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【過去最多3年連続受賞】多様な働き方推進のガイアックス「業務委託社内副業」&「宿坊ワーケーション合宿」のストーリーにて『Work Story Award 2021』グループ審査員特別賞2賞を受賞

Work-Story-Award-2021

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、本日、”働き方を選択できる社会づくり”の実現を目指す一般社団法人at Will Workが開催するアワードプログラム『Work Story Award 2021』にて、2つの取り組みそれぞれがグループ審査員特別賞を受賞しました。

「従業員かつ業務委託」の新しい働き方 社外副業に負けない社内副業環境づくり

正解は、ここにある賞

表彰名

「正解は、ここにある」賞

表彰理由

勤務先の命じるままに部署に所属し、任される仕事をこなす時代は早晩終わるのではないでしょうか。自らのキャリアは自らの責任で形成しなくてはいけません。ただ、社外の未知なる環境への挑戦はハードルも高い。その点、社内副業なら、自らの意思で本業と異なるスキルを磨け、隠れた才能を開花できるでしょう。会社にとっても高いロイヤルティーが担保された人材を確保できる。働く側と雇う側の双方に利点があるので持続的な運営が期待できることも評価しました。

受賞コメント

GRiD事業部部長 野口佳絵

株式会社ガイアックス GRiD事業部 事業責任者 野口 佳絵(のぐち かえ)

大半の方が会社へ入社したら、配属された事業部で、与えられた職務を全うし、限られたメンバーとの関係だけで完結してしまうケースがほとんどではないでしょうか。
私個人は、ガイアックスや副業で、転職を繰り返さないと経験できないような数々の役割を担ってきました。デザイナー、システム案件PM、不動産事業の責任者、一般社団法人設立運営、新規事業の立ち上げ、既存事業の成長、バックオフィス担当…。本当に、ガイアックスの場を存分に味わい尽くしている状況です。
自分の役割は一つではないし、居場所も一つではないです。ぜひ、自分の会社を味わい尽くして、可能性を感じ、自分の経験やスキルを存分に発揮いただけると嬉しいです。

メッセージ詳細・続き:https://www.gaiax.co.jp/blog/work-story-award-2021
Work Story Award 2021受賞ストーリーURL:https://award.atwill.work/stories2021/390

宿坊で行う沈黙のワーケーション合宿 感染症対策の中で生まれた新しい合宿のカタチ

オリジナル・ワークスタイル賞

表彰名

オリジナル・ワークスタイル賞

表彰理由

コロナ禍で在宅勤務が広がり、コミュニケーションやエンゲージメントの課題が浮き彫りになってきています。正解がない中で新たな働き方やコミュニケーションのあり方を各企業が模索している中、宿坊でのワーケーション合宿という驚きの策を実施した点が本当に素晴らしい。同じ空間を分け合うことがチームにどんな影響を与えるのか、マインドフルな話さない合宿は新しい形のチームアップであり、個人の価値観の変革のヒントになるのではと思います。

受賞コメント

木村智浩

株式会社ガイアックス チーフカルチャーオフィサー 木村 智浩(きむら ともひろ)

宿坊合宿は私達に3つの思いがけないことを気づかせてくれました。
一つ目は、黙食や沈黙は、義務ではなく、私達へのギフトになることです。
二つ目は、「話す交流」ではない、「話さない交流」が生み出す深いつながりです。
三つ目は、ただいること、余白こそが豊かさであることです。
「欠乏」の反対は、「豊かさ」ではない。この二つは同じものを別から見ただけ。欠乏の反対は、足るを知ること。言葉にはあらわせない身延山の深淵な自然と宿坊の空間は、今あるものへの豊かさ、感謝を感じるスペースを心の中につくってくれました。

メッセージ詳細・続き:https://www.gaiax.co.jp/blog/work-story-award-2021
Work Story Award 2021受賞ストーリーURL:https://award.atwill.work/stories2021/388
※:本ワーケーション合宿が元となり、シェアウィング社から「お寺ワーク」として提供されるに至っています(https://oterastay.com/oterawork/

ガイアックスとは:人と人をつなげ新規事業を作り出す、個人が主役のスタートアップスタジオ※

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。2015年からはソーシャルメディアの発達により新しく生まれたシェアリングエコノミーにも取り組み始めました。個人間の情報のやり取りがより一層容易になり、ビジネスはBtoB(会社対会社)やBtoC(会社対個人)の取引だけではなく、CtoC(個人対個人)の取引がより一般的になると考えてのことです。
また、これからは個人が主役になるとの思いから、ガイアックスの副業制度や合宿に代表されるように、個々人のライフプランこそ情熱の源であるという前提での組織づくりに取り組んでいます。つまり、ライフ(人生)には様々な要素があり、その中の一つとしてワーク(仕事)があるというWork in Life(ワークインライフ)という視点は欠かせません。
これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指し取り組んでいきます。
※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。出資・事業開発・エンジニアリング・バックオフィスの支援を用意し、初めての起業でも成功率を高めることが可能です。

プレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社ガイアックス 広報窓口:高野 TEL:03-6869-0018 MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

