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プレスリリース

ガイアックス、科学技術振興機構(JST)からの受託事業にて、DAO型アイデアソンを国際チームで実施し有用性を検証〜参加者の相互フィードバックがアイデアソンの満足度とモチベーションを向上〜

DAO型アイデアソンの概要・仕組み
廣渡 裕介(ひろわたり ゆうすけ)
廣渡 裕介
株式会社ガイアックス DAO事業部 副事業責任者

今回、科学技術分野における海外との青少年交流に取り組まれている国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、参加者同士の関係を深める取り組みの実証調査において、DAO型アイデアソンを実施しました。効果は記載の通りで、参加者同士の関係が深まるとともに、アイデアもブラッシュアップされるという結果でした。
このDAO型アイデアソンの知見をぜひ様々な領域でご活用いただければ幸いです。

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「令和 5 年度国際青少年サイエンス交流事業における調査業務」を受託し、その実施結果が、JSTさくらサイエンスプログラム推進本部より調査報告書(https://ssp.jst.go.jp/media/files/pdf/pamph/chousa/chousa2023.pdf)として公開されたことをお知らせします。

本調査業務では、ブロックチェーンを活用したアイデア創出体験として、「DAO型アイデアソン」をインドネシアからの参加者10名、日本からの参加者10名、合計20名で行いました。DAO型アイデアソンは、2023年9月のオリエンテーションから、インドネシアでの現地フィールドワーク含めたグループワークを経て、2024年年2月開催の成果発表会まで行われ、様々なモニタリングと評価を通じ、DAO型アイデアソンの有用性を検証しました。その結果、一般的なアイデアソンでは、有識者らの審査員コメントによるブラッシュアップが行われる傾向にありますが、高頻度での参加者同士の相互フィードバックが場の満足度、継続モチベーションを向上させることが明らかになりました。

トークンで貢献を可視化、参加者間での発表&フィードバックを促し、改善プロセスが加速

参加者間の発表&フィードバックを促し改善プロセスが加速

「DAO型アイデアソン」では、参加者間でのアイデア発表および、発表への評価・フィードバックを実施する形を取りました。そして、良いフィードバックをおこなった参加者に対して「Good feedbackトークン(以下 GFトークン)」が報酬として付与されます。

結果、GFトークンにより誰が貢献者なのか特定され、貢献が見える化されるため、他メンバーへのフィードバック動機が高まりました。GFトークンが他チームに貢献するモチベーションにつながるかという質問に対しては、回答者14名の半数が10段階中10と回答しています。

GFトークンが他チームに貢献するモチベーション向上に寄与したかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

▲ GFトークンが他チームに貢献するモチベーション向上に寄与したかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

中央集権的な評価ではなく、参加者同士の相互評価が鍵

中央集権的な評価と相互評価

今回の調査では、中央集権的な評価ではなく、参加者同士が互いに評価し合うことでエンゲージメントの向上を図り、プロジェクト終了後も活動が継続されることを視野に入れ、DAO型アイデアソンという手法を用いました。

「DAO型アイデアソンで、参加者同士が意見を出し合う手法はイノベーティブなアイデアを生み出すと思うか」とのアンケート調査の質問に対して、回答者14人中約36%が10段階評価で10と回答し、8以上の評価をしたのは回答者の約79%となりました。

DAO型アイデアソンがイノベーティブなアイデアを生み出すと思うかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)
▲ DAO型アイデアソンがイノベーティブなアイデアを生み出すと思うかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

対面イベントやオンラインでのミーティングなど、定期的なイベントを企画

「DAO型アイデアソン」では、対面イベントやオンラインでのミーティングなど、定期的なイベントを企画しました。アンケート結果から、DAOへの貢献(メンバー間の交流イベントの企画、運営への参画など)に応じてリワードを付与するなどの制度設計により、自律的な運営機能が強化されると推測されます。

今回の調査では、ミーティング開催数とメンバーの満足度には相関関係があり、またミーティング参加率と満足度の間には強い相関関係が認められました。なお、ミーティング参加率と継続モチベーションの間にも相関関係が認められています。

各チームのエキサイトメント数値と満足度及び継続モチベーションの相関係数

各チームのエキサイトメント数値と満足度及び継続モチベーションの相関係数

プロジェクト概要(調査報告書より抜粋)

アイデアソンプロジェクト「さくらソーシャルイノベーションチャレンジ with インドネシア」概要

ミッション

社会課題からイノベーションへのアイデアを創出すること。

目標

各チームが対象とする社会課題とその解決へのアイデアを創出する。

期間

2023年9月から2024年2月(約6ヶ月間)

参加者

合計20名 (インドネシア側参加者10名、日本側参加者10名)

