Yuri_umetsu

【GaiaKitchen Lightning Talk 02】チームメンバーの特性を 活かした仕事 ~チームのおかげで変わった私の考え方〜

管理本部 総務の梅津祐里です。障がい者雇用という枠にとらわれない採用の重要性についてお話しさせていただきました。この考え方は単に障がい者雇用だけの問題ではなく、社員一人一人のの状態を、お互いがどう理解しあっていくか?という意味では、組織全体の採用・人事育成の課題と思っています。
Nagatacho GRID Kids Room

永田町のど真ん中にキッズルーム!?

実は、ガイアックスグループのオフィスであるGRID6階にはキッズルームがあります。まだまだ手のかかる赤ちゃんから、キッズまで楽しむことのできる空間です。せっかく会社のイベントに参加しているんだし、私自身もみんなと話したいし、ほっと一息つきたい。肩が痛くなってきたから抱っこ紐をはずしたい…とか。そんな時のキッズルームです。
Mine Okamoto

ガイアックスグループのナイチンゲール?ゴットハンド?

4年前、私たちが、Challengedメンバーとマッサージルームを作ろうと動き始めた当時、初めてのことばかりで、とても迷っていましたし、正直とても不安でした。しかし、みねさんと出会って、勝手に想像していたことは、良い方向に180度変わりました。
お菓子販売

NPO法人さんのお菓子販売始めました

GRID2FにてNPO法人の方々が作ったお菓子の販売を開始しました。その様子と今後の予定や進捗状況などをお伝えしたいなと思います。お菓子販売の様子をお伝えする前に少し経緯をお話ししたいと思います。今回の販売の取り組みは、渋谷区のNPO法人「ぱれっと」さんが運営している、「お菓子やぱれっと」に私が見学に行かせて頂いたことから始まりました。
Yuri Umetsu

Challengedへの思い

私は若いころほんの少しですが母親の介護を経験しました。若かったこともあり頼る人も思いつかず、とても不安だったなと思っています。その経験から介護やchallenged(障がい者)というキーワードをずっと脳のどこかに意識をしていて、私の経験を活かして何ができるか?悩み迷い続けています。人生のターニングポイントや転職を考える時期は業界へ入ろうかとも思いました。
Mycareer

ワーキングママ協会&アクセンチュア企画講座「管理職へのファーストステップ ~私を知る、私のキャリアを考える~」に登壇者として参加してきました!

先日アクセンチュアさんで行われた講座にパネリストとして参加してまいりました。きっかけは同じくワーキングママ協会とアクセンチュア主催の働き方について考えるセミナーに参加させて頂いたことからでした。

私がchallenged(障がい者)雇用を始めた理由

私は20代の頃、母親の腰の手術がきっかけで、介護で2年間ほど母についていたことがあります。その経験から、高齢者や障害者という言葉にいつも反応していました。でもガイアックスの総務という立場とあまりつながらず、福祉の道に進みたくて転職を考えたことも正直ありました。