【過去最多3年連続受賞】多様な働き方推進のガイアックス「業務委託社内副業」&「宿坊ワーケーション合宿」のストーリーにて『Work Story Award 2021』グループ審査員特別賞2賞を受賞

Work-Story-Award-2021

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、本日、”働き方を選択できる社会づくり”の実現を目指す一般社団法人at Will Workが開催するアワードプログラム『Work Story Award 2021』にて、2つの取り組みそれぞれがグループ審査員特別賞を受賞しました。

「従業員かつ業務委託」の新しい働き方 社外副業に負けない社内副業環境づくり

正解は、ここにある賞

表彰名

「正解は、ここにある」賞

表彰理由

勤務先の命じるままに部署に所属し、任される仕事をこなす時代は早晩終わるのではないでしょうか。自らのキャリアは自らの責任で形成しなくてはいけません。ただ、社外の未知なる環境への挑戦はハードルも高い。その点、社内副業なら、自らの意思で本業と異なるスキルを磨け、隠れた才能を開花できるでしょう。会社にとっても高いロイヤルティーが担保された人材を確保できる。働く側と雇う側の双方に利点があるので持続的な運営が期待できることも評価しました。

受賞コメント

GRiD事業部部長 野口佳絵

株式会社ガイアックス GRiD事業部 事業責任者 野口 佳絵(のぐち かえ)

大半の方が会社へ入社したら、配属された事業部で、与えられた職務を全うし、限られたメンバーとの関係だけで完結してしまうケースがほとんどではないでしょうか。
私個人は、ガイアックスや副業で、転職を繰り返さないと経験できないような数々の役割を担ってきました。デザイナー、システム案件PM、不動産事業の責任者、一般社団法人設立運営、新規事業の立ち上げ、既存事業の成長、バックオフィス担当…。本当に、ガイアックスの場を存分に味わい尽くしている状況です。
自分の役割は一つではないし、居場所も一つではないです。ぜひ、自分の会社を味わい尽くして、可能性を感じ、自分の経験やスキルを存分に発揮いただけると嬉しいです。

メッセージ詳細・続き:https://www.gaiax.co.jp/blog/work-story-award-2021
Work Story Award 2021受賞ストーリーURL:https://award.atwill.work/stories2021/390

宿坊で行う沈黙のワーケーション合宿 感染症対策の中で生まれた新しい合宿のカタチ

オリジナル・ワークスタイル賞

表彰名

オリジナル・ワークスタイル賞

表彰理由

コロナ禍で在宅勤務が広がり、コミュニケーションやエンゲージメントの課題が浮き彫りになってきています。正解がない中で新たな働き方やコミュニケーションのあり方を各企業が模索している中、宿坊でのワーケーション合宿という驚きの策を実施した点が本当に素晴らしい。同じ空間を分け合うことがチームにどんな影響を与えるのか、マインドフルな話さない合宿は新しい形のチームアップであり、個人の価値観の変革のヒントになるのではと思います。

受賞コメント

木村智浩

株式会社ガイアックス チーフカルチャーオフィサー 木村 智浩(きむら ともひろ)

宿坊合宿は私達に3つの思いがけないことを気づかせてくれました。
一つ目は、黙食や沈黙は、義務ではなく、私達へのギフトになることです。
二つ目は、「話す交流」ではない、「話さない交流」が生み出す深いつながりです。
三つ目は、ただいること、余白こそが豊かさであることです。
「欠乏」の反対は、「豊かさ」ではない。この二つは同じものを別から見ただけ。欠乏の反対は、足るを知ること。言葉にはあらわせない身延山の深淵な自然と宿坊の空間は、今あるものへの豊かさ、感謝を感じるスペースを心の中につくってくれました。

メッセージ詳細・続き:https://www.gaiax.co.jp/blog/work-story-award-2021
Work Story Award 2021受賞ストーリーURL:https://award.atwill.work/stories2021/388
※:本ワーケーション合宿が元となり、シェアウィング社から「お寺ワーク」として提供されるに至っています(https://oterastay.com/oterawork/

ガイアックスとは:人と人をつなげ新規事業を作り出す、個人が主役のスタートアップスタジオ※

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。2015年からはソーシャルメディアの発達により新しく生まれたシェアリングエコノミーにも取り組み始めました。個人間の情報のやり取りがより一層容易になり、ビジネスはBtoB(会社対会社)やBtoC(会社対個人)の取引だけではなく、CtoC(個人対個人)の取引がより一般的になると考えてのことです。
また、これからは個人が主役になるとの思いから、ガイアックスの副業制度や合宿に代表されるように、個々人のライフプランこそ情熱の源であるという前提での組織づくりに取り組んでいます。つまり、ライフ(人生)には様々な要素があり、その中の一つとしてワーク(仕事)があるというWork in Life(ワークインライフ)という視点は欠かせません。
これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指し取り組んでいきます。
※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。出資・事業開発・エンジニアリング・バックオフィスの支援を用意し、初めての起業でも成功率を高めることが可能です。

プレスリリースに関する
お問い合わせ

株式会社ガイアックス
広報窓口:高野比呂史
TEL:03-6869-0018
MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

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