Booked Soiree

【booked soiree #1】ハンス・ロスリングFACTFULNESSから考える、事実に基づく世界の見方とは?

世界で起こっている様々な出来事。私たちは、普段からその全てを知ることはできません。ニュースやSNSを通じて知る情報を通じて私たちが認識している世界に対する事実は、一体どれほど正しいのでしょうか。私たちが事実だと思っていることは、実は全く事実とは異なるのかもしれません。

【後編】シェアリングサービスで境界を超えるガイアックス ~”Nagatacho GRiD”の心地よい曖昧さの正体~

オフィスナビさんに、GRiDでの体験を自分の働き方含めてご紹介いただきました。私にとってGRiDは自分の力を発揮できる場所であり、だれかのために力を注げる場所であり、あたらしい人に出会えて、自分が一緒に仕事をしたい人を見つける場所です。この記事を読んで、少しでもガイアックスやGRiDに興味を持ってくれる人が増えれば嬉しいです。Enjoy Your GRiD Life!
Office_navi

【前編】シェアリングサービスで境界を超えるガイアックス ~”Nagatacho GRiD”の心地よい曖昧さの正体~

先月、Office NaviさんからNagatacho GRiDの立ち上げとコンセプトについての取材を受けました。Nagatacho GRiDはGaiaxのプレイグラウンドであり、全てのスペースをGaiaxの考え方に共感してくれる人たちにシェアするコミュニティビルです。私たちは、全てのリソースをシェアすればするほど、みなさんにベネフィットが増え続けるというポリシーを大事にしながら、誰でもフラットに入れる、居心地の良い空間をみなさんのために、みなさんと一緒に作り上げています。

20周年を迎えて Beyond Boundaries 〜境界を越える〜

2019年3月5日、ガイアックスは設立20周年を迎えました。20周年目の想いを代表の上田より、ブログにて複数回に渡り、届けさせていただきます(内容は20周年パーティで配布の冊子に記載のものです)。
Gaiax Bards

Gaiax Bardsの挑戦 〜ブログチームを作った理由〜

今までもブログで発信を行なっていたのですが、これからそれをさらに強化していきます。「なぜ私たちが発信に取り組むのか」その理由と、ブログチーム【Gaiax Bards】のメンバーをご紹介します!

【寄稿文】ガイアックスには、新しい働き方、イノベーションを通じて、持続可能な社会作りをリードしてほしい

いよいよ5月から「令和」の時代に年号が変わりました。「令和」とは、平成の時代の「失われた30年」に終止符をうち、「和」という言葉が持つ様々な意味によって新しい日本を「宣言(令)」をする時代の転換期です。今回は、ガイアックスのファンで、そんな「令和」の「和」の名前をニックネームにしている水谷和也さんにガイアックスの面白さについてインタビュー頂きました。

「ガイアックス」もはや企業ではない、概念だ。

自社のことながらも、ここまで言葉で説明するのが難しい会社は少ないのではないかと思います。否。最近は「会社」なのかどうかもよくわからなくなることが多々あります。そんなガイアックスの「環境」「文化」「人」について、この度、ワンキャリア の北野唯我さんがインタビューしてくださいました。
Gaiax Community Space

テレワーク・デイズ、時差Bizにオフィススペース開放へ 〜2017年テレワークデイの結果、オフィススペース半減に成功〜

株式会社ガイアックスは、テレワーク・デイズ、時差Biz開催期間中(7月9日〜8月10日)において、一般の方にもワークスペースとして利用いただけるよう2Fオフィススペースを開放いたします。2017年の「テレワークデイ」をきっかけに、ガイアックスはテレワークおよび社内フリーアドレスを徹底した結果、従来のオフィススペースが二分の一に縮小しました。その空いたスペースを4月には社外との交流促進を目指すシェアスペースとしていました。