【後編】シェアリングサービスで境界を超えるガイアックス ~”Nagatacho GRiD”の心地よい曖昧さの正体~

オフィスナビさんに、GRiDでの体験を自分の働き方含めてご紹介いただきました。私にとってGRiDは自分の力を発揮できる場所であり、だれかのために力を注げる場所であり、あたらしい人に出会えて、自分が一緒に仕事をしたい人を見つける場所です。この記事を読んで、少しでもガイアックスやGRiDに興味を持ってくれる人が増えれば嬉しいです。Enjoy Your GRiD Life!
Office_navi

【前編】シェアリングサービスで境界を超えるガイアックス ~”Nagatacho GRiD”の心地よい曖昧さの正体~

先月、Office NaviさんからNagatacho GRiDの立ち上げとコンセプトについての取材を受けました。Nagatacho GRiDはGaiaxのプレイグラウンドであり、全てのスペースをGaiaxの考え方に共感してくれる人たちにシェアするコミュニティビルです。私たちは、全てのリソースをシェアすればするほど、みなさんにベネフィットが増え続けるというポリシーを大事にしながら、誰でもフラットに入れる、居心地の良い空間をみなさんのために、みなさんと一緒に作り上げています。

働き方改革の末路

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。

やっと見つけた理想の環境。オランダに移住します。

ソリューション事業本部本部長 兼 ソーシャルメディア事業部事業部長の管です。来月からオランダに移住することにしました。目的は、仕事で成果を出すため。会社への貢献と、ライフミッションの実現ができるように、頑張ります!
日比朝子

【GaiaKitchen Lightning Talk 06】『ティール組織』著者フレデリック・ラルーとの出会いまでの道のり

ソーシャルメディアマーケティング事業部の日比朝子です。私は今、ティールジャーニーキャンパスというイベントの運営(世話人)をしています。このイベントでは、『ティール組織』の著者であるフレデリック・ラルーさんと、Gaiax代表の上田さんと対談が決まりました。実はラルーさん、家族が大好きで、年に2回しか出張をしないんです。そんなフレデリック・ラルーさんと私たちの出会いまでの道のりと、なぜ私がティール組織のカンファレンスに携わっているのか、『興味を持ったらひたすら動く』というメッセージについてGaiaKitchenでお話させていただきました。
西村環希

【GaiaKitchen Lightning Talk 02】誰かのせいにしない人生

TABICA事業部 訪日チームの西村環希(@tamaki_nisimura)です。今はまだ大学にも通いながらも、フルコミットでガイアックスで社員として京都にてフルリモートで働いています。ガイアックスとの出会いは大学3年時。3日で休学を決めて東京に来た時の話を元に「決断力」の大切さについて話をしました。学生さん、社会人の方。どんどん決断して、やりたいことに向かって進んでください!

なぜ僕たちは映画上映をするのか?

なぜ、ガイアックスは、そして、NagatachoGRiDでは、シリアスな映画の上映をするのか。そして、食事も提供していろいろ語れるようにしているのか。それは「社会問題を解決するため」。上田のブログを転載します。

【GaiaKitchen Lightning Talk 01】 cheerfor 〜未来の社会の実現に向けて〜

世の中には応援が必要としている人がたくさんいます。そして、応援したいけど、いい方法がないと思っている人もたくさんいます。 お金を送らなくても、直接手伝わなくても、商品を買わなくても、力になる応援ができる応援する仕組み、それが「cheerfor」です。 この「cheerfor」で未来の応援の形を作りたいと思ってます。ぜひ応援、cheerをよろしくお願いします!

「ガイアックス」もはや企業ではない、概念だ。

自社のことながらも、ここまで言葉で説明するのが難しい会社は少ないのではないかと思います。否。最近は「会社」なのかどうかもよくわからなくなることが多々あります。そんなガイアックスの「環境」「文化」「人」について、この度、ワンキャリア の北野唯我さんがインタビューしてくださいました。