特色

今回のアイデアソンプロジェクトの特色として、下記3点が挙げられる。

  • 国籍を越えたチーム形成:インドネシアと日本の青少年がチームを組み、インドネシアと日本からの視点や課題意識からヒントを得て、事業化を前提としたアイデアを創出した。
  • Web3技術を活用したDAO型アイデアソン:約半年間にわたる本調査は、Web3技術を積極的に活用している。分散型自律組織(DAO)を意識したチーム形成を行い、参加者主導型で事業化に向けた協議が進められた。創出された事業アイデアをNFTとして参加者に配布することにより、プロジェクト終了後の活動における活用を可能としている。
  • ソーシャルビジネスの創出:社会課題解決を目指したソーシャルビジネスの創出に向けて、起業経験のあるメンターが各チーム活動の進捗に応じたサポートを行った。

期待される成果

本アイデアソンへの参加者は、下記の経験と能力を得ることが期待された。

  • 新たな挑戦への先駆者としての評価
  • 問題発見力とそのプロセス
  • 国際的なチームでのコミュニケーション能力
  • DAOやWeb3の活用力
  • 事業化への検討プロセス

本プログラムはWeb3技術を活用したDAO型アイデアソンであり、一般的なビジネスアイデアコンテスト(審査員が優れたビジネスアイデアを選出するもの)とは異なった形に設計した。そのため、3種類のNFTを活用し、プログラム全体への貢献度に応じてリワードとなる追加投票権を付与する形とした。

本調査では、まず2024年1月30日にプレピッチの機会を設け、各チームが社会課題とソリューションとなるビジネスアイデアを発表するピッチを行った。各ピッチに対して、より良いビジネスアイデアにするためにはどの点を改善するべきかを参加者全員で考え、改善点についてSnapshot上で投票を行い、投票のコメント欄に改善に向けた具体的な提案を記載できるようにした。(Snapshotを利用でき

なかった一部参加者は、Discord上で投票やフィードバックを行った。)各チームは、コメントの中から採用する提案を選び、その提案者にはリワードとしてGFトークンを配布することとした。

プロジェクト結果

プレピッチセッションの実施後、各チームでは自分のチームのピッチに対するフィードバックの検証と、どの提案を採用するのかについてディスカッションが行われ、その結果、合計4チームで、9件の提案が採用され、提案者6名に対してGFトークンが付与されました。

プレピッチセッションで実施した投票の結果

▲ プレピッチセッションで実施した投票の結果

2024年2月7日に開催された成果発表会では、各チームが最終化したビジネスアイデアについてピッチを行い、その後、トークン保有者による投票を実施。投票では、発表されたビジネスモデルの優れていた点が考慮され、最優秀チームの選出にいたりました。

成果発表会で行われた投票の最終結果

▲ 成果発表会で行われた投票の最終結果

また、成果発表会後で発表されたビジネスアイデアはNFT化され、各チームのメンバーに配布されました。このNFTは、本調査に各参加者が参加し、このビジネスアイデアを作ったことを証明するものであり、本調査終了後も、他の人へアイデアを提供する際の実績証明などへの活用可能性を持ちます。

ガイアックスとは:「人と人をつなげる」をミッションに掲げ、社会課題の解決を目指すスタートアップスタジオ※

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。ソーシャルメディア活用支援をベースに、2015年からCtoC(個人対個人の取引)のシェアリングエコノミー領域、また、非金融分野でのブロックチェーン技術に取り組み、web3/DAO活用事業に取り組んでいます。

そして、当社独自の個々人が主役となるキャリア自律の文化・制度から生まれる起業家輩出を事業(インキュベーション事業)とし、スタートアップ投資並びに自治体・教育機関でのスタートアップ・起業家輩出支援に取り組んでいます。これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指して取り組んでいきます。

※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。

関連URL

令和5年度国際青少年サイエンス交流事業における調査業務調査報告書
https://ssp.jst.go.jp/media/files/pdf/pamph/chousa/chousa2023.pdf

株式会社ガイアックス 概要

設立:1999年3月
代表執行役社長:上田 祐司
本社所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO
事業内容:ソーシャルメディアサービス事業、シェアリングエコノミー事業、web3/DAO事業、インキュベーション事業
URL: https://www.gaiax.co.jp/

プレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社ガイアックス 広報窓口:高野 TEL:03-6869-0018 MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

ガイアックス、科学技術振興機構(JST)からの受託事業にて、DAO型アイデアソンを国際チームで実施し有用性を検証〜参加者の相互フィードバックがアイデアソンの満足度とモチベーションを向上〜

