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プレスリリース

ガイアックス、長野市と連携して信州大学の学生向けアントレプレナーシップ教育プログラムを開始 〜起業やスタートアップへの挑戦を増やし、さらなる地域経済の活性化を目指して〜

吉川 佳佑
吉川 佳佑
株式会社ガイアックス スタートアップスタジオ事業部 マネージャー・起業家教育事業責任者

スタートアップ創出に積極的に取り組まれている長野市様と新規のプログラムでご一緒できること、非常に嬉しく思います。
起業の裾野拡大のためには、起業チャレンジ層や起業関心層だけでなく、現時点では起業を考えていない、いわゆる起業無関心層へのアプローチも重要です。今回の取り組みが長野市における起業・スタートアップへの挑戦数の増加、ひいては地域経済のさらなる活性化に繋がるよう、尽力して参ります。

中高生・大学生向けのアントレプレナーシップ教育プログラム「起業ゼミ」を運営する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、長野市より「長野市と信州大学との連携によるスタートアップ創出業務委託(以下「本事業」)」の企画・運営を受託しました。
本事業では2023年11月から約5か月間、主に信州大学長野(工学)キャンパスおよび信州大学長野(教育)キャンパスの学生を対象に、長野市の産業の特色や信州大学のシーズ、そして参加学生の専門性を活かしたアントレプレナーシップ教育プログラムを実施し、長野市がこれまで行ってきたスタートアップ支援に係る取組に厚みを持たせることで、地域経済のさらなる活性化を目指します。
なお、長野市で長期のアントレプレナーシップ教育プログラムが実施されるのは、本事業が初の取り組みになります。

長野市×ガイアックス

連携の背景:起業やスタートアップへの挑戦を増やし、地域経済のさらなる活性化をめざして

長野市ではこれまで「NAGANO STARTUP STUDIO(以下「NSS」)」(※1)をはじめ、起業チャレンジ層や起業関心層向けにさまざまな起業支援のための施策が行われてきました。
しかし、起業やスタートアップへの挑戦を増やし、地域経済をさらに活性化していくためには、とりわけ大学生などの若い時から起業やスタートアップに興味・関心を持ってもらい、起業家マインドを醸成することが重要です。
今回はこのような背景からその第一歩として、ガイアックスがこれまで行ってきたアントレプレナーシップ教育の知見・ノウハウを活かし、信州大学長野(工学)キャンパスおよび長野(教育)キャンパスの学生を主な対象として、長野市オリジナルのアントレプレナーシップ教育プログラムを実施することになりました。
※1:長野から新規事業を生み出し続けるための起業コミュニティとして、長野市がアスクホールディングス株式会社(代表取締役社長:高橋 聡、所在地:長野市)に運営を委託し、令和4年6月から実施しているスタートアップ支援プログラム( https://nagasta.jp )

プログラム概要:「アントレプレナーシップの醸成」から「本格的な起業支援」までをカバーする長野市オリジナルのコンテンツ

本プログラムの特徴は大きく3つあります。

1.アントレプレナーシップの醸成

本プログラムのメインのターゲットは現時点では起業を考えていない学生です。そのためプログラムでは単に起業やスタートアップについての知識を一方的に伝達するのではなく、課題解決型のワークショップや、現役の起業家や投資家、起業支援者による個別メンタリングなどを通して、起業家だけでなく全ての人々に必要なアントレプレナーシップの醸成を第一の目的とします。

2.本格的な起業支援

今回のようなプログラムを行う際によくあるのが、プログラムが単発で終わってしまい、参加者がその後活動を継続できなくなってしまうことです。
そのため今回は、特にスタートアップに興味関心を持ち起業にチャレンジしようとする参加者に対しては、NSSをはじめとする長野市の他のスタートアップ支援事業に接続し、より専門的な学習を行えたり、考えたアイディアを発表したり、地域に根ざした起業家や投資家、起業支援者などとの交流を行えるような工夫を施します。

3.長野市版オリジナルのコンテンツ

ガイアックスでは自社オリジナルのアントレプレナーシップ教育プログラム「起業ゼミ」を、これまで全国の学生約6,000名に提供してきました。プログラムの平均満足度は80%を超え、2021年には経済産業省の「キャリア教育アワード」で奨励賞を、2022年には同アワードで最高位の経済産業大臣賞(最優秀賞)を受賞するなど、外部からの評価も高いです。
本プログラムではこの「起業ゼミ」をベースに、長野市の産業の特色や信州大学のシーズ、そして参加学生の専門性を活かしたオリジナルのコンテンツを用意し、参加者が長野市で新しく事業を生み出す機運を高めていきます。

