Daddy-childcare-leave

わずか12日間で500名申込!のワケと、パパ育休が解決する命の問題

登壇者が紹介する生々しいメッセージ。「育児も家事もせず、仕事に専念した男性が、今のこの世の中を作り上げてしまった」「産後の妻の死因1位は、産後うつ。」「パパがいると思うと、子育てを一緒にやってくれると期待してしまう。いっそいないものと思わないと自分が辛くて仕方がない」特に男性のみなさん、パパ、プレパパを抱える経営者や人事のみなさん、お読みください。
Gaiax

つかみ所の無さでつい気になってしまう、ガイアックスという不思議な会社。

こんな時だから出来ることをと思い、僕は1ヶ月オンラインイベントを普及させることに時間を使いたいと考えています。3/8(日)には、Gaiaxの夏合宿にもご参加頂いた松元絢さんにお願いしてオンラインで、マインドフルネス ・セルフロミロミ の講座をやって頂きます。以下、松元さんからみたGaiaxを記事にして頂きました。(日経xwoman Terraceに掲載された記事より転載)
Gaiakitchen

【GaiaKitchen Report】投資に対するリターンを最大化させるために議決権を放棄する #ガイアックス社員総会

世の中では、ティール組織など、会社のあり方の変化が話題になっていますが、同様にガイアックスも独自の変化が進んでいます。ガイアックスグループって一体何なんだ? それを考えていくのも皆さん含めた僕ら自身ですが、代表の上田さんがお話ししてくれました。

【GaiaKitchen Presentation 07】 イベントの集客・運営・オンライン配信 そして、これから

ブランドマネージャーの木村智浩です。Nagatacho GRiDでのイベント、オンライ配信、全社行事など幅広く、社内外のみんなと取り組んでいます。この取り組みは、ガイアックスの長期的な事業戦略上、非常に重要です。採用のPRだけの意味ではありません。 僕たちの社会は多様な僕たちが作る。社会創造は楽しい。そんなことが伝われば嬉しいです。

【寄稿文】ガイアックスには、新しい働き方、イノベーションを通じて、持続可能な社会作りをリードしてほしい

いよいよ5月から「令和」の時代に年号が変わりました。「令和」とは、平成の時代の「失われた30年」に終止符をうち、「和」という言葉が持つ様々な意味によって新しい日本を「宣言(令)」をする時代の転換期です。今回は、ガイアックスのファンで、そんな「令和」の「和」の名前をニックネームにしている水谷和也さんにガイアックスの面白さについてインタビュー頂きました。
Natalia Davydova & Tomohiro Kimura

社会の命題が「経済成長と経済合理性」から「社会善と持続可能性」に変わるとき、個人と組織の創造性や関係性はどうなるのか?

情報社会研究をリードし続ける先端研究所、国際大学GLOCOMが、創造性を切り口に、先駆者たちと働き方改革の本質に迫るデジタル時代の組織変革にむけたインタビュー・論考集を発売されました。新しい組織のあり方に取り組まれているサイボウズ青野社長や、ソニックガーデン倉貫社長といった著名な方のインタビューとともに、ガイアックスもインタビューが掲載され、フリー・フラット・オープンのカルチャー、オフィスを開放したNagatachoGRiD、カーブアウト制度、自治的な組織運営などを切り口に、個人と組織の今後のあり方や創造性についてまとめていただいています。
Tiny Peace Kitchen

【寄稿文】キャリア研究の私が出会ったガイアックス〜副業解禁企業の中での違い〜

「変わった会社」と言われるガイアックスですが、世の中には自由でユニークな会社が増えています。そういった他の会社さんとガイアックスには何か違いがあるのでしょうか?広島大学大学院でパラレルキャリアの研究をされている謝金菊(シャキンギク)さんにガイアックスでパラレルキャリアを実践するメンバーにインタビュー頂きました。ガイアックスのメンバーと接する中で謝金菊さんの心に残ったこととは?
Gaiax Retreat

社員総会及び合宿研修「Gaiax Retreat. Rediscover. Refocus.」実施報告!!

ガイアックスグループでは、毎年夏に合宿を行っています。ただ、組織が拡大し、複数の会社で構成されるグループ会社になってくると、誰でも楽しめるアクティビティや運動会などの企画が中心となってきました。しかし、一方で、自分自身や自分の人生に向き合い、内省したり、理解を深めたり、さらにそれを他の人と話せるような機会を作りたいと思っていました。