WOODPRO中本さん親子

つながりが循環するコミュニティビルNagatacho GRiD vol.3 WOODPROが手掛ける杉の足場板

Nagatacho GRiDは、B1『Space0』のカウンター横の壁面、6F『Attic』と『Salon』を仕切るパーテーションや、キッズルームの壁面など、全てWOODPROさんの足場板を使用しています。また、屋上『Cloud9』では、足場板を醸成しています。このように足場板がNagatacho GRiDで建材になるまでにはどのような過程があるのか、そしてNagatacho GRiDで育てている足場板はどのように形を変えて巡っていくのか、杉の足場板の再利用に取り組むWOODPROさんの想いをお聞きしました。
Garden_金子さん&野口さん

つながりが循環するコミュニティビルNagatacho GRiD vol.2 屋上緑化プロジェクトが手掛ける野原

Nagatacho GRiDは新たな社会を構想する人がつながり活動するコミュニティビル。つながりは新しい価値を生み出し、社会を変える力を持ちます。人と人がつながり、新しい価値観や新鮮なアイデアを得るきっかけになる交差点のような場所にしたいという思いから『 GRiD(格子目、接点)』という名前をつけています。これからの暑い季節にぴったりな場所が、GRiDの屋上『Cloud 9』。天国より気持ちいい場所を意味するCloud 9の開放的な屋上空間は、私たちと志を同じくする3組のパートナーと共に手掛けています。GRiDの屋上空間を手掛ける想いやこだわりをGaiax Bardsの中津がインタビューさせていただきました。リレー形式でご紹介します!今回ご登場いただくのは、屋上野草プロジェクトの金子さん。

つながりが循環するコミュニティビルNagatacho GRiD vol.1 ENWAが手掛けるシェードアート

GRiDは、地下から屋上まで8フロア全てがシェア可能!これからの暑い季節にぴったりな場所が、GRiDの屋上『Cloud 9』です。天国より気持ちいい場所を意味するCloud 9の開放的な屋上空間は、私たちと志を同じくする3組のパートナーと共に手掛けています。GRiDの屋上空間を手掛ける想いやこだわりをインタビューさせていただきました。リレー形式でご紹介します!今回ご登場いただくのは、ENWA(エンワ)さん。

Nagatacho GRiD発・本を読まない読書会「Booked」の誕生秘話とコミュニティーの新たな可能性

「人と人を繋げること」をミッションに掲げるGaiax。文字通り、Gaiaxでは社内外関わらず人と人を繋ぐプロジェクトやイベントをおこなっています。そのプロジェクトのひとつに、本を読まずに参加する新しい読書会「Booked」があります。Gaiaxが主催でありながら、Bookedの運営チームの4分の3は外部メンバーというユニークなプロジェクトです。
Blaze

日本を燃えるハートに溢れた心踊る世界に 〜私がピッチイベントを立ち上げた理由〜

ガイアックスで「BLAZE(ブレイズ)」というピッチイベントの立ち上げをしています。ぜひこのピッチイベントを多くの方に知ってもらいたくて、ブログを書きしました!さて、みなさん。突然ですが、熱意を持って仕事してますか?日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかないっと言われてます。このデータを受けて、皆さんはどう感じますか?
北海道への寄付

Small acts of kindness

コーヒーについて言えば、GRiDのオリジナルコーヒーマシンが2F Baseの共有スペースにあります。ええ、コーヒーも無料です。ですが今は、北海道大震災の被災者を救済するため、コーヒーマシンのすぐ隣に日本赤十字社への募金箱があります。インフラへの重大な被害や、これから寒い季節になる中、3000人以上が避難所生活をしている現状に対処することで、これ以上犠牲者を生み出されないことへの大きな助けとなります。
Nagatacho GRiD

永田町で働き出すと、仕事の景色が変わった。GRIDのすすめ。

想像以上のガチ工事が行われることになり、8月の一ヶ月間、僕をはじめ一部のNEWPEACEメンバーは働く場所を失い、途方に暮れた。そんなときに去年プロデュースした永田町のシェアワーキングビル『GRID』から声をかけてもらい、そこで働くことになった。