skip to Main Content
Jun Ishikawa

幸せで有意義な人生のために、万物にやさしい生活モデルの探求はじめました。

ピープル
石川潤は今日から「他の人間にも優しく、人間以外にも優しく、自分にも優しい生活」モデル作りに向けて、一歩一歩、試行錯誤を始める宣言をします。今日は、なぜこんな試行錯誤をするに至ったのか、何を意識して試行錯誤をしていくのかを共有させてください。

人口二千人の離島、隠岐海士町でスタートした『万物にやさしい生活モデル探求』

ピープル
前回のブログから早いもので3か月が経ちました。あのブログでお伝えした通り、拠点をタイのバンコクから日本の離島・海士町に移し、「他人にも優しく、自然にも優しく、自分にも優しい」生活モデル作りに向けて、一歩一歩ですが、試行錯誤しながら日々暮らしています。海士町で取り組んでいる生活モデルづくりについての進捗をお伝えしますね。
Jun_ishikawa

『万物にやさしい生活モデル探求』、背景にある体験と大切にしている考え方

ピープル
この三ヶ月強、色々と取り組みをしてきたけれど、ブログで宣言をしたあと何も進捗を報告できていないという焦りだけがありました。そんな中、すべて自分でやらないとと思ってしまっていたということに気づき、以下のお二人の方に話したら快く手伝うよと言ってくれて、すごく気が楽になりました。そこで、今後のブログを含めて、進捗の発信は他の方にも携わっていただきながらやっていきたいと考えています。
Jun_ishikawa

「生活モデルの探求」圏外で感じる葛藤

ピープル
ガイアックスの出張でアフリカ・ルワンダに行くことが決まり、うれしい反面、ちょっとしたもやもやがありそれを表現したくこのテーマでポストを書きます。それは、当然のことながら、アフリカへ行くためには長距離の飛行機による移動が欠かせません。今日は、そんな長距離移動で抱いてしまう私の葛藤を、前回のブログよりインタビューを担当してくれているけんちゃんと記録係のみずもさんに聞いてもらいました。
Jun_ishikawa

僕がやりたいのは持続可能な社会ではないことが見えてきた

ピープル
前回のブログでは、ガイアックスの出張でアフリカのルワンダに行くことをお伝えしていたかと思いますが、出張後その足で、同じくアフリカのケニア、さらにはヨーロッパのオランダやデンマークにも訪れ、環境に配慮した取り組みを見たり、お話を聞かせていただいたりしてきました。このブログでは、それらの体験が自分の「生活モデル探求」にどう影響したのかを、いつものようにインタビュー形式お伝えできればと思います。
Junya_ogino

「やさしい」について、マインドフルネスの荻野淳也さんと話してみました。

ピープル
Google発のSIY(マインドフルネス・プログラム)を、日本に持ち込んだ荻野淳也さんが海士町に3月遊びに来てくれました。ちょうどコンパッションという本をMiLI(マインドフルネス・リーダーシップ・インスティチュート)として出される直前だったので、僕が自分の取り組みのキーワードになっている「やさしい」ということについて話す時間をもらいました。
Jun_ishikawa

1年後のゴールを公開します。(現状、自然にやさしい生活が絶望的な状況であることが判明)

ピープル
2019年10月から島根県の離島・海士町で本格的に住み始め、早いもので7か月が経ち、新年度が始まりました。今回のブログは盛りだくさんです。生活モデルを試行錯誤・探求し、同時に海士や東京、アフリカ、ヨーロッパ、海士町で色々な体験をしていく中で、再定義された「他人と自然と自分にやさしい生活」についてと、2021年3月末時点でのゴールと、それを実現するための進め方の方針を考えましたので、それらをいつものようにインタビュー形式でご紹介したいと思います。
Back To Top