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オンラインイベントを一気通貫で支援するサービス「comlive」を提供する株式会社ガイアックスとバーチャル空間を提供するoViceが業務提携 〜入社式、交流イベントなどオンラインでの自由なコミュニケーションの企画・運用を一括サポート〜

ovice×comliv

オンラインイベントを一気通貫で支援する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)とバーチャル空間「oVice」を提供するoVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役CEO:ジョン・セーヒョン、以下 oVice)は、この度オンラインイベント実施における業務提携契約を締結しました。本業務提携により、これからの時期開催が見込まれる入社式や春のカンファレンスにて、より一層オフラインに近いコミュニケーションを実現していきます。また、オンライン入社式等の交流イベント等を検討中の方に無料相談会も実施します。

ovice×comliv

業務提携背景

新型コロナウイルスの感染拡大後、今までオンラインイベントを開催したことがなかった人のうち約9割がオンラインイベントを開催しています(※)。オンラインを活用するイベントが増えてきた中、多くのイベント主催者が交流・つながりに課題を持ってることも明らかになっています。実際、comliveへも、「オンラインでオフラインのようなコミュニケーションを取りたい」、「参加者との双方向性があるイベントを開きたい」など、参加者との交流や繋がりに関する問い合わせが多くあります。そうした課題をもった企業に対し、バーチャル空間「oVice」上でコミュニケーションをとるイベントを実施したところ、主催者・参加者ともに「普段話さない人とも話すことができた」など高い満足度を得ることができました。このような背景をもとに、バーチャル空間を利用したイベントを強化すべくoVice社との業務提携に至りました。
今後、双方向のイベントを一から共に作り上げるcomliveと自由なコミュニケションを実現するoViceが協力することで、新しいオンラインイベントを創造し、顧客の課題を解決していきます。
※2021年Peatixイベント調査レポート:https://blog.peatix.com/featured/2021_event_survey.html#h.bp1qqes3j7ie

提携概要

① オフラインに近い、自由なコミュニケーションの実現

自由なネットワーキングを実現するoVice上でイベント企画を考えるにあたり、その自由度の高さから何に手をつけてよいのか迷う経験をされたことはありませんか。初めてoViceを使用する人でも不自由なくコミュニケーションを取れるようなツール設定や運営サポートが重要です。comliveではoViceの魅力を最大限に活かし、自由なコミュニケーションを実現するため、企画・設定・運営面でサポートします。

② ツールの設定は一切不要

oViceとの契約・設定はすべてcomliveが代行します。
ツールを利用することへの障壁として、設定が難しい、適切なプランがわからないなどがあります。
comliveではoViceの契約から設定まですべて巻き取るため、お客様に適切なプランをご案内し、当日の実施までサポートします。

③ 撮影スタジオから当日の配信作業までcomliveが対応

comliveでは企画や集客から当日のサポート・イベント後のフォローまで一気通貫で支援可能なサービスです。そのため、交流会だけでなく、セミナーの実施などにより撮影スタジオの準備や撮影が必要となっても、comliveで全て完結します。

oVice利用過去事例

① 社内イベント:社内交流会としてoViceを利用

誕生日順に並び替えゲームや出身地に分かれて交流会などを実施しました。
普段、同じ事業部でしかコミュニケーションをとれていませんでしたが、並び替えなどを実施し、普段関わらない人同士だが共通点を持った状態で交流を行ったことにより新たな出会いの場となっていました。

② 採用イベント:新卒向け会社説明会で学生と社員の交流会でoViceを利用

会社説明会後に学生と社員の交流会を実施することで学生の志望度を上げ、学生の志望度を高める目的で使用しました。以前はオフラインが主流だった会社説明会も新型コロナウイルス感染拡大を受けて、オンラインへシフトしました。他ツールでは実現できない各自自由に移動ができるoViceの大きな特徴を生かして、学生の満足度をあげることでイベント参加後の応募率や面接選考率等をあげることが期待できます。