プログラム概要

対象

信州大学 工学部、総合理工学研究科、総合医理工学研究科、教育学部、教育学研究科、総合人文社会科学研究科の学生・教職員

定員

50名程度

期間

2023年11月〜2024年3月

所要時間

10時間程度

場所

信州大学長野(教育)キャンパス・長野(工学)キャンパス

講師

吉川佳佑(株式会社ガイアックス スタートアップスタジオ事業部 マネージャー・起業家教育事業 責任者)

その他

  • プログラム開催中・開催後にはオフライン、もしくはオンラインで事業アイディアのブラッシュアップや起業相談を目的に参加学生それぞれと1対1で30分間の壁打ちを行う(最大4回/名)
  • プログラム開催に際してオンラインのコミュニティを作成し、参加者間で交流を深めたり、情報交換をするための環境を用意する
  • 特にスタートアップに興味関心を持ち起業にチャレンジしようとする参加者に対しては、NSSをはじめとするスタートアップ支援事業に接続し、より専門的な学習を行えたり、考えたアイディアを発表したり、地域に根ざした起業家や投資家、起業支援者などとの交流を行えるような機会を提供する

主催:長野市
運営委託(事務局):株式会社ガイアックス

担当者コメント

長野市 新産業創造推進局 産業基盤創生・人材育成チーム 担当係長

長野市

長野市では、失敗を恐れず何度でもチャレンジでき、新たな事業が創造される「クリエイティブ・シティ」を目指しています。
起業家を生み出すには起業に関心を持つ方を増やす必要があると考え、信州大学と連携し、工学部及び教育学部の学生の皆さんなどを対象に、アントレプレナーシップの意識醸成に向けた取組をガイアックスさんと一緒に開始します。この取組が、チャレンジ精神や創造性といった自ら進むべき方向を探究する姿勢が旺盛となり、自分事として思考することができる人材の育成や、スタートアップが生まれることにつながっていくことを期待しています。

ガイアックスの産学官で連携した起業家輩出支援実績

ガイアックスのスタートアップスタジオでは「全国どこにいてもスタートアップスタジオに挑戦できる環境」をつくるために、産学官で連携しながら、1.起業家教育事業、2.インキュベーション事業、そして3.投資事業の3つの事業を提供しています。

ガイアックスの自治体向けの起業家輩出支援実績

産学官連携の実績(一部)

自治体:北海道庁、東京都、長野市、名古屋市、山口県、高知県、福岡市など
高等教育機関:福島工業高等専門学校、筑波大学、Tongali(東海圏の大学コンソーシアム)など
民間企業:ノーステック財団、伊藤忠商事、CISCO、アルファドライブ、Prima Pinguino、YMFG ZONEプラニングなど

ガイアックスのスタートアップスタジオについての詳しい事業内容や事例紹介

下記より資料をダウンロードいただけます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSerYVXdmXRi5wOsJICm1POrYLPMtqqU2cpna-4p8Bzff-68Fg/viewform?usp=sf_link

ガイアックスのスタートアップスタジオへのお問い合わせ

下記フォーム、または< ex-biz-studio-ml@gaiax.com >よりお問い合わせいただけます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeaWTpBdO2g_JOV_pCeoqlQ1Stlyntjq6Qu2JNfZjK07nd-Xg/viewform?usp=sf_link

ガイアックスとは:「人と人をつなげる」をミッションに掲げ、社会課題の解決を目指す

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。2015年からはソーシャルメディアの発達により新しく生まれたシェアリングエコノミーにも取り組み始めました。個人間の情報のやり取りがより一層容易になり、ビジネスはBtoB(会社対会社)やBtoC(会社対個人)の取引だけではなく、CtoC(個人対個人)の取引がより一般的になると考えてのことです。
さらにweb3/DAO(ブロックチェーン)は、シェアリングエコノミーのさらに先にある、個々人が主役となる脱階層組織・フラットなコミュニティを実現するために極めて重要な技術であると目し開発を続けてきました。これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指し取り組んでいきます。
※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。出資・事業開発・エンジニアリング・バックオフィスの支援を用意し、初めての起業でも成功率を高めることが可能です。

直近のソーシャルメディアに関するプレスリリース

ガイアックスのweb3/DAO取り組み実績

DAO-FORUM-2023概要

12月13日 13〜18時、リアル&オンライン開催「DAO FORUM 2023」
https://daox.solutions/dao-forum-2023

参加申込:https://dao-forum-2023.peatix.com/
メディア申込:https://forms.gle/U7C9N7isZvso1ALe6

直近のスタートアップスタジオ・起業支援に関するプレスリリース

株式会社ガイアックス 概要

設立:1999年3月
代表執行役社長:上田 祐司
本社所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO
事業内容:ソーシャルメディアサービス事業、シェアリングエコノミー事業、web3/DAO事業、インキュベーション事業
URL: https://www.gaiax.co.jp/

プレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社ガイアックス 広報窓口:高野 TEL:03-6869-0018 MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