DAO型アイデアソンの概要・仕組み
廣渡 裕介(ひろわたり ゆうすけ)
廣渡 裕介
株式会社ガイアックス DAO事業部 副事業責任者

今回、科学技術分野における海外との青少年交流に取り組まれている国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、参加者同士の関係を深める取り組みの実証調査において、DAO型アイデアソンを実施しました。効果は記載の通りで、参加者同士の関係が深まるとともに、アイデアもブラッシュアップされるという結果でした。
このDAO型アイデアソンの知見をぜひ様々な領域でご活用いただければ幸いです。

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の「令和 5 年度国際青少年サイエンス交流事業における調査業務」を受託し、その実施結果が、JSTさくらサイエンスプログラム推進本部より調査報告書(https://ssp.jst.go.jp/media/files/pdf/pamph/chousa/chousa2023.pdf)として公開されたことをお知らせします。

本調査業務では、ブロックチェーンを活用したアイデア創出体験として、「DAO型アイデアソン」をインドネシアからの参加者10名、日本からの参加者10名、合計20名で行いました。DAO型アイデアソンは、2023年9月のオリエンテーションから、インドネシアでの現地フィールドワーク含めたグループワークを経て、2024年年2月開催の成果発表会まで行われ、様々なモニタリングと評価を通じ、DAO型アイデアソンの有用性を検証しました。その結果、一般的なアイデアソンでは、有識者らの審査員コメントによるブラッシュアップが行われる傾向にありますが、高頻度での参加者同士の相互フィードバックが場の満足度、継続モチベーションを向上させることが明らかになりました。

トークンで貢献を可視化、参加者間での発表&フィードバックを促し、改善プロセスが加速

参加者間の発表&フィードバックを促し改善プロセスが加速

「DAO型アイデアソン」では、参加者間でのアイデア発表および、発表への評価・フィードバックを実施する形を取りました。そして、良いフィードバックをおこなった参加者に対して「Good feedbackトークン(以下 GFトークン)」が報酬として付与されます。

結果、GFトークンにより誰が貢献者なのか特定され、貢献が見える化されるため、他メンバーへのフィードバック動機が高まりました。GFトークンが他チームに貢献するモチベーションにつながるかという質問に対しては、回答者14名の半数が10段階中10と回答しています。

GFトークンが他チームに貢献するモチベーション向上に寄与したかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

▲ GFトークンが他チームに貢献するモチベーション向上に寄与したかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

中央集権的な評価ではなく、参加者同士の相互評価が鍵

中央集権的な評価と相互評価

今回の調査では、中央集権的な評価ではなく、参加者同士が互いに評価し合うことでエンゲージメントの向上を図り、プロジェクト終了後も活動が継続されることを視野に入れ、DAO型アイデアソンという手法を用いました。

「DAO型アイデアソンで、参加者同士が意見を出し合う手法はイノベーティブなアイデアを生み出すと思うか」とのアンケート調査の質問に対して、回答者14人中約36%が10段階評価で10と回答し、8以上の評価をしたのは回答者の約79%となりました。

DAO型アイデアソンがイノベーティブなアイデアを生み出すと思うかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)
▲ DAO型アイデアソンがイノベーティブなアイデアを生み出すと思うかの評価(プレピッチ後のアンケート調査、回答者数14)

対面イベントやオンラインでのミーティングなど、定期的なイベントを企画

「DAO型アイデアソン」では、対面イベントやオンラインでのミーティングなど、定期的なイベントを企画しました。アンケート結果から、DAOへの貢献(メンバー間の交流イベントの企画、運営への参画など)に応じてリワードを付与するなどの制度設計により、自律的な運営機能が強化されると推測されます。

今回の調査では、ミーティング開催数とメンバーの満足度には相関関係があり、またミーティング参加率と満足度の間には強い相関関係が認められました。なお、ミーティング参加率と継続モチベーションの間にも相関関係が認められています。

各チームのエキサイトメント数値と満足度及び継続モチベーションの相関係数

各チームのエキサイトメント数値と満足度及び継続モチベーションの相関係数

プロジェクト概要(調査報告書より抜粋)

アイデアソンプロジェクト「さくらソーシャルイノベーションチャレンジ with インドネシア」概要

ミッション

社会課題からイノベーションへのアイデアを創出すること。

目標

各チームが対象とする社会課題とその解決へのアイデアを創出する。

期間

2023年9月から2024年2月(約6ヶ月間)

参加者

合計20名 (インドネシア側参加者10名、日本側参加者10名)

