともありますが、演奏家として生きる覚悟はなく、受験勉強をして安定しそうな道を選ぶことにしました。
それに、もし琴に関わり続けるなら、もっと自分自身の可能性を広げた状態で関わりたいと思っていたんです。
僕は6歳の頃から琴を続けてきたなかで、狭い世界ならではの“しがらみ”を感じることも多く、「なんだこの世界は」と思うことも少なくありませんでした。
だからこそ、ずっと琴の業界にいるのではなく、関わるにしても外から変えていきたいという想いを持って、社会に出ることを選択しました。

小林 甲矢人

「かなりの安定志向」。だから、会社や誰かに依存する生き方は不安定で嫌だった

ーー転職を決めた理由について教えてください。

事業づくりに深く関わりたいと思うようになり、転職を決めました。
僕が金融機関に就職した当時は、ESG投資(*1)が広がりはじめたばかりの頃で、ESGについて学ぶ機会も多かったんです。その分野の知識を蓄えるなかで、仕事を通じて社会課題の解決にコミットできることをはじめて知りました。

それまでは“仕事=お金儲け”としか捉えていなかったのですが、「ただお金を得るのではなく、仕事を通じて何をするか」が重要なのだと気づき、自分の関心事に対してビジネスでアプローチできる人になりたいと次第に考えるようになっていったんです。
そこから将来を考えたときに、「大企業のなかで価値を発揮するより、ゼロから1を立ち上げたり、1を10や100にする経験の方が今後のためになる」と思い、ベンチャーやスタートアップへの転職を決意しました。
(*1)従来の財務情報だけでなく、企業がEnvironment(環境)とSocial(社会)、Governance(ガバナンス)に関する社会課題を解決するために取り組みを行うことに対する投資のこと。

ーーガイアックスを選んだ決め手は何ですか?

メンバーの起業・独立を推奨している環境のユニークさです。
人材紹介エージェントをきっかけにガイアックスを知ったのですが、最初の説明で「新卒の6割が入社後に起業する会社」だと伝えられ、そんな会社があるのかと驚きました(笑)。
普通の会社だと、辞めることを前提として入社するのは嫌がられると思うんです。
でも、僕はどこかの会社に骨を埋めるというより、自分でビジネスを立ち上げたり育てられる人になりたいという想いがあったので、その想いをそのまま受け入れてくれるガイアックスはピッタリだなと感じました。

ーー大手企業に就職して、第二新卒として転職することに不安はありませんでしたか?

全くないわけではありませんでしたが、僕の場合は“自分が何を得られるか”にフォーカスしていたので、それほど不安や葛藤は感じませんでした。
僕はかなりの安定志向なので、むしろ「会社や誰かに依存して生きること」こそが不安定で嫌だなと思っていて。今回の転職は、環境が変わっても生きていける力を身につけることがテーマの1つだったので、そこに不安や葛藤はありませんでした。
最初の企業に入ってから1年弱での転職ということで、一般的には「早い」と捉えられることもあるかもしれませんが、個人的にはこのタイミングで進路変更したことに後悔はありません。

小林 甲矢人

事業戦略からマーケティング、営業まで。“想像以上に任せてもらえる環境”で経営者感覚を磨く

ーーガイアックスに入社してからは、どのような経験をされていますか?

まだ入社して3ヶ月ですが、仕事の量も質も2年分くらい経験したような気がしています。
現在は、企業向けオンラインイベントの企画・運営サービス「comlive(コムライブ)」で主にマーケティングに従事しつつも、営業やインサイドセールスのようなポジションを担当することもあります。
自分で広告予算の割り振りを考えたり商談をするだけではなく、事業の中枢のことまで考えさせてもらえるので、入社前に想像していたよりも任せてもらえる範囲は広いですね。
また、職種ごとの観点だけでなく、上流の事業戦略から考えることで納得感を持って業務にあたることができているとも感じます。

ーーこれからのキャリアのビジョンを教えてください。

いまはマーケティングを担当させてもらっているのですが、現時点だと自分の視座がマーケティング戦略で止まっていると感じています。
なので、そこから視座をもう1段階上げて、「「comlive」がどのような戦略で進んでいくべきなのか」「自分たちの強みはどのような点にあり、どのように事業を広げていくか」など、より事業全体の戦略を考えつつ進めていけるようになりたいですね。
あと2〜3年はガイアックスでどっぷりと経験を積みつつ、その先のことを考えていこうと思っています。

ーー小林さんから見て、ガイアックスはどのような人におすすめできますか?

