相手を尊重し許容する、母心のマネジメントスタイル - 親分型マネジメントからの変遷 - GRiD事業部部長 野口佳絵

相手を尊重し許容する、母心のマネジメントスタイル – 親分型マネジメントからの変遷 – GRiD事業部部長 野口佳絵

アパレル業界からガイアックスへ転職し、シェアリングエコノミー協会の立ち上げやNagatacho GRiDの立ち上げなど、幾度となくカオスな状況をくぐり抜けてきているGRiD事業部部長の野口佳絵さん。様々な経験をする中で、自身のマネジメントスタイルは徐々に強く・しなやかな姿勢へと変化していったそうです。インタビューでは、野口さんの仕事観やマネジメントスタイルの変遷についてお聞きしました。
6F ATTiC

Nagatacho GRiDのニューノーマル・シェアオフィスが始動! 「月額6万円」で「永田町」の「約1000㎡」が使用可能に 〜“テレワーク”と“対面コミュニケーション”のジレンマ解消へ〜

コミュニティビル『Nagatacho GRiD』( https://grid.tokyo.jp/ )は、明日26日よりニューノーマルの時代に合わせたシェアオフィスをオープンします。また、本日より内覧(オンライン&オフライン)予約の受付を開始します。
GRiD

永田町シェアオフィス コロナに負けるな!3ヶ月賃料無料キャンペーン

この度、”Nagatacho GRiD”(通称:GRiD)はCOVID-19の影響下で固定費削減や新しい働き方に取り組もうと勇気あるご決断をされる経営者の皆様を応援したいと思い、GRiD内にあるシェアオフィスを、契約初月から3ヶ月間賃料無料でのご利用をいただける「コロナに負けるな!3ヶ月シェアオフィスフリーレント応援キャンペーン」を開催します。
EmotionTech

「イキイキと働く事」を実現するために。Emotion Techが考えるこれからのオフィスの在り方とは

株式会社Emotion Techは「すべての人々がイキイキと働ける世の中を創る」という思いを実現するために、独自のテクノロジーを搭載したクラウドサービスにより企業の改善活動をサポートしています。様々な契約形態の方を合わせると60名強のメンバーがいるという中、それぞれがイキイキと働くためにどんな工夫をされているのでしょうか?
Nagatacho GRiD

NagatachoGRiDは新しい生活様式を取り入れた運用をスタートします

現在、緊急事態宣言と東京アラートの解除を受け、徐々に利用者の受け入れを進めております。今まで利用されていた方もオンラインでのつながりのみでまだGRiDを利用したこと無い方も、皆さんが快適に利用できる場所にできるよう「新しい生活様式」の意見を取り入れながら、以下2つの取り組みを実施しますのでご紹介させて下さい。
小高 奈皇光

リモートワークと相性の良い場所。Tokyo Otaku Modeが語るシェアオフィスの価値

四半期ごとに「O(オフィスワーク)型」「R(リモートワーク)型」をメンバー一人ひとりが選択できる制度を設けている。「O型」には交通費を「R型」にはリモート手当を支給。GRiDを利用するのは主に「O型」を選択している人たち。「R型」の人であっても、対面で話し合いが必要な場合や来客を対応する場合でもGRiDを利用しても構わない、といった使い方をしている。