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Gaiax は独創的な起業家を発掘・育成のために、異能(Inno)vation に協賛しました

  • 最終更新: 2021年5月12日

Gaiax は、将来的に社会課題を解決したいと考えてる人や、「ブロックチェーン」や「シェアリングエコノミー」など新たな技術、経済概念などにより新しい未来を想像したい人と共に、スタートアップスタジオとして投資と事業開発に取り組んでいます。
そこで、総務省が2014年度から実施している、技術課題への挑戦を支援するプログラム「異能(Inno)vation」に協賛しました。

異能(Inno)vationとは?

Innovation

奇想天外でアンビシャスな「人・発想・技術」を探しています!
異能vationプログラムは、ICT分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦を支援します。
既存の常識にとらわれない独創的な「変わった事を考え、実行する人(通称「へんな人」)」の、「なにもないゼロのところから、イチを生む」失敗を恐れない果敢な挑戦を支援するとともに、そうした方々が交流し、異能と異能が掛け合わさることで、さらなる独創的な発想が生まれるような環境を提供します。
人類史上、既存の枠にとらわれない破壊的なイノベーションを起こしてきたのは、こうした奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する「へんな人」でした。異能vation プログラムは、こうした人たちがのびやかに活躍することが日本の新たな未来を創る、と信じて取り組んでいるものです。

応募締切:7月31日 18:00まで

Gaiaxが協賛した理由

「異能(Inno)vation」のプログラムの3つの要素において、ガイアックスの人と人をつなげ新たな事業創造を生み出していく方針と親和性が高いと考えました。
1. 既存市場等を劇的に変化させる破壊的イノベーションに対する期待
ガイアックスが注力する特定分野の事業領域のひとつに「シェアリングエコノミー」があります。それは、いままで会社が提供するサービスを個人が利用するという既存ビジネスに対してある種の破壊的なイノベーションとなりつつあります。
2. 失敗をおそれずに挑戦する人(通称:へんな人)を支援
ガイアックスのスタートアップスタジオでは、リーン事業開発の手法によりいかに早期に失敗し学び、アイデアやソリューションをユーザや市場にフィットさせるかが重要だと考えています。そのためには、既成概念に捉われずに果敢にチャレンジしていく失敗を恐れない「へんな人」との出会いを日々期待しています。
3. 自らが学び協力して挑戦していくような場をつくり活動
スタートアップスタジオでは、同時多発的に事業開発することによって創業者同士の情報交換や、事業開発支援のノウハウやネットワークの蓄積や活用する場となっています。またシェアオフィス事業のGRIDでは、創業者やその支援者と入り混じって仕事をすることで学び、協力し合い、ムーブメントをしかける場となっています。
そして、「異能(Inno)vation」のプログラムに応募した方々の中から、ガイアックスから事業実現のための支援や投資することになる ”へんな人” と出会えることを心から期待しています。

佐々木 喜徳
組み込みOS開発やテクニカルサポート業務の経験を活かし、フリーランスエンジニアとして独立。その後、フィールドエンジニアリング会社の役員経て2007年からガイアックスに参画。スタートアップスタジオ責任者として起業家への壁打ちや投資判断を担当。また兼任して技術本部長として、ガイアックスで生まれるスタートアップの技術支援や組織のエンジニアリングの戦略に取り組んでいる。
スタートアップスタジオ起業家
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  • 最終更新: 2021年5月12日

Gaiax は、将来的に社会課題を解決したいと考えてる人や、「ブロックチェーン」や「シェアリングエコノミー」など新たな技術、経済概念などにより新しい未来を想像したい人と共に、スタートアップスタジオとして投資と事業開発に取り組んでいます。
そこで、総務省が2014年度から実施している、技術課題への挑戦を支援するプログラム「異能(Inno)vation」に協賛しました。

異能(Inno)vationとは?

Innovation

奇想天外でアンビシャスな「人・発想・技術」を探しています!
異能vationプログラムは、ICT分野において破壊的な地球規模の価値創造を生み出すために、大いなる可能性がある奇想天外でアンビシャスな技術課題への挑戦を支援します。
既存の常識にとらわれない独創的な「変わった事を考え、実行する人(通称「へんな人」)」の、「なにもないゼロのところから、イチを生む」失敗を恐れない果敢な挑戦を支援するとともに、そうした方々が交流し、異能と異能が掛け合わさることで、さらなる独創的な発想が生まれるような環境を提供します。
人類史上、既存の枠にとらわれない破壊的なイノベーションを起こしてきたのは、こうした奇想天外でアンビシャスな技術課題に挑戦する「へんな人」でした。異能vation プログラムは、こうした人たちがのびやかに活躍することが日本の新たな未来を創る、と信じて取り組んでいるものです。

応募締切:7月31日 18:00まで

Gaiaxが協賛した理由

「異能(Inno)vation」のプログラムの3つの要素において、ガイアックスの人と人をつなげ新たな事業創造を生み出していく方針と親和性が高いと考えました。
1. 既存市場等を劇的に変化させる破壊的イノベーションに対する期待
ガイアックスが注力する特定分野の事業領域のひとつに「シェアリングエコノミー」があります。それは、いままで会社が提供するサービスを個人が利用するという既存ビジネスに対してある種の破壊的なイノベーションとなりつつあります。
2. 失敗をおそれずに挑戦する人(通称:へんな人)を支援
ガイアックスのスタートアップスタジオでは、リーン事業開発の手法によりいかに早期に失敗し学び、アイデアやソリューションをユーザや市場にフィットさせるかが重要だと考えています。そのためには、既成概念に捉われずに果敢にチャレンジしていく失敗を恐れない「へんな人」との出会いを日々期待しています。
3. 自らが学び協力して挑戦していくような場をつくり活動
スタートアップスタジオでは、同時多発的に事業開発することによって創業者同士の情報交換や、事業開発支援のノウハウやネットワークの蓄積や活用する場となっています。またシェアオフィス事業のGRIDでは、創業者やその支援者と入り混じって仕事をすることで学び、協力し合い、ムーブメントをしかける場となっています。
そして、「異能(Inno)vation」のプログラムに応募した方々の中から、ガイアックスから事業実現のための支援や投資することになる ”へんな人” と出会えることを心から期待しています。

佐々木 喜徳
組み込みOS開発やテクニカルサポート業務の経験を活かし、フリーランスエンジニアとして独立。その後、フィールドエンジニアリング会社の役員経て2007年からガイアックスに参画。スタートアップスタジオ責任者として起業家への壁打ちや投資判断を担当。また兼任して技術本部長として、ガイアックスで生まれるスタートアップの技術支援や組織のエンジニアリングの戦略に取り組んでいる。
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