Gaiaxは、フリー・フラット・オープンの精神を大切にしています。
そして、そこには様々なライフスタイルを持ち、さまざまなことをしている人々がいます。石川潤さんは、adishや複数にわたる現在上場している企業の海外事業・会社の立ち上げに関わってこられた方です。
「お金を稼ぐために生きる」ということに疑問を持ち、「幸せに生きること」を追求するため、現在島根県の隠岐諸島である海士町にお子さんとパートナーのさやかさんとお住まいです。
ガイアックスの事業に関わり合いながら、潤さんが求める幸せのあり方を日記のようにブログ公開している「石川潤の幸せな生き方へのフォーカス旅日記シリーズ」、ご覧ください!

※本シリーズの前回のブログはこちらからご覧いただけます

Ishikawa-Jun

同じガイアックスの中で、「やさしさ」というキーワードを同じ頃に掲げ、発信しはじめた荒井さん、しかも元同僚。でも、気になりつつもちょっとした違和感を持ちつつ、親近感を持ちつつ、きちんと向き合えていなかった。このtiny peach kitchenが再出発するタイミング、僕も新たに再出発するタイミングできちんと会話したくなりお話をする機会をもらいました。

お互いの「やさしさ」の定義について

潤:今回話したいと思っているテーマは、僕も荒井さんも「やさしさ」という言葉を使っているのだけれども、その言葉をお互いがどう見えているのかであったり、荒井さんの「やさしさが連鎖する経済圏」についても深く聞いたことがなかったので、その辺りを聞いてみたいなあと思って今回時間をとってもらいました。

荒井さん:了解しました。よろしくお願いします。

潤:早速、まずは「やさしさが連鎖する経済圏」についてなのですが、いつもこの言葉を聞いた時にそこまで興味ないなと思わせていた点は、「経済圏を作ろう」ということを目指している点でだったんです。僕は経済は興味ないなと。そもそもなぜ「やさしさ」が連鎖する「経済圏」という2つのことを同時に扱おうとしているですかね?

荒井さん:なぜ「やさしさ」と「経済圏」という言葉を1つのフレーズの中に入れているかというと、その2つが同居しづらいものだと思っているんですね。経済圏というと、今は基本資本主義でビジネスというものを中心にできているものだと思うんですけど、そのビジネスの性質というものが、経済合理性の一番いいところをとろうとするあまり、いかに自分が得できるか、相手から安く仕入れるかという勝負になりがちで、競争原理が働くものなので、やさしい気持ちでビジネスなんて基本なかなか成り立たないと思うんです。そして、人は自分が奪うか奪われるかみたいな境地極致に立たされると、生きるために奪わないといけないという意識になり、他人を傷つけたり奪ったりが生まれるのかなあって。そうしないといけない現実があるのは理解しているんですけど、何でもかんでもそうなのは嫌だなと思って。少し立ち止まって、違う形を模索するとどうなるんだろうって。

経済活動に関わるときにも、人がやさしくあれるためには何が必要なんだろう、どうやったらそういうことが実現できるんだろう、ってことを模索し続けている1つの形として、「やさしさが連鎖する経済圏」があるという感じです。

潤:荒井さんのお話を聞いていて知りたいと思ったのは、僕が大事にしている言葉に「win-win or no deal」っていうものがあって、これまでwin winの状態を他人と作ることによってビジネス上での道が開けてきたなあと思っているんだけれども、これと荒井さんの「やさしさが連鎖する経済圏」には違いがあるのか近いのか、その辺りはどうでしょうか?

荒井さん:質感は少し違うかもしれないけれど、近いんじゃないかなあって思っています。奪い合いをせず、傷つけあわないという前提で、お互いが納得しているよね、っていう状態がベースだと考えているので、そういう意味では「win-win or no deal」もそうだなと思うんですね。

ただ、これをやれば私も得をするし、あたなも得をするから一緒にやりますよねっていう状態は確かにwin-winだと思うんですけど、私のやさしさの定義は、もう少し質感としては温かくて、一緒にやることであなたがハッピーになることが、私をハッピーにさせるし、その逆も然りみたいな、つまりは損得のwin-winだけではない、自分と相手の幸せを同時に実現していくためにつながりをもつという感覚が近いかなと考えています。

潤:僕のやさしさについての定義も、荒井さんが今話してくれたこととほぼ同じです。もう少し僕の定義のことで付け足すとすると、人の幸せを願うときに、特定の誰かのためだけに願うのではなくて、基本的なデフォルト値をそれにできないかなあと今は考えています。

僕の場合、やさしさの定義がここに至るまでに少しずつ変化してきていて、そのプロセスはブログにも書いているのだけれども、荒井さんが今のやさしさの定義に至った経緯みたいなところをお聞きしてもいいですか?