ガイアックス、長野市と連携して信州大学の学生向けアントレプレナーシップ教育プログラムを開始 〜起業やスタートアップへの挑戦を増やし、さらなる地域経済の活性化を目指して〜

信州大学アントレプレナーシップ
吉川 佳佑
吉川 佳佑
株式会社ガイアックス スタートアップスタジオ事業部 マネージャー・起業家教育事業責任者

スタートアップ創出に積極的に取り組まれている長野市様と新規のプログラムでご一緒できること、非常に嬉しく思います。
起業の裾野拡大のためには、起業チャレンジ層や起業関心層だけでなく、現時点では起業を考えていない、いわゆる起業無関心層へのアプローチも重要です。今回の取り組みが長野市における起業・スタートアップへの挑戦数の増加、ひいては地域経済のさらなる活性化に繋がるよう、尽力して参ります。

中高生・大学生向けのアントレプレナーシップ教育プログラム「起業ゼミ」を運営する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、長野市より「長野市と信州大学との連携によるスタートアップ創出業務委託(以下「本事業」)」の企画・運営を受託しました。
本事業では2023年11月から約5か月間、主に信州大学長野(工学)キャンパスおよび信州大学長野(教育)キャンパスの学生を対象に、長野市の産業の特色や信州大学のシーズ、そして参加学生の専門性を活かしたアントレプレナーシップ教育プログラムを実施し、長野市がこれまで行ってきたスタートアップ支援に係る取組に厚みを持たせることで、地域経済のさらなる活性化を目指します。
なお、長野市で長期のアントレプレナーシップ教育プログラムが実施されるのは、本事業が初の取り組みになります。

長野市×ガイアックス

連携の背景:起業やスタートアップへの挑戦を増やし、地域経済のさらなる活性化をめざして

長野市ではこれまで「NAGANO STARTUP STUDIO(以下「NSS」)」(※1)をはじめ、起業チャレンジ層や起業関心層向けにさまざまな起業支援のための施策が行われてきました。
しかし、起業やスタートアップへの挑戦を増やし、地域経済をさらに活性化していくためには、とりわけ大学生などの若い時から起業やスタートアップに興味・関心を持ってもらい、起業家マインドを醸成することが重要です。
今回はこのような背景からその第一歩として、ガイアックスがこれまで行ってきたアントレプレナーシップ教育の知見・ノウハウを活かし、信州大学長野(工学)キャンパスおよび長野(教育)キャンパスの学生を主な対象として、長野市オリジナルのアントレプレナーシップ教育プログラムを実施することになりました。
※1:長野から新規事業を生み出し続けるための起業コミュニティとして、長野市がアスクホールディングス株式会社(代表取締役社長:高橋 聡、所在地:長野市)に運営を委託し、令和4年6月から実施しているスタートアップ支援プログラム( https://nagasta.jp )

プログラム概要:「アントレプレナーシップの醸成」から「本格的な起業支援」までをカバーする長野市オリジナルのコンテンツ

本プログラムの特徴は大きく3つあります。

1.アントレプレナーシップの醸成

本プログラムのメインのターゲットは現時点では起業を考えていない学生です。そのためプログラムでは単に起業やスタートアップについての知識を一方的に伝達するのではなく、課題解決型のワークショップや、現役の起業家や投資家、起業支援者による個別メンタリングなどを通して、起業家だけでなく全ての人々に必要なアントレプレナーシップの醸成を第一の目的とします。

2.本格的な起業支援

今回のようなプログラムを行う際によくあるのが、プログラムが単発で終わってしまい、参加者がその後活動を継続できなくなってしまうことです。
そのため今回は、特にスタートアップに興味関心を持ち起業にチャレンジしようとする参加者に対しては、NSSをはじめとする長野市の他のスタートアップ支援事業に接続し、より専門的な学習を行えたり、考えたアイディアを発表したり、地域に根ざした起業家や投資家、起業支援者などとの交流を行えるような工夫を施します。

3.長野市版オリジナルのコンテンツ

ガイアックスでは自社オリジナルのアントレプレナーシップ教育プログラム「起業ゼミ」を、これまで全国の学生約6,000名に提供してきました。プログラムの平均満足度は80%を超え、2021年には経済産業省の「キャリア教育アワード」で奨励賞を、2022年には同アワードで最高位の経済産業大臣賞(最優秀賞)を受賞するなど、外部からの評価も高いです。
本プログラムではこの「起業ゼミ」をベースに、長野市の産業の特色や信州大学のシーズ、そして参加学生の専門性を活かしたオリジナルのコンテンツを用意し、参加者が長野市で新しく事業を生み出す機運を高めていきます。

