Coaching

コーチングを受ける前には、悩みを言語化しておくべき?

2020年5月より、ガイアックスでは社内コーチ制度が導入されました。このブログでは、社内コーチの活動報告とコーチによるコラムをお届けしていきます。ガイアックスの取り組みをお伝えすることで、社内コーチとして活動する人、活動しようとする人にお役立ていただける情報を届けていきます。
早川 滋

ヘルスケアコーチングで社員の健康に切り込む〜セブンリッチ会計事務所 早川滋さん〜

業績を向上させながらも、社員が心身ともに健康であることが求められる今。ヘルスケアコーチングというユニークな取り組みで、健康を切り口に、社員へコーチングを実施されたセブンリッチ会計事務所の早川さんに、導入のきっかけと、今の時代における社内コーチの役割についてお話しいただきました。

|イベントレポート|8/19開催 社内コーチコミュニティ発足記念イベント『自主自律の時代に求められる、個とチームにおける対話のあり方』

大きく時代が揺れ動く中、個人や組織のあり方を問い直すことも増え、その問いへのアプローチとして、今改めてコーチングが脚光を浴びています。その中で、社内コーチという立場で活動したり、活動を始めようとしている人が少しずつ増えています。しかしながら、社内コーチについては前例や参考事例が少ないため、情報交換ができたり志を高め合う場が必要だと感じ、社内コーチコミュニティを発足しました。
Online Brainstorming

オンライン時代のブレスト方法「メタスト」で組織の学習を進める

リモートワーク化が進み、同じ場所に集って仕事をすることが難しくなった今、雑談が減ったり、チームメンバー同士のやりとりをみる機会も減り、アイディア出しやブレストがやりにくくなったように感じます。石川善樹さんが電通FCC(フューチャークリエイティブセンター)とともに開発した、「メタスト」というブレスト方法を伝授いただきました!
Takeshi.kodera

社内コーチの働きかけが、他律型から自律型へと組織を突き動かす〜株式会社はぐくむ代表取締役・小寺毅さん〜

大きく時代が揺れ動くなかで、個人や組織のあり方について問い直す人も増えてきているのではないでしょうか。答えのない問いを持ち始めた人も多い時代だからこそ、「コーチング」に改めてスポットライトがあたるようになってきています。コンサルタント並びにプロフェッショナルコーチとして組織のOSシフトに関わり続けてきた株式会社はぐくむ代表取締役の小寺毅さんに、この時代における「コーチング」がもつ可能性と、「社内コーチ」という存在の意義についてお話いただきました。
Tomoko.arai

自律的に生きる人を応援する、社内コーチコミュニティを作ります

2013年にガイアックスで新卒で入社をしてから、7年経過して、なぜ社内コーチとしての活動を始めたのか、そしてなぜ「社内コーチコミュニティ」を立ち上げようと思ったのかを書いてみたいと思います。私の関心は、人が心身ともに健康であり、かつ自分の願いに向かっていける状態を作ることです。
Tomoko Arai

『個々の願いを手放しで応援する。』荒井智子

tiny peace kitchen 事業部長 荒井智子さんへのインタビュー。tiny peace kitchenでは、手づくりの食事で体の健康をサポートするだけでなく、日々を忙しく過ごす人の心の健康をサポートするために「こころ部」を立ち上げ社内コーチとしても動き出しています。家庭料理、サステイナビリティ、コーチング。一見てんでばらばらなようにも見えますが、その軸となる使命についてお聞きしました。
Tiny Peace Kitchen

永田町駅そばの家庭料理レストラン「tiny peace kitchen」、 「こころ部」を発足しメンタルヘルス向上事業を開始 〜コロナ時代の福利厚生としてオンラインコーチングを活用へ〜

家庭料理レストラン「tiny peace kitchen(タイニーピースキッチン)」は、体の健康だけでなく心の健康をサポートする「こころ部」を発足し、創造性および生産性のさらなる向上に努めていきます。
Tpk

飲食店としてコロナ禍で模索し続けた2ヶ月間

ガイアックスが運営する、Nagatacho GRiD1階にある家庭料理レストランのtiny peace kitchen。コロナウィルスの感染拡大防止のために、2020年3月28日から全面的に営業を停止して、早2ヶ月が経過しました。2020年6月1日からテイクアウトのみで営業再開予定のtiny peace kitchenが、この2ヶ月間をどのように過ごしてきたのかを綴りました。