荒井さん:やさしさという言葉を考えると、いかに能動的にやさしくできるかってことを考えることもできると思うんですけど、今の心境は少し違くて。「その人が幸せであることを願えるかどうか」っていうのが、今一番しっくりきている考え方です。

なぜかというと、人に対して意図を持ちすぎないことが、どれだけ難しいかってことを痛感した5年間だったなあということがあるんですね。相手に対して何もしないで願うだけなの?ってこともあるとは思うんですけど、逆に願うだけがいいなあって思うことがよくある。つまりは、人との関わりの中で、意図を持ってしまうことが多いんだなあって気づいたんです。特にコーチングを勉強してからすごく感じたんですけど、自分がチームメンバーや子供に対して、こうなってほしい、こうあってほしいと思って、色々と誘導するようなコミュニケーションをしてしまっていたのではないか?って気付かされたんですね。そして、そして、こちらが意図を持って関わるというのは、気をつけないと結構傲慢になりがちだなあって感じてたりしました。

例えばtiny peace kitchenにおいて、事業をこうしていきたい、これを達成しなければならないといった焦りがある中で、メンバーそれぞれが、その人にとって一番いい状態でいれることを100%願えていた私?って問うたときに、そうじゃなかったなあって思います。もちろん、経営者としてしないといけない判断はいつもたくさんあるんですけど。それてでも、相手の願いにちゃんと寄り添えていただろうかというのはいつも引っかかります。このような経験や、子育てやコーチングを通して、ただ幸せでいることを願えているだけでも十分なんじゃないかとすごく感じて、今はそこで腑に落ちている感じです。

潤:意図を持つか持たないかということについては、僕はその場によって使い分けていいんじゃないか、共存できるんじゃないかと思っていて、ただ、意図を持つにしても持たないにしても、常にこういう状態にあらねばならぬということを強く持ちすぎないということが大事なのかなあって思うんですね。そういう意味で、荒井さんもどちらかに決めろと言われれば意図を持たないかもしれないけど、実際は使い分けているのかなあって感じたりもしたんですがどうでしょうか。

荒井さん:もちろん、家族やチームメンバーに日々色んな関わりも働きかけもしているので、願うだけで全く何もしないってことはないんですけど、願うことのパワフルさを今は信じているということは確かだと思います。余計なこと言うぐらいなら、黙っていた方がいい時がたくさんあるなって思いますよ。言いたいことっていっぱい出てきちゃいますけどね。

潤:僕が今大事にしていることは、判断をせずに受け止めること、受け入れられずとも受け止めることなんですね。例えばこれまでの僕であれば、最初に人の嫌なところが見つかったら、すごいバイアスをかけてしまって、その人とはなるべく関わらないようにして生きる、というようなことが結構ありました。なので、人へのやさしさについては、最近ではこれが僕の中での重要な気づきでした。

荒井さんとサスティナビリティについて

潤:ここまでは人へのやさしさについて話を進めてきたのですが、僕の場合は、人へのやさしさと同時に自然へのやさしさも重要視しているんですね。そういう意味では、荒井さんのバックグラウンドでもあるサスティナビリティという分野では、人だけでなく、自然も含めて考えたりしていると思うんです。「やさしさが連鎖する経済圏」では、人対人というところが強く出ている気がするんですが、荒井さんの自然なども含めた人以外へのやさしさってどのように見てるのか聞いてもいいでしょうか?

荒井さん:私は大学院でサステイナビリティ学を専門に学んでいましたけど、実は卒業してから最近まで、サステイナビリティ界隈とは少し距離を置いていたんですよね。なぜかと言うと、どうやったらサスティナブルな世の中が作っていけるんだろうっていう議論がなされている印象よりも、これはサスティナブルだけれども、これはサスティナブルではないというような悪者探しみたいな空気感を受け取っちゃってて、なんか嫌だなと思ったんですよね。多国籍企業がどうだとか、メーカーの責任がどうだとか、争ったり責任を追及するばかりで、全然好きじゃないなあ、そういう文脈でやるのは嫌だなあって感じで。だから意図的にサスティナビリティ界隈とは少し距離を置いてたんですよね。