プログラム概要

対象

信州大学 工学部、総合理工学研究科、総合医理工学研究科、教育学部、教育学研究科、総合人文社会科学研究科の学生・教職員

定員

50名程度

期間

2023年11月〜2024年3月

所要時間

10時間程度

場所

信州大学長野(教育)キャンパス・長野(工学)キャンパス

講師

吉川佳佑(株式会社ガイアックス スタートアップスタジオ事業部 マネージャー・起業家教育事業 責任者)

その他

  • プログラム開催中・開催後にはオフライン、もしくはオンラインで事業アイディアのブラッシュアップや起業相談を目的に参加学生それぞれと1対1で30分間の壁打ちを行う(最大4回/名)
  • プログラム開催に際してオンラインのコミュニティを作成し、参加者間で交流を深めたり、情報交換をするための環境を用意する
  • 特にスタートアップに興味関心を持ち起業にチャレンジしようとする参加者に対しては、NSSをはじめとするスタートアップ支援事業に接続し、より専門的な学習を行えたり、考えたアイディアを発表したり、地域に根ざした起業家や投資家、起業支援者などとの交流を行えるような機会を提供する

主催:長野市
運営委託(事務局):株式会社ガイアックス

担当者コメント

長野市 新産業創造推進局 産業基盤創生・人材育成チーム 担当係長

長野市

長野市では、失敗を恐れず何度でもチャレンジでき、新たな事業が創造される「クリエイティブ・シティ」を目指しています。
起業家を生み出すには起業に関心を持つ方を増やす必要があると考え、信州大学と連携し、工学部及び教育学部の学生の皆さんなどを対象に、アントレプレナーシップの意識醸成に向けた取組をガイアックスさんと一緒に開始します。この取組が、チャレンジ精神や創造性といった自ら進むべき方向を探究する姿勢が旺盛となり、自分事として思考することができる人材の育成や、スタートアップが生まれることにつながっていくことを期待しています。

ガイアックスの産学官で連携した起業家輩出支援実績

ガイアックスのスタートアップスタジオでは「全国どこにいてもスタートアップスタジオに挑戦できる環境」をつくるために、産学官で連携しながら、1.起業家教育事業、2.インキュベーション事業、そして3.投資事業の3つの事業を提供しています。

ガイアックスの自治体向けの起業家輩出支援実績

産学官連携の実績(一部)

自治体:北海道庁、東京都、長野市、名古屋市、山口県、高知県、福岡市など
高等教育機関:福島工業高等専門学校、筑波大学、Tongali(東海圏の大学コンソーシアム)など
民間企業:ノーステック財団、伊藤忠商事、CISCO、アルファドライブ、Prima Pinguino、YMFG ZONEプラニングなど

ガイアックスのスタートアップスタジオについての詳しい事業内容や事例紹介

下記より資料をダウンロードいただけます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSerYVXdmXRi5wOsJICm1POrYLPMtqqU2cpna-4p8Bzff-68Fg/viewform?usp=sf_link

ガイアックスのスタートアップスタジオへのお問い合わせ

下記フォーム、または< ex-biz-studio-ml@gaiax.com >よりお問い合わせいただけます。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeaWTpBdO2g_JOV_pCeoqlQ1Stlyntjq6Qu2JNfZjK07nd-Xg/viewform?usp=sf_link

ガイアックスとは:「人と人をつなげる」をミッションに掲げ、社会課題の解決を目指す

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。2015年からはソーシャルメディアの発達により新しく生まれたシェアリングエコノミーにも取り組み始めました。個人間の情報のやり取りがより一層容易になり、ビジネスはBtoB(会社対会社)やBtoC(会社対個人)の取引だけではなく、CtoC(個人対個人)の取引がより一般的になると考えてのことです。
さらにweb3/DAO(ブロックチェーン)は、シェアリングエコノミーのさらに先にある、個々人が主役となる脱階層組織・フラットなコミュニティを実現するために極めて重要な技術であると目し開発を続けてきました。これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指し取り組んでいきます。
※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。出資・事業開発・エンジニアリング・バックオフィスの支援を用意し、初めての起業でも成功率を高めることが可能です。

直近のソーシャルメディアに関するプレスリリース

ガイアックスのweb3/DAO取り組み実績

DAO-FORUM-2023概要

12月13日 13〜18時、リアル&オンライン開催「DAO FORUM 2023」
https://daox.solutions/dao-forum-2023

参加申込:https://dao-forum-2023.peatix.com/
メディア申込:https://forms.gle/U7C9N7isZvso1ALe6

直近のスタートアップスタジオ・起業支援に関するプレスリリース

株式会社ガイアックス 概要

設立:1999年3月
代表執行役社長:上田 祐司
本社所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO
事業内容:ソーシャルメディアサービス事業、シェアリングエコノミー事業、web3/DAO事業、インキュベーション事業
URL: https://www.gaiax.co.jp/

プレスリリースに関する
お問い合わせ

株式会社ガイアックス
広報窓口:高野比呂史
TEL:03-6869-0018
MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

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