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従業員持株会の奨励金付与率を10%から30%に引き上げ 〜従業員と株主との利害一致、経営参画意識の醸成へ〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、2018年8月より、従業員持株会の奨励金付与率を従来の10%から、新たに30%へと引き上げることをお知らせします。 従業員が自社株式を保有することによる、株主との利害一致、またガイアックスへの帰属意識や経営参画意識の醸成等を狙いとしております。ひいては、従業員の生産性向上および、従業員による自社株式での資産形成が、これまで以上にガイアックスの企業価値を高めてゆくことを期待しております。

TRUSTDOCK、犯罪収益移転防止法の規制強化に対応する、本人確認時の補助書類確認APIを提供開始 〜あわせてグローバルでの本人確認手法にも対応〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先である株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)は、e-KYC/本人確認APIサービス「TRUSTDOCK 本人確認サービス」にて、公的身分証だけでなく、公共料金支払明細書等、本人確認における二点確認を実現する「補助書類確認API」の提供を開始いたしました。これにより、平成32年4月1日施行予定の犯罪収益移転防止法 施行規則改正に対応できるほか、グローバルでの本人確認手法「公的証明書+住所確認書類」にも対応いたします。

ビックカメラグループのソフマップが提供する、 らくらくかんたん買取アプリ「ラクウル」に、 e-KYC/本人確認APIサービス「TRUSTDOCK」を導入実施

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先である株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)とビックカメラグループの株式会社ソフマップ(本社:東京都千代田区、代表取締役:渡辺 武志、以下 ソフマップ)は、本人確認業務の代行において業務提携することに合意し、ソフマップが提供する『らくらくかんたん買取アプリ「ラクウル」』における本人確認業務代行の導入実施を完了したことをご報告します。 ソフマップは、TRUSTDOCKが提供する、e-KYC/本人確認APIサービス「TRUSTDOCK」により、「ラクウル」を利用するユーザーの本人確認業務をスムーズに行なうことが可能となります。

ベトナム発の旅行テック企業Triip、ブロックチェーン技術により 世界初、零細企業・個人まで網羅する旅行マッチング「Triip Protocol」を構築 〜シェアリングエコノミーで世界の旅行業界構造を一大転換へ〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)の子会社であるGaiaX Global Marketing & Ventures Pte.Ltd. (本社:シンガポール、CEO:石川 潤、以下GGMV)が出資しているTriip Pte. Ltd.(本社:シンガポール、CEO:Hai Ho、以下Triip)は、ブロックチェーンによる新しい旅行マッチングサービスのネットワーク「Triip Protocol」を構築し、今月から運用を開始しました。 Triip Protocolでは、旅行者にとってより有用な情報が提供され、旅行や施設を提供する事業者にとっても、よりターゲットを絞った効果的な広告を出すことなどが可能になります。

国内最大級の相乗りマッチングサービスnotteco、 「notteco 災害支援ページ」をオープン 〜「平成30年7月豪雨」被災地支援に協力〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)の100%子会社であり国内最大級の相乗りマッチングサービス「notteco(ノッテコ)」を運営する株式会社notteco(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡田 健太郎、以下notteco)は、今月西日本を襲った「平成30年7月豪雨」の被災地向け¬に「notteco 災害支援ページ」をオープンいたしました。ボランティアに参加される皆さまの交通手段として、無償でご利用いただけます。
Gaiax Community Space

テレワーク・デイズ、時差Bizにオフィススペース開放へ 〜2017年テレワークデイの結果、オフィススペース半減に成功〜

株式会社ガイアックスは、テレワーク・デイズ、時差Biz開催期間中(7月9日〜8月10日)において、一般の方にもワークスペースとして利用いただけるよう2Fオフィススペースを開放いたします。2017年の「テレワークデイ」をきっかけに、ガイアックスはテレワークおよび社内フリーアドレスを徹底した結果、従来のオフィススペースが二分の一に縮小しました。その空いたスペースを4月には社外との交流促進を目指すシェアスペースとしていました。
チャットボットと話す

アディッシュ、IT導入支援事業者に認定。 IT補助金対象のチャットボット『hitobo』が中小企業・小規模事業者等のカスタマーサポートの課題解決、生産性向上を実現

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先であり、インターネットモニタリング、ネットいじめ対策、ソーシャルアプリのカスタマーサポート事業などを展開するアディッシュ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 江戸 浩樹、以下、アディッシュ)は、簡単にチャットボットが作成でき、有人チャット対応への切り替えがスムーズなチャットボットITツール『hitobo』により、経済産業省が推進する「サービス等生産性向上IT導入支援事業(以下、IT導入補助金)の支援事業者に認定されました。 社内のカスタマーサポート体制を解決したい、運用方法を見直したい等、カスタマーサポートの課題を抱えている企業がチャットボットを導入するきっかけとなり、生産性向上、働き方の改善につながるようサポートしてまいります。

ビジネスチャットは愚痴・不満の温床に 無目的な導入でES低下の恐れ 【EDGE】コミュニケーションプラットフォーム「エアリー」 伝えたい情報の伝達を強化するポータル機能を追加

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の子会社であるEDGE株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:佐原 資寛、以下EDGE)は、昨今、働き方改革を進める中で導入が進んでいる「ビジネスチャット」について、職場で使用している200名に対して利用状況調査を実施し、その結果を元にEDGEが提供するコミュニケーションプラットフォーム「エアリー」(以下、エアリー)に、「ポータル機能」を搭載することをお知らせいたします。
Trustdock

TRUSTDOCK、仮想通貨や送金、古物等フィンテック事業者向け、 本人確認のオンライン完結を実現するプロダクト開発に着手 〜本人確認/KYCの専業会社として 500 Startups Japanらから資金調達実施〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先である株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)は、フィンテック市場における利便性向上を図るため、オンラインで完結する新しい本人確認方法に対応したプロダクトを開発いたします。現在提供中のAPI型本人確認サービス「TRUSTDOCK」と連携させることで、個人融資や海外送金、仮想通貨取引所やICO、買い取り等の古物商も含め、あらゆるフィンテック事業者の口座開設時や取引時のKYC(※1)がオンライン完結で行うことができるようになります。
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