潤:そうだったんですね。

荒井さん:でもここ最近は、まだ答えが出てない問いや、解決できていない課題に対して、議論したり行動したりすることを、やっぱりあきらめては駄目だなあって。地球環境や世の中の問題を見ていると絶望するわけですけど、でもそうではなくて、絶望するだけじゃない世の中の動きをつくりたいぞと改めて感じて、共にビジョンを描くとか、そこに向かっていくリーダーシップを持つとか、そのあたりをすごくやりたいなあと思っています。なので、来年に向けてサスティナビリティに関して、改めて本格的に取り組もうと考えているんです。
私の中ではコーチングもサスティナビリティも抽象度あげると同じ事だと思っていて、コーチングでいえば、会社が決めた他律的なゴールに対してそれをどう実現していくのかばかりを考えるのではなく、私はこうしたい!と自律的に思っている方へ歩んでいくことをサポートすることだと私は思うんですね。同じように、サスティナビリティも専門家が言っているからゴミを減らそうというのだけではなくて、私たちがどんな世の中を作っていきたいのか、何を残していきたいのかという議論をして、個人がビジョンを持って仲間とそれを共有し、絶望し過ぎず前に向かっていくような取り組みが世の中にたくさんできていったらいいなあと思っています。

「やさしさが連鎖する経済圏」で言えば、やさしい個人が増えるだけではそれは達成できないんじゃないかと思っていて、枠組みや仕組みのようなもの、そこに入るとみんなが自然とやさしくなっちゃうような、そういうものが必要なんじゃないかと考えています。なので、ボトムアップの働きかけもコーチングを通じてやっていきたいんですけど、組織で1on1のコーチングだけをやっていてもなかなか変革が起こりにくい時に、チームコーチング的なアプローチを行うように、個人単位だけではなくて、関心がある人ともっと大きなビジョンを共有し、共に活動していく必要性を感じています。

潤:枠組みというのは、もう少し具体的にどういうイメージなんでしょうか?

荒井さん:こういう議論を、関心がある人たちともっとたくさんしてして、その輪を広げていきたいですね。アイデアが交換できて、色んなインプットやアウトプットもできて、具体的な活動や行動に繋げられるような、そんなコミュニティなのか、スクールが作れたらいいよねって話はしていて、それを企業なども巻き込んだ形でやれないかなあって考えています。

潤:最後にもう1つ、荒井さんの動機をぜひ聞いてみたいです。僕であれば、こんなにゴミを出すような世の中は嫌だなあと思って、それをざくっと「自然にやさしい」という概念に束ねることで今があるんですが、荒井さんはいかがですか?

荒井さん:私は人が傷つけあっているのを見るのが本当に嫌で、すごいストレスなんですね。だからせめて自分の目に映る傷つけ合いが減っていくこと、つまり世の中にあるコンフリクトを解消していくことが、自分の幸せに繋がるなあということは感じているので、自分が幸せになるためにやっているという感じです。

もう少し話してみると、人間同士もそうだし、人間と自然もそうだし、傷つけたくないのに、傷つけざるをえないっていう選択をして、その結果として自分が傷ついている人って多いんじゃないかって思います。そういうことって世の中の色んなレベルで起きているんじゃないかな。なのでそういう人たちに、こんな傷つけない方法があるよと伝えられたり、その方法を模索したいんだけど一緒に考えませんかと呼びかけたりして、今社会にある課題を解決していけたら楽しいだろうし、自分の人生それに使いたい、命を燃やしたいなあと思っているから、やっているという感じですね。

 

他者とビジョンやアイデアを共有して、一緒に形作っていく喜び

潤:最近よく自分がわからなくなってしまったりするのですが、荒井さんからみて、例えば僕という人間が地球に対してどういう貢献をすればよくなりますかね(笑)。

荒井さん:どういうことをやればというか、私は、潤さんが思いっきり潤さんであることではないかと思います。もう少し言うと、潤さんは周りの人から影響を受けたり、周りに忖度してとかではなく、とにかくAlways潤さんみたいなところが、潤さんのブレない強さだと思っていて・・・、一緒に仕事をしていたときから、私はこうはなれないなあって感じてましたから(笑)。

潤:今もそういう側面はあります(笑)。ただ最近は、人の幸せを願うようになったことで、自分の状態を以前よりも認めらえるようになったという感覚がありますね。他には何かないですか?

