Daisuke Suga

プレゼンについて思うこと、貪欲な姿勢と圧倒的な場数

先日、ガイアックスグループ社員総会がNagatacho GRIDで開催されました。半日かけて、業績報告、基調プレゼン、ディスカッション、そして事前投票で選ばれた部署発表が行われる、四半期に一度のイベントです。 部署発表のパートでは、投票でベストトーク賞が選出されます。
Nairobi

「未知」への挑戦にびびらない。いま仕事に生きている大学の学び

こんにちは! 17年入社の小東真人です。 私は前回の記事で、ガイアックス入社を決めた背景について書かせてもらいました。今回は現在所属しているソーシャルメディアマーケティング事業部(以下、SOC)の業務に生きている、大学での学びについて紹介したく思います。
Takumi Nagare

コンサル会社と事業会社で迷っていた新卒社員が管理部という道を選んだ理由とは?

初めまして。株式会社ガイアックス 管理部 採用担当の流です!   「現在19卒採用責任者なのですが、いま何年目くらいに見えますか?」 「うーん?結構若く見えるので。。。5年目くらいですか?」   私が採用イベントでプレゼンをする際に、必ず学生の方々と行うやり取りです。   この質問、正解は4ヶ月目。 実は私、17卒新入社員なのです。
Kaito Shibuya

人生で一番の挫折が導いたガイアックスとの出会い

こんにちは! 今年の4月に17卒として入社しました。R&D技術開発部エンジニアの澁谷海渡です。 入社して2ヶ月はエンジニア研修で開発力を磨き、今月からSNAPBOARDというファッションスナップで店舗集客、アパレルECの売上げアップをサポートする、自社のWebサービスの開発サポートを行ないつつ、現場の先輩エンジニアの元で修行を積んでいます。
Akiko Suginohara

ガイアックスグループに新卒入社、気づけば30歳

私には、佐原君という同期がいる。 今年4月3日にガイアックスから分社化した、EDGE株式会社の代表取締役だ。 佐原という生態が前に出てくることはあまりないが、こんなことにも付き合ってくれる心優しい人である。
【小さな会社】逆襲の広報PR術

野澤が本を出版しました。 『【小さな会社】逆襲の広報PR術』

私は、ガイアックスの執行役をしながら、株式会社ベンチャー広報(https://www.v-pr.net)というPR会社を経営しています。“ベンチャー企業やスタートアップ専門”という日本でも珍しい、ユニークなPR会社です。この会社を私が創業してから8年、おかげさまで順調に事業が拡大し、最近では特に、シェアリングエコノミーの事業を行うスタートアップからの依頼が増えています。これも時代の流れですね。

皇居ランせずにいられない職場 Nagatacho GRID

ちょうど一年前、2016年春頃。もしかしたら、会社の移転先は永田町になるかもしれない。そんな情報が入ってきた。 まさか会社が皇居の近くに移転?!移転先に永田町が候補に上がったと聞き、マラソンが趣味の私は、「皇居ランに行きやすくなる!」と密かに歓喜した。「あんなボロいビルに引っ越すのは無理そう。」そう呟く移転プロジェクトメンバーの同僚の言葉を聞きつつも、「永田町に決まれ〜!」と本気で祈り、念を送った。