Jun_ishikawa

『万物にやさしい生活モデル探求』、背景にある体験と大切にしている考え方

この三ヶ月強、色々と取り組みをしてきたけれど、ブログで宣言をしたあと何も進捗を報告できていないという焦りだけがありました。そんな中、すべて自分でやらないとと思ってしまっていたということに気づき、以下のお二人の方に話したら快く手伝うよと言ってくれて、すごく気が楽になりました。そこで、今後のブログを含めて、進捗の発信は他の方にも携わっていただきながらやっていきたいと考えています。
Gaiakitchen

【GaiaKitchen Report】投資に対するリターンを最大化させるために議決権を放棄する #ガイアックス社員総会

世の中では、ティール組織など、会社のあり方の変化が話題になっていますが、同様にガイアックスも独自の変化が進んでいます。ガイアックスグループって一体何なんだ? それを考えていくのも皆さん含めた僕ら自身ですが、代表の上田さんがお話ししてくれました。
Tabica

事業立ち上げを成功させる起業家精神 ガイアックス代表 上田祐司

“人と人をつなげる”ソーシャルメディアとシェアリングエコノミーに注力するガイアックス。独自の組織体系とユニークな経営で、新卒入社卒業生の6割が起業するスタジオとしても成長中。代表の上田祐司氏が語る、事業立ち上げや起業を成功に導く、アントレプレナーシップとは何か。
Potential

ポテンシャル採用 2019年12月度公開データ

ガイアックスでは、一人ひとりがより良い就業環境、より強みを発揮してパフォーマンスの高い働き方ができる就職活動ができるよう、透明性を確保した採用活動の実現のため、採用活動に関するデータを公開しています。
寺井るな

やりたいことがない私を肯定してくれたガイアックス。 この度卒業します!

はじめまして!新規事業チームインターン生の寺井です!私は2019年の8月からガイアックスの新規事業チームでインターンを開始しましたが、2020年1月をもってインターンを卒業する運びとなりました。はじめてのブログが退職ブログになってしまいましたが、読んで下さる方に何かきっかけを与えられるようなブログになればいいなと思います。

組織の内と外が曖昧になっている話

組織としてどこまでがTABICAの人なのかを考えたときに、組織に内と外という概念を作ることに本当に意味があるのか、という気がしてきます。働き方の自由度が広がってきているこの時代では、ライフスタイルにあったコミット量を選択できる働き方があっていいように思います。当然、その貢献度や成果に応じて相応の対価も受け取れる。そんな働き方を実現したいです。

これからの教育を考える #Teal Journey Campus 02

近年アクティブ・ラーニング、PBL、探究学習など、生徒が主体となる教育アプローチへの関心が高まっています。『ティール組織』でも、学校運営を生徒で行う事例が紹介されています。しかし、それらを単なる手法として消費するのではなく、私たち大人が本質的な意味で「教育」「子どもの成長」と向き合うには一体どうすればよいのでしょうか。