荒井さん:潤さんが何を必要としているのかが見えてくるといいのかなあって思いました。どのような他者との関わりやサポートを求めていて、自分が他者に対してどんなサポートがしたいのか。あとは、今感じている違和感に真摯に向き合って生きていくということを、潤さんはすごいレベルでやっていると思うんですが、それだけだと、どこか自分を活かしきれてないという感覚があるのだとしたら、もう少し他者や世の中といった、自分よりも大きな枠組みとの接点を意識してみてはどうだろうか、そして、そこで潤さんが何を得ることができれば満たされるのかなあと話を聞きながら思っていましたね。

潤:そういう意味では、最近、誰かと何かを一緒に乗り越えたり、そして、それが次に繋がっていったり、そういう感覚を忘れていたなあって。その感覚は好きだと思っているし、上手くやれる自信もある、なのに、誰かと一緒にやるとやりたいことが追及できないからという理由で、一旦一人でやろうとしてきた自分がいて・・・。なので今、何を求めているのかと聞かれると、そこかもしれませんね。誰かと自分自身がやりたいビジョンをある程度近しい形で共有して、お互いに刺激を与え合いながら、ビジョンに近づいていくことがやりたくなっている、っていうのはすごくあります。

荒井さん:そこは今日潤さんと話をしていて感じました。そもそも私の話を聞きたいと言ってくれたのも、そこからきていると思いますし、潤さんの考えをブログにのせて発信しているのもそうだろうし。

潤:確かにそうですね(笑)。

荒井さん:誰かと一緒にという話でいうと、私は本当に一人じゃ何にもできないんです。でも、一人ではできないことを、同じアイデアを持っている人と一緒に形作っていくことにすごく喜びを感じるし、自分も活かされているなあって感じになるんですね。

そういう意味で、やっぱり潤さんの意思の強さは本当にすごいなあって思っていて、なかなかそうできる人は多くないです。だからこそ、何をどうしていいのかわからなくて燻っているような人たちに、何か関われる余地を作っていくっていうか、そういう文脈を作るようなことはどうかなあって思ったりはしましたよ。

コーチングサービス「タイニーピース・トーク」

coaching

コーチングとは対話を通じて話者(クライアント)の願いを引き出し、可能性を最大化することです。
荒井さん率いるタイニーピース・トークでは、目標達成の支援はもちろんですが、DO(やること)のベースとなっているBE(あり方)にもスポットライトを当てながら、よりクライアントが望む自分になっていくことを支援をしています。
コーチングでは、実際に行動を変えていくことで、自分や未来を変えていくことが大切だと言われています。お話をして終わり、ではなくて、自分の行動や習慣を変えながら、よりありたい自分に近づいていくことをサポートします。

コーチングの詳細
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石川潤の幸せな生き方へのフォーカス旅日記
1. 幸せで有意義な人生のために、万物にやさしい生活モデルの探求はじめました。
2. 人口二千人の離島、隠岐海士町でスタートした『万物にやさしい生活モデル探求』
3. 『万物にやさしい生活モデル探求』、背景にある体験と大切にしている考え方
4. 「生活モデルの探求」圏外で感じる葛藤
5. 僕がやりたいのは持続可能な社会ではないことが見えてきた
6. 「やさしい」について、マインドフルネスの荻野淳也さんと話してみました。
7. 1年後のゴールを公開します。(現状、自然にやさしい生活が絶望的な状況であることが判明)
8. 自然にやさしい生活について、伴侶・さやかと話しました
9. 「やさしい生活づくり」目標再設定して2ヶ月、進捗と思っていること
10. 1ヵ月間、「やさしい生活作り」をお休みします
11. 休暇を1ヵ月とってみて、気づいたこと
12. 自然の循環の中で生きることを達成して、僕は幸せになれるんだろうか
13. 「やさしい生活づくり」を楽しむ自分と迷う自分、その狭間で
14. 社内コーチ宇田川さんとのコーチングセッションを、記事にしてみました。
15. 「やさしさ」について、tiny peace kitchenの荒井智子さんと話してみました
16. しばらくブログをお休みします。
石川 潤

石川 潤

ガイアックス歴8年8ヶ月。そのうち、8年7ヶ月を海外での会社、チーム、事業立ち上げをリード。さやか(伴侶)、悠(4歳の子供)と海士町に引っ越し。Type-A Breakfast オーガナイザー(https://typeabreakfast.com/