Tomoko.arai

自律的に生きる人を応援する、社内コーチコミュニティを作ります

2013年にガイアックスで新卒で入社をしてから、7年経過して、なぜ社内コーチとしての活動を始めたのか、そしてなぜ「社内コーチコミュニティ」を立ち上げようと思ったのかを書いてみたいと思います。私の関心は、人が心身ともに健康であり、かつ自分の願いに向かっていける状態を作ることです。
Tomoko Arai

『個々の願いを手放しで応援する。』荒井智子

tiny peace kitchen 事業部長 荒井智子さんへのインタビュー。tiny peace kitchenでは、手づくりの食事で体の健康をサポートするだけでなく、日々を忙しく過ごす人の心の健康をサポートするために「こころ部」を立ち上げ社内コーチとしても動き出しています。家庭料理、サステイナビリティ、コーチング。一見てんでばらばらなようにも見えますが、その軸となる使命についてお聞きしました。
Tiny Peace Kitchen

永田町駅そばの家庭料理レストラン「tiny peace kitchen」、 「こころ部」を発足しメンタルヘルス向上事業を開始 〜コロナ時代の福利厚生としてオンラインコーチングを活用へ〜

家庭料理レストラン「tiny peace kitchen(タイニーピースキッチン)」は、体の健康だけでなく心の健康をサポートする「こころ部」を発足し、創造性および生産性のさらなる向上に努めていきます。
Tomoko Arai

【GaiaKitchen Presentation 02】もっとみんなの台所になりたい!

私たちはGaiaxの社員食堂プロジェクトとして始動し、今では「やさしさが連鎖する経済圏をつくる」というミッションを抱いて飲食業を営んでいます。それが一体どんな経済圏なのか。その目標に向かって、2年半どんな道を歩み、現在地がどこなのか。私たちに足りないことは何で、お店を継続していくためにどんな助けが必要なのか、をGaiaKitchenにてお話ししました。生々しい飲食店の売上の話などもしています・・・。かっこつけずに、みんなでお店を守っていく方法を考えたいと思い、社員が集う場所で勇気を出して、お話ししました!ぜひtiny peace kitchenを応援いただけたら嬉しいです。
Tiny Peace Kitchen Restaurant

tiny peace kitchenで一緒にはたらく新しい仲間を探しています

この度、tiny peace kitchenで新しい仲間を募集することになりました。 私たちは「まいにち、家庭料理を食べよう」をコンセプトに、永田町という都会のど真ん中で、手作りのご飯を作り続けています。 ”家庭料理カフェ”という業態を作り出し、都会の中にいながら、実家でお母さんが立っている台所のような存在になりたいと思っています。
Tiny Peace Kitchen

tiny peace kitchenが一歳になり、ようやく理念をちゃんと言語化することができました

2月1日に、お陰様で無事にtiny peace kitchenは1周年を迎え、1歳の誕生日を迎えました。この「お陰様」っていう言葉が、こんなにも心の底から湧き上がる1年は今までありませんした。お客様や、取引の方々や、いつも相談に乗ってくれている方々や、お店のメンバーや、tiny peace kitchenをやることを許してくれているガイアックスに対して、「私たちが存在できているのはあなたのおかげです」と伝えたいです。

ビルまるごとシェア体験!NagatachoGRIDオープニングパーティーの様子をお届けします!

2月24日にNagatacho GRIDのオープニングならびにシェアリングエコノミー協会とGaiaxの移転パーティーを開催しました。のべ1700名の皆様にご参加いただけ、とてもセンセーショナルで運営側も予測のできないつながりが生まれた、まさにGRIDのオープニングにふさわしい一夜となりました。本当にありがとうございました。 今回はゆっくり各階を見ることができなかったという方や参加ができなかった方へ、当日の様子をお伝えしたいと思います。