大学公認の「起業部」から学生が挑戦しやすい環境を、広島大学と地域の新たな挑戦

『価値が育つ環境をつくる』をライフミッションにしていますミノです。私が今、気になっているテーマといえば、2020年に発表される日本のスタートアップ拠点がどこになるかということです(まじめ!)産業の変化を迫られる地方にとって、イノベーションが起きやすい環境を手に入れることは必要不可欠。間違いなく、各地方の関係者は血眼になって情報収集戦線に参加しているのではと思います。
Okuly Team

「人を喜ばせることで誰もが社会に貢献できる世界を創りたい。」僕が株式会社オクリーを創業した理由。

こんにちは!19卒の山口諒真です。入社1週間後にガイアックスから出資をいただき、エンターテインメントと社会貢献の架け橋となるプラットフォームを作っています。エンタメで発生したお金が、NPOの活動や自然災害の復興支援などに循環する仕組みを目指しています。同期の中津さんが創業ストーリーを記事にしてくれました。

内定者人事の突撃インタビュー!『就職と起業、どっちも取る選択肢とは?』

就職せずに起業するか、就活して経験を積み将来起業するか、社内で新規事業を起こすか・・・。幾つもの選択肢がありますよね。Gaiaxには、「STARTUP STUDIO事業部」という新規事業開発を行う事業部があります。そこには、18卒の新卒社員でもあり、起業しCEOでもある人がいます。新卒で社長ってどういうこと?新規事業をするって実際どんな感じなの?なんでGaiaxなの?そんな、Gaiaxにエントリーする学生にあるあるな疑問を、学生代表として、Gaiax社員の方に突撃インタビューしてきます!