【GaiaKitchen Presentation 01】 創業3ヶ月目のリアル

スタートアップスタジオモデルで出資を受け、あこがれの有名人からビデオメッセージが届く!オクリーというサービスを運営しています。今回GaiaKitchenで創業のきっかけや想いをお伝えする機会をいただきました。入院しているお子さんへ応援メッセージを届けることをきっかけに生まれた事業。応援よろしくお願いします!
日比朝子

【GaiaKitchen Lightning Talk 06】『ティール組織』著者フレデリック・ラルーとの出会いまでの道のり

ソーシャルメディアマーケティング事業部の日比朝子です。私は今、ティールジャーニーキャンパスというイベントの運営(世話人)をしています。このイベントでは、『ティール組織』の著者であるフレデリック・ラルーさんと、Gaiax代表の上田さんと対談が決まりました。実はラルーさん、家族が大好きで、年に2回しか出張をしないんです。そんなフレデリック・ラルーさんと私たちの出会いまでの道のりと、なぜ私がティール組織のカンファレンスに携わっているのか、『興味を持ったらひたすら動く』というメッセージについてGaiaKitchenでお話させていただきました。

【GaiaKitchen Lightning Talk 05】 シェアワーカーの個人会員制度 シェアリングネイバーズで目指す、優しい社会

協会設立し、今年で3年目になりました。これまで、わたしたちはシェアを次の社会のインフラにすべく、民間団体として、国や自治体との連携を強化してきました。たしたちは次なる挑戦に挑みます。それは個人とともにシェアで「個が主役の社会をつくる」こと。

【GaiaKitchen Lightning Talk 04】 OTERA STAY / お寺ステイ ~場の持つ力~

学生時代のガイアックスでのインターンから私の仕事人生がはじまり、運命付けられました。ガイアックス社員の方々と個人的に友情が続き、お寺ステイの創業メンバーの一人がガイアックスの元中核にいた方。ガイアックスさんに投資を通じて創業期から現在の変革期の我々を応援してもらっています。

【GaiaKitchen Lightning Talk 03】 誰もが「そのまんま」の自分に安心できる社会の実現に向けて

そのまんま荘とは恵比寿にある、上京する学生向けの恩送り型ゲストハウスです。 本心/本音を大切にしたいが、向き合いズラく感じている若者がたくさんいます。そして、そんな若者を応援したいが、接点がないと思っている人もたくさんいます。専門的な知識がなくとも、若者と支援者のコミュニティを都内に形成することで本心を大切にできる世の中を創る挑戦、それが「そのまんま荘」です。この「そのまんま荘」で僕らの社会を、自然で人間らしい形に再定義していきたいと思っています。
西村環希

【GaiaKitchen Lightning Talk 02】誰かのせいにしない人生

TABICA事業部 訪日チームの西村環希(@tamaki_nisimura)です。今はまだ大学にも通いながらも、フルコミットでガイアックスで社員として京都にてフルリモートで働いています。ガイアックスとの出会いは大学3年時。3日で休学を決めて東京に来た時の話を元に「決断力」の大切さについて話をしました。学生さん、社会人の方。どんどん決断して、やりたいことに向かって進んでください!

なぜ僕たちは映画上映をするのか?

なぜ、ガイアックスは、そして、NagatachoGRiDでは、シリアスな映画の上映をするのか。そして、食事も提供していろいろ語れるようにしているのか。それは「社会問題を解決するため」。上田のブログを転載します。

【GaiaKitchen Lightning Talk 01】 cheerfor 〜未来の社会の実現に向けて〜

世の中には応援が必要としている人がたくさんいます。そして、応援したいけど、いい方法がないと思っている人もたくさんいます。 お金を送らなくても、直接手伝わなくても、商品を買わなくても、力になる応援ができる応援する仕組み、それが「cheerfor」です。 この「cheerfor」で未来の応援の形を作りたいと思ってます。ぜひ応援、cheerをよろしくお願いします!
Megumi Minoguchi

人生の10%を故郷・富山に還元。週1日フリーランス蓑口さんが語る、ライフミッションを実現する働き方

はGaiaxに所属しながらダブル正社員、週1フリーランスと、ユニークな働き方を選択している蓑口恵美さん。自身のライフミッションを「幸せに働ける人や地域づくり」と掲げてきた蓑口さんは、ライフミッションを実現するために働き方を選択しつづけています。今回はキャリアの経緯、自身の故郷である富山への想いや活動に迫っていきます。