Gaiakitchen

ガイアックスのオンライン社員総会、自由すぎて怒られないか心配な参加レポート

4月3日に開催されたガイアックスの社員総会&入社式は初の完全オンラインで開催。仮想空間に集まりながらも、実空間は制限されないオンライン社員総会に、各自が自分なりの在り方で参加している面白い空間でした。そんな自由すぎて怒られないか心配になるくらい自由なガイアックスのオンライン社員総会の様子をレポートします。
Gaia Kitchen

社員総会&入社式を”会場不使用”の完全オンラインで開催! 〜Zoom活用講座も同時開催&無料で全公開〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、4月3日に、会場を利用しない完全オンラインでの社員総会および入社式を開催します。また、当社のZoom活用ノウハウを共有する「Zoom活用講座」も同時開催の上、すべて無料で配信します。  新型コロナウィルス(COVID-19)対策でリアルイベントや外出・出社を自粛する昨今、このオンライン社員総会、入社式そしてZoom活用講座が、新型コロナウィルス感染の早期沈静化や外出自粛中の精神衛生向上の一助となることを願います。

「ガイアックスの向いている未来は、爆発的な変化だ」と感じた日

人の関わりが、つながりが、もっと幸せを生み出すものにしていきたい。そして社会を変えていきたい。そんな思いで日々活動している私ですが、先日行われたガイアックス社員総会に参加して心に残った、ガイアックス代表上田さんのお話の中での言葉を2つ紹介したいと思います。
20th Anniversary

【寄稿文】世界を幸せにする企業。それがガイアックス。

2019年1月25日(金)ガイアックスグループの社員総会(ガイアキッチンと呼んでいます)が開催されました。昨年から社内向けイベントを次々とオープンな場にしてきたガイアックス。年初の社員総会も社内外問わず興味のある方にご参加いただきました。
Gaiax Retreat

社員総会及び合宿研修「Gaiax Retreat. Rediscover. Refocus.」実施報告!!

ガイアックスグループでは、毎年夏に合宿を行っています。ただ、組織が拡大し、複数の会社で構成されるグループ会社になってくると、誰でも楽しめるアクティビティや運動会