Yuri_umetsu

【GaiaKitchen Lightning Talk 02】チームメンバーの特性を 活かした仕事 ~チームのおかげで変わった私の考え方〜

管理本部 総務の梅津祐里です。障がい者雇用という枠にとらわれない採用の重要性についてお話しさせていただきました。この考え方は単に障がい者雇用だけの問題ではなく、社員一人一人のの状態を、お互いがどう理解しあっていくか?という意味では、組織全体の採用・人事育成の課題と思っています。
Tiny Peace Kitchen

【寄稿文】キャリア研究の私が出会ったガイアックス〜副業解禁企業の中での違い〜

「変わった会社」と言われるガイアックスですが、世の中には自由でユニークな会社が増えています。そういった他の会社さんとガイアックスには何か違いがあるのでしょうか?広島大学大学院でパラレルキャリアの研究をされている謝金菊(シャキンギク)さんにガイアックスでパラレルキャリアを実践するメンバーにインタビュー頂きました。ガイアックスのメンバーと接する中で謝金菊さんの心に残ったこととは?
Yuri Umetsu

Challengedへの思い

私は若いころほんの少しですが母親の介護を経験しました。若かったこともあり頼る人も思いつかず、とても不安だったなと思っています。その経験から介護やchallenged(障がい者)というキーワードをずっと脳のどこかに意識をしていて、私の経験を活かして何ができるか?悩み迷い続けています。人生のターニングポイントや転職を考える時期は業界へ入ろうかとも思いました。

私がchallenged(障がい者)雇用を始めた理由

私は20代の頃、母親の腰の手術がきっかけで、介護で2年間ほど母についていたことがあります。その経験から、高齢者や障害者という言葉にいつも反応していました。でもガイアックスの総務という立場とあまりつながらず、福祉の道に進みたくて転職を考えたことも正直ありました。
GRID Operation Team

CHALLENGEDメンバーがガイアックス新オフィスGRIDのビル運営をしています!

ガイアックスグループは、今年1月にNagatacho GRIDに引っ越しました。移転先の永田町では、なんとガイアックスがビル運営をすることに。私にとっても初めてのビル運営。是非、Challengedメンバーと一緒にチャレンジしたい。今日は、そんな思いから生まれた、Challengedメンバーの増員についてご紹介します!
Group Photo

総務チームとスクラムで取り組んだ一年~空から降る一億のカイゼン~

こんにちは!技術開発部の長南(ちょうなん)と申します。 PMOチームに所属し、「強いチームをつくる」をミッションとして、アジャイル開発支援や、総務チームの業務改善/効率化、エンジニアの採用、新卒研修...など幅広く取り組んでいます。 今回は、総務チームのスクラム実践についてご紹介します。アジャイルやスクラムといった聞きなれない言葉を聞くと、どこか「エンジニアのやっている何かだよね?」...なんて思われがちですが、ガイアックスでは総務チームがスクラムを実践し日々パワーアップしています。