やりたいことや、目指しているものがある人におすすめしたいですね。
たとえば、自分の力でビジネスを起こしたい人や、やり遂げたいことがある人、市場で1人でも戦えるようになりたいと思っている人にとっては、打席に立つ機会がかなり多いのでおすすめです。
どの打席を選んで、どう進んでいくのかを自分で考えられる人であれば、ガイアックスはフィットするのではないでしょうか。

インタビュー:遠藤桂視子黒岩麻衣
ライティング:黒岩麻衣
編集:ヤマグチタツヤ

編集後記:
6人兄弟の長子の小林さんには、歳の離れた妹さんがおり、下の世代のことを考える機会が多いそうです。「妹が大人になったときにどんな世界になっているか、そこに対して誇りを持てるような仕事をしたい」とお話されていました。自分と向き合い、目指すものに向かって着実に経験を積んでいる姿に頼もしさを感じました。

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幼少期より箏に触れて育つ。大学生になり人生に迷い、倫理学を専攻する。金融機関で働き事業に関わりたいと思い転職。現在は企業向けオンラインイベントの企画/運営サービス「comlive(コムライブ)」でマーケティングに従事。
spotlightキャリア採用ビジネスプロデューサー採用ライブコミュニケーション事業部
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学校を卒業して企業に就職したのち、短期間で転職を志す人のことを「第二新卒」と呼びます。
転職が当たり前でなかった時代には、入社後に短期間で転職する第二新卒は、ネガティブなイメージを持たれることもありました。しかし、新規大卒就職者の約30%が就職後3年以内で離職しています。(出典:「新規学卒就職者の離職状況(2017年3月卒業者の状況)」​​厚生労働省)
転職の理由はさまざまですが、以前に比べると転職することに対するハードルは下がってきているのかもしれません。

今回は、ライブコミュニケーション事業部のプロダクトマーケティングマネージャーを務める小林 甲矢人(こばやし はやと)さんのストーリーを紹介します。
東京大学文学部を卒業後に大手金融機関へ就職した小林さんは、約1年という期間を経て2022年4月にガイアックスへ入社しました。
小林さんは大手企業に就職したにも関わらず、なぜ早い段階での進路変更を決断したのでしょうか。
第二新卒でキャリアチェンジを選んだ理由やガイアックスを選んだ背景、現在取り組んでいる仕事内容について、お話をお聞きしました。

小林 甲矢人

小林 甲矢人

ライブコミュニケーション事業部・プロダクトマーケティングマネージャー

東京大学文学部卒業後、大手金融機関勤務を経て、2022年4月ガイアックス入社。幼少期より箏(こと)に触れて育つ。大学生になり人生に迷い、倫理学を専攻する。金融機関で働き事業に関わりたいと思い転職。現在は企業向けオンラインイベントの企画/運営サービス「comlive(コムライブ)」でマーケティングに従事。

「とりあえず、東大へ」。夢や目標がなく、人生を模索した学生時代

ーー大学時代はどのような学生でしたか?

それまで将来のことをちゃんと考えてこなかったので、大学時代は人生に迷っていましたね。
子どもの頃から楽器の琴とサッカーをしてきて、勉強も得意なほうだったので、高校生までは割と満足して生きてきました。
なので、人生や世のなかに不満を抱くわけでも、何かの課題に対して「これを解決しよう」と思うこともなかったんです。

東大を受験したのも、「とりあえず偏差値の高い学校へ進めば、将来の選択肢が広がるだろう」という単純な考えからでした。
専攻も、自分の人生や将来のヒントが得られそうだなという理由で倫理学を選んでいて。
授業では、「正しい行為とは何か」や「幸せとは何か」について、多様な考え方を学ぶことができましたが、いろんな考え方がありすぎて、むしろ迷子になってしまいましたね(笑)。

ーー大学卒業後は金融業界に就職されましたが、どのような考えがあったのでしょうか?

金融業界ならば、数多くの業界を第三者目線で見ることができるので、ビジネスの型を学べるのではないかと考えていました。
当時は、仕事に対して消極的な見方をしていたので、「仕事はお金儲けのためだけにするもの」と思っていたんです。
そうした背景があったので、「生きていくには仕事が必要、仕事をするにはビジネスの知識が必要」と考え、業界を横断してビジネスを学べそうな金融業界を選びました。

ーー幼少期から琴を続けてきて相当な腕前だと伺っていますが、演奏家になるという選択肢はなかったのでしょうか?