特色

今回のアイデアソンプロジェクトの特色として、下記3点が挙げられる。

  • 国籍を越えたチーム形成:インドネシアと日本の青少年がチームを組み、インドネシアと日本からの視点や課題意識からヒントを得て、事業化を前提としたアイデアを創出した。
  • Web3技術を活用したDAO型アイデアソン:約半年間にわたる本調査は、Web3技術を積極的に活用している。分散型自律組織(DAO)を意識したチーム形成を行い、参加者主導型で事業化に向けた協議が進められた。創出された事業アイデアをNFTとして参加者に配布することにより、プロジェクト終了後の活動における活用を可能としている。
  • ソーシャルビジネスの創出:社会課題解決を目指したソーシャルビジネスの創出に向けて、起業経験のあるメンターが各チーム活動の進捗に応じたサポートを行った。

期待される成果

本アイデアソンへの参加者は、下記の経験と能力を得ることが期待された。

  • 新たな挑戦への先駆者としての評価
  • 問題発見力とそのプロセス
  • 国際的なチームでのコミュニケーション能力
  • DAOやWeb3の活用力
  • 事業化への検討プロセス

本プログラムはWeb3技術を活用したDAO型アイデアソンであり、一般的なビジネスアイデアコンテスト(審査員が優れたビジネスアイデアを選出するもの)とは異なった形に設計した。そのため、3種類のNFTを活用し、プログラム全体への貢献度に応じてリワードとなる追加投票権を付与する形とした。

本調査では、まず2024年1月30日にプレピッチの機会を設け、各チームが社会課題とソリューションとなるビジネスアイデアを発表するピッチを行った。各ピッチに対して、より良いビジネスアイデアにするためにはどの点を改善するべきかを参加者全員で考え、改善点についてSnapshot上で投票を行い、投票のコメント欄に改善に向けた具体的な提案を記載できるようにした。(Snapshotを利用でき

なかった一部参加者は、Discord上で投票やフィードバックを行った。)各チームは、コメントの中から採用する提案を選び、その提案者にはリワードとしてGFトークンを配布することとした。

プロジェクト結果

プレピッチセッションの実施後、各チームでは自分のチームのピッチに対するフィードバックの検証と、どの提案を採用するのかについてディスカッションが行われ、その結果、合計4チームで、9件の提案が採用され、提案者6名に対してGFトークンが付与されました。

プレピッチセッションで実施した投票の結果

▲ プレピッチセッションで実施した投票の結果

2024年2月7日に開催された成果発表会では、各チームが最終化したビジネスアイデアについてピッチを行い、その後、トークン保有者による投票を実施。投票では、発表されたビジネスモデルの優れていた点が考慮され、最優秀チームの選出にいたりました。

成果発表会で行われた投票の最終結果

▲ 成果発表会で行われた投票の最終結果

また、成果発表会後で発表されたビジネスアイデアはNFT化され、各チームのメンバーに配布されました。このNFTは、本調査に各参加者が参加し、このビジネスアイデアを作ったことを証明するものであり、本調査終了後も、他の人へアイデアを提供する際の実績証明などへの活用可能性を持ちます。

ガイアックスとは:「人と人をつなげる」をミッションに掲げ、社会課題の解決を目指すスタートアップスタジオ※

ガイアックスは、他人のことを自分ごととして捉えられる社会を目指して「Empowering the people to connect ~人と人をつなげる」を1999年の創業時からミッションとしています。ソーシャルメディア活用支援をベースに、2015年からCtoC(個人対個人の取引)のシェアリングエコノミー領域、また、非金融分野でのブロックチェーン技術に取り組み、web3/DAO活用事業に取り組んでいます。

そして、当社独自の個々人が主役となるキャリア自律の文化・制度から生まれる起業家輩出を事業(インキュベーション事業)とし、スタートアップ投資並びに自治体・教育機関でのスタートアップ・起業家輩出支援に取り組んでいます。これからも、ガイアックスは個人が輝く社会を目指して取り組んでいきます。

※:スタートアップスタジオとは、同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織を指します。

関連URL

令和5年度国際青少年サイエンス交流事業における調査業務調査報告書
https://ssp.jst.go.jp/media/files/pdf/pamph/chousa/chousa2023.pdf

株式会社ガイアックス 概要

設立:1999年3月
代表執行役社長:上田 祐司
本社所在地:東京都千代田区平河町2-5-3 MIDORI.so NAGATACHO
事業内容:ソーシャルメディアサービス事業、シェアリングエコノミー事業、web3/DAO事業、インキュベーション事業
URL: https://www.gaiax.co.jp/

プレスリリースに関する
お問い合わせ

株式会社ガイアックス
広報窓口:高野比呂史
TEL:03-6869-0018
MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

〒102-0093
東京都千代田区平河町2-5-3
MIDORI.so NAGATACHO
TEL: 03-5759-0300

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