③ BtoBカンファレンス:講演後のQ&A対応や登壇者との交流スペースとしてoViceを利用

登壇者と自由に交流できるだけでなく、同じ悩みを持った参加者と話し合えることで多くの情報交換スペースとなっていました。
また、企業目線ではオンライン講演により、サービスへの興味が深まった顧客へその場でアプローチできることから、より角度が高い状態の顧客と商談できる可能性が高まります。

 oVice担当者コメント

​​oViceはテレワークを行っている企業のバーチャルオフィスとして、自由なネットワーキングができるオンラインイベント会場としてなど、さまざまな用途で利用されてきました。そのなかで「オンラインなのに、現実に近いコミュニケーションができる」といった声を多くいただいています。一方で、オンラインでのイベント開催には、「どのように企画したら良いのかわからない」「運営方法のノウハウがない」といった課題感を感じている方もいらっしゃるのではないかと思います。今回の提携により、そうしたオンラインでの課題解決を行いながら、お客さまのイベントを成功に導けると嬉しいです。

comlive担当者コメント

新型コロナウイルス感染拡大にともない、オンラインイベントの問い合わせが増加する中、最も声が多かったのが、「オンラインイベントであっても、オフラインでやっていたころと同じようなコミュニケーションをとりたい」という声でした。そんな声にお応えするために、オンラインツールを使用したクイズ大会や座談会を行ってきましたが、もっとより一層オフラインに近い体験を提供できないかと考えている中でoViceと出会いました。oViceを使ったイベントでは「今までオフラインで行ってきた時は知っている人としか話さなかったが、oViceでは新しい出会いがあって、とても楽しかった」など参加者から高い満足度を得ていたので今回、このような形で業務提携を行うことができ、とてもうれしく思っています。また、oVice社との提携を通して、オンラインイベント活用による課題解決をご提案していきます。

無料相談会を実施します

3月、4月には入社式や社員総会、春のカンファレンスと様々なイベントが備えているとおもいます。しかしながら、新型コロナウイルスの猛威は収まるどころか拡大し続けています。そこで、開催形式やオンラインイベントの方法などでお困りの方限定に無料相談会を実施します。
社内イベントでのoVice活用方法やカンファレンスイベントでのoVice活用方法などをお教えするとともに、オンラインイベント開催に向けたさまざまな相談にお答えします。

comliveお問い合わせフォーム(「無料相談会希望」とご記入ください)
https://comlive.jp/service-form/

バーチャル空間「oVice」に関して

「人々の生活から物理的制約をなくす」ことをミッションに掲げ作られたoViceはウェブ上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づくことで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。

ovice

公式ウェブサイト:https://ovice.in/ja/

comliveについて

オンラインイベントの開催にあたり、イベント前・当日・後にわたり様々な専門領域をまたがる業務が存在します。イベントを成功させるためには、領域を横断した密な協力体制が必要です。
comliveでは当日のオンライン配信代行にとどまらず、オンラインイベント開催にあたって必要な準備をパートナーとして巻き取ります。

comliveのサポート範囲

イベント前業務

-コンテンツ関連-
イベント内容の企画、オープニング/エンディング動画の制作、進行用スライド・動画内で使用するスライドの作成、事前収録動画の撮影・編集、本番進行台本の作成

-集客関連-
イベント特設サイト/LPの制作、申し込みフォームの作成、広告運用やその他ソーシャルメディアを活用した集客の支援及び実行

-運営関連-
当日マニュアルの作成、キャスティング、ケータリングの手配、登壇者管理、視聴者へ当日のURLの送付、機材の手配、会場設営、配信のリハーサル

イベント当日業務

本番配信、録画、視聴者からの問い合わせ対応

イベント後業務

アーカイブ動画の編集、アーカイブ動画のアップロード、参加者属性・イベント参加状況に関する分析、アンケート結果の分析、イベント参加者に対するメール配信

関連URL

プレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社ガイアックス 広報窓口:高野 TEL:03-6869-0018 MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

オンラインイベントを一気通貫で支援するサービス「comlive」を提供する株式会社ガイアックスとバーチャル空間を提供するoViceが業務提携 〜入社式、交流イベントなどオンラインでの自由なコミュニケーションの企画・運用を一括サポート〜

ovice×comliv

オンラインイベントを一気通貫で支援する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)とバーチャル空間「oVice」を提供するoVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役CEO:ジョン・セーヒョン、以下 oVice)は、この度オンラインイベント実施における業務提携契約を締結しました。本業務提携により、これからの時期開催が見込まれる入社式や春のカンファレンスにて、より一層オフラインに近いコミュニケーションを実現していきます。また、オンライン入社式等の交流イベント等を検討中の方に無料相談会も実施します。

ovice×comliv

業務提携背景

新型コロナウイルスの感染拡大後、今までオンラインイベントを開催したことがなかった人のうち約9割がオンラインイベントを開催しています(※)。オンラインを活用するイベントが増えてきた中、多くのイベント主催者が交流・つながりに課題を持ってることも明らかになっています。実際、comliveへも、「オンラインでオフラインのようなコミュニケーションを取りたい」、「参加者との双方向性があるイベントを開きたい」など、参加者との交流や繋がりに関する問い合わせが多くあります。そうした課題をもった企業に対し、バーチャル空間「oVice」上でコミュニケーションをとるイベントを実施したところ、主催者・参加者ともに「普段話さない人とも話すことができた」など高い満足度を得ることができました。このような背景をもとに、バーチャル空間を利用したイベントを強化すべくoVice社との業務提携に至りました。
今後、双方向のイベントを一から共に作り上げるcomliveと自由なコミュニケションを実現するoViceが協力することで、新しいオンラインイベントを創造し、顧客の課題を解決していきます。
※2021年Peatixイベント調査レポート:https://blog.peatix.com/featured/2021_event_survey.html#h.bp1qqes3j7ie

提携概要

① オフラインに近い、自由なコミュニケーションの実現

自由なネットワーキングを実現するoVice上でイベント企画を考えるにあたり、その自由度の高さから何に手をつけてよいのか迷う経験をされたことはありませんか。初めてoViceを使用する人でも不自由なくコミュニケーションを取れるようなツール設定や運営サポートが重要です。comliveではoViceの魅力を最大限に活かし、自由なコミュニケーションを実現するため、企画・設定・運営面でサポートします。

② ツールの設定は一切不要

oViceとの契約・設定はすべてcomliveが代行します。
ツールを利用することへの障壁として、設定が難しい、適切なプランがわからないなどがあります。
comliveではoViceの契約から設定まですべて巻き取るため、お客様に適切なプランをご案内し、当日の実施までサポートします。

③ 撮影スタジオから当日の配信作業までcomliveが対応

comliveでは企画や集客から当日のサポート・イベント後のフォローまで一気通貫で支援可能なサービスです。そのため、交流会だけでなく、セミナーの実施などにより撮影スタジオの準備や撮影が必要となっても、comliveで全て完結します。

oVice利用過去事例

① 社内イベント:社内交流会としてoViceを利用

誕生日順に並び替えゲームや出身地に分かれて交流会などを実施しました。
普段、同じ事業部でしかコミュニケーションをとれていませんでしたが、並び替えなどを実施し、普段関わらない人同士だが共通点を持った状態で交流を行ったことにより新たな出会いの場となっていました。

② 採用イベント:新卒向け会社説明会で学生と社員の交流会でoViceを利用

会社説明会後に学生と社員の交流会を実施することで学生の志望度を上げ、学生の志望度を高める目的で使用しました。以前はオフラインが主流だった会社説明会も新型コロナウイルス感染拡大を受けて、オンラインへシフトしました。他ツールでは実現できない各自自由に移動ができるoViceの大きな特徴を生かして、学生の満足度をあげることでイベント参加後の応募率や面接選考率等をあげることが期待できます。

③ BtoBカンファレンス:講演後のQ&A対応や登壇者との交流スペースとしてoViceを利用

登壇者と自由に交流できるだけでなく、同じ悩みを持った参加者と話し合えることで多くの情報交換スペースとなっていました。
また、企業目線ではオンライン講演により、サービスへの興味が深まった顧客へその場でアプローチできることから、より角度が高い状態の顧客と商談できる可能性が高まります。

 oVice担当者コメント

​​oViceはテレワークを行っている企業のバーチャルオフィスとして、自由なネットワーキングができるオンラインイベント会場としてなど、さまざまな用途で利用されてきました。そのなかで「オンラインなのに、現実に近いコミュニケーションができる」といった声を多くいただいています。一方で、オンラインでのイベント開催には、「どのように企画したら良いのかわからない」「運営方法のノウハウがない」といった課題感を感じている方もいらっしゃるのではないかと思います。今回の提携により、そうしたオンラインでの課題解決を行いながら、お客さまのイベントを成功に導けると嬉しいです。

comlive担当者コメント

新型コロナウイルス感染拡大にともない、オンラインイベントの問い合わせが増加する中、最も声が多かったのが、「オンラインイベントであっても、オフラインでやっていたころと同じようなコミュニケーションをとりたい」という声でした。そんな声にお応えするために、オンラインツールを使用したクイズ大会や座談会を行ってきましたが、もっとより一層オフラインに近い体験を提供できないかと考えている中でoViceと出会いました。oViceを使ったイベントでは「今までオフラインで行ってきた時は知っている人としか話さなかったが、oViceでは新しい出会いがあって、とても楽しかった」など参加者から高い満足度を得ていたので今回、このような形で業務提携を行うことができ、とてもうれしく思っています。また、oVice社との提携を通して、オンラインイベント活用による課題解決をご提案していきます。

無料相談会を実施します

3月、4月には入社式や社員総会、春のカンファレンスと様々なイベントが備えているとおもいます。しかしながら、新型コロナウイルスの猛威は収まるどころか拡大し続けています。そこで、開催形式やオンラインイベントの方法などでお困りの方限定に無料相談会を実施します。
社内イベントでのoVice活用方法やカンファレンスイベントでのoVice活用方法などをお教えするとともに、オンラインイベント開催に向けたさまざまな相談にお答えします。

comliveお問い合わせフォーム(「無料相談会希望」とご記入ください)
https://comlive.jp/service-form/

バーチャル空間「oVice」に関して

「人々の生活から物理的制約をなくす」ことをミッションに掲げ作られたoViceはウェブ上で自分のアバターを自由に動かし、相手のアバターに近づくことで簡単に話しかけられる2次元のバーチャル空間です。自分のアバターに近い声は大きく、遠い声は小さく聞こえ、まるで現実の空間で話しているような感覚を味わうことができます。偶然聞こえてきた会話に簡単に参加でき、会話する中で生まれた新たなアイデアを形にしやすい環境を整えています。

ovice

公式ウェブサイト:https://ovice.in/ja/

comliveについて

オンラインイベントの開催にあたり、イベント前・当日・後にわたり様々な専門領域をまたがる業務が存在します。イベントを成功させるためには、領域を横断した密な協力体制が必要です。
comliveでは当日のオンライン配信代行にとどまらず、オンラインイベント開催にあたって必要な準備をパートナーとして巻き取ります。

comliveのサポート範囲

イベント前業務

-コンテンツ関連-
イベント内容の企画、オープニング/エンディング動画の制作、進行用スライド・動画内で使用するスライドの作成、事前収録動画の撮影・編集、本番進行台本の作成

-集客関連-
イベント特設サイト/LPの制作、申し込みフォームの作成、広告運用やその他ソーシャルメディアを活用した集客の支援及び実行

-運営関連-
当日マニュアルの作成、キャスティング、ケータリングの手配、登壇者管理、視聴者へ当日のURLの送付、機材の手配、会場設営、配信のリハーサル

イベント当日業務

本番配信、録画、視聴者からの問い合わせ対応

イベント後業務

アーカイブ動画の編集、アーカイブ動画のアップロード、参加者属性・イベント参加状況に関する分析、アンケート結果の分析、イベント参加者に対するメール配信

関連URL

プレスリリースに関する
お問い合わせ

株式会社ガイアックス
広報窓口:高野比呂史
TEL:03-6869-0018
MAIL: hiroshi.takano@gaiax.com

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