演奏家という選択肢を考えたこともありますが、演奏家として生きる覚悟はなく、受験勉強をして安定しそうな道を選ぶことにしました。
それに、もし琴に関わり続けるなら、もっと自分自身の可能性を広げた状態で関わりたいと思っていたんです。
僕は6歳の頃から琴を続けてきたなかで、狭い世界ならではの“しがらみ”を感じることも多く、「なんだこの世界は」と思うことも少なくありませんでした。
だからこそ、ずっと琴の業界にいるのではなく、関わるにしても外から変えていきたいという想いを持って、社会に出ることを選択しました。

小林 甲矢人

「かなりの安定志向」。だから、会社や誰かに依存する生き方は不安定で嫌だった

ーー転職を決めた理由について教えてください。

事業づくりに深く関わりたいと思うようになり、転職を決めました。
僕が金融機関に就職した当時は、ESG投資(*1)が広がりはじめたばかりの頃で、ESGについて学ぶ機会も多かったんです。その分野の知識を蓄えるなかで、仕事を通じて社会課題の解決にコミットできることをはじめて知りました。

それまでは“仕事=お金儲け”としか捉えていなかったのですが、「ただお金を得るのではなく、仕事を通じて何をするか」が重要なのだと気づき、自分の関心事に対してビジネスでアプローチできる人になりたいと次第に考えるようになっていったんです。
そこから将来を考えたときに、「大企業のなかで価値を発揮するより、ゼロから1を立ち上げたり、1を10や100にする経験の方が今後のためになる」と思い、ベンチャーやスタートアップへの転職を決意しました。
(*1)従来の財務情報だけでなく、企業がEnvironment(環境)とSocial(社会)、Governance(ガバナンス)に関する社会課題を解決するために取り組みを行うことに対する投資のこと。

ーーガイアックスを選んだ決め手は何ですか?

メンバーの起業・独立を推奨している環境のユニークさです。
人材紹介エージェントをきっかけにガイアックスを知ったのですが、最初の説明で「新卒の6割が入社後に起業する会社」だと伝えられ、そんな会社があるのかと驚きました(笑)。
普通の会社だと、辞めることを前提として入社するのは嫌がられると思うんです。
でも、僕はどこかの会社に骨を埋めるというより、自分でビジネスを立ち上げたり育てられる人になりたいという想いがあったので、その想いをそのまま受け入れてくれるガイアックスはピッタリだなと感じました。

ーー大手企業に就職して、第二新卒として転職することに不安はありませんでしたか?

全くないわけではありませんでしたが、僕の場合は“自分が何を得られるか”にフォーカスしていたので、それほど不安や葛藤は感じませんでした。
僕はかなりの安定志向なので、むしろ「会社や誰かに依存して生きること」こそが不安定で嫌だなと思っていて。今回の転職は、環境が変わっても生きていける力を身につけることがテーマの1つだったので、そこに不安や葛藤はありませんでした。
最初の企業に入ってから1年弱での転職ということで、一般的には「早い」と捉えられることもあるかもしれませんが、個人的にはこのタイミングで進路変更したことに後悔はありません。

小林 甲矢人

事業戦略からマーケティング、営業まで。“想像以上に任せてもらえる環境”で経営者感覚を磨く

ーーガイアックスに入社してからは、どのような経験をされていますか?

まだ入社して3ヶ月ですが、仕事の量も質も2年分くらい経験したような気がしています。
現在は、企業向けオンラインイベントの企画・運営サービス「comlive(コムライブ)」で主にマーケティングに従事しつつも、営業やインサイドセールスのようなポジションを担当することもあります。
自分で広告予算の割り振りを考えたり商談をするだけではなく、事業の中枢のことまで考えさせてもらえるので、入社前に想像していたよりも任せてもらえる範囲は広いですね。
また、職種ごとの観点だけでなく、上流の事業戦略から考えることで納得感を持って業務にあたることができているとも感じます。

ーーこれからのキャリアのビジョンを教えてください。

いまはマーケティングを担当させてもらっているのですが、現時点だと自分の視座がマーケティング戦略で止まっていると感じています。
なので、そこから視座をもう1段階上げて、「「comlive」がどのような戦略で進んでいくべきなのか」「自分たちの強みはどのような点にあり、どのように事業を広げていくか」など、より事業全体の戦略を考えつつ進めていけるようになりたいですね。
あと2〜3年はガイアックスでどっぷりと経験を積みつつ、その先のことを考えていこうと思っています。

ーー小林さんから見て、ガイアックスはどのような人におすすめできますか?

やりたいことや、目指しているものがある人におすすめしたいですね。
たとえば、自分の力でビジネスを起こしたい人や、やり遂げたいことがある人、市場で1人でも戦えるようになりたいと思っている人にとっては、打席に立つ機会がかなり多いのでおすすめです。
どの打席を選んで、どう進んでいくのかを自分で考えられる人であれば、ガイアックスはフィットするのではないでしょうか。

インタビュー:遠藤桂視子黒岩麻衣
ライティング:黒岩麻衣
編集:ヤマグチタツヤ

編集後記:
6人兄弟の長子の小林さんには、歳の離れた妹さんがおり、下の世代のことを考える機会が多いそうです。「妹が大人になったときにどんな世界になっているか、そこに対して誇りを持てるような仕事をしたい」とお話されていました。自分と向き合い、目指すものに向かって着実に経験を積んでいる姿に頼もしさを感じました。

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