【GaiaKitchen Presentation 06】 トラブル回避のために、採用時に重要なこと 

管理本部、労務担当の中枝(なかえだと書いて、なかつえ)です。 既存の枠を飛び越え、突き抜けて走り続けているメンバーばかりのGaiaxにおいて「ちょっと待ったぁ~~!!」と声をかけて、できる限り現実的に成立する方法に導くのが、私たち管理部メンバーの試練、、、使命だと思っています。
藤堂さんサムネイル

【GaiaKitchen Presentation 05】 採用広報で採用が変わったお話

今、新卒採用市場は超売り手市場です。Gaiaxの採用支援会社のフィーも、5年間で1.7倍になり、Gaiaxの新卒採用のコストも1.6倍になっていました。それが今年は、前年度比60%減まで落とすことができました。その背景には、採用広報に力を入れたことがあります。そして採用広報に力を入れたことにより、多くの驚くべき変化が生まれました。なぜ採用広報に力を入れたのか。そして、Gaiaxの採用にはどのような変化が生まれたのかを話しました。

『「ティール組織」これからの新しい組織論・強い組織の在り方 〜ティール組織の壁をどう超えるか〜』 「こころざし!2019」対談レポートVol.3

ソーシャルビジネス経営者合宿「こころざし」で上田が登壇の機会をいただきました、ティール組織に関するセッションの様子を、全3回のレポートとしてご紹介させていただきます。 最終回の今回は、現在まさに「ティール組織」へパラダイムシフト中の参加者の質疑応答から、その変革の過程で起こる悩みや直面する障壁について、掘り下げていきます。

『「ティール組織」これからの新しい組織論・強い組織の在り方 〜ガイアックスからみる、組織のパラダイムシフト〜』 「こころざし!2019」対談レポートVol.2

ソーシャルビジネス経営者合宿「こころざし」で上田が登壇の機会をいただきました、ティール組織に関するセッションの様子を、全3回のレポートとしてご紹介させていただきます。第2回は実際ガイアックスがどの様に変化し、現在どの様な経営を行なっているのかをご紹介します。
WOODPRO中本さん親子

つながりが循環するコミュニティビルNagatacho GRiD vol.3 WOODPROが手掛ける杉の足場板

Nagatacho GRiDは、B1『Space0』のカウンター横の壁面、6F『Attic』と『Salon』を仕切るパーテーションや、キッズルームの壁面など、全てWOODPROさんの足場板を使用しています。また、屋上『Cloud9』では、足場板を醸成しています。このように足場板がNagatacho GRiDで建材になるまでにはどのような過程があるのか、そしてNagatacho GRiDで育てている足場板はどのように形を変えて巡っていくのか、杉の足場板の再利用に取り組むWOODPROさんの想いをお聞きしました。

『「こうしたい!」「こういう社会を創りたい!」と思う環境に自分を置いてみる。それからどうやっていくかを考える。』卒業生に聞いてみた!シリーズvol.3~株式会社ニューロスペース代表取締役社長 小林孝徳さん

Gaiaxを卒業していったユニークな起業家の皆さんをインタビュー形式でご紹介する「Gaiax卒業生に聞いてみた!」シリーズ、Vol.3のゲストは 株式会社ニューロスペース代表取締役社長 小林孝徳さん

なぜ僕たちは映画上映をするのか?

なぜ、ガイアックスは、そして、NagatachoGRiDでは、シリアスな映画の上映をするのか。そして、食事も提供していろいろ語れるようにしているのか。それは「社会問題を解決するため」。上田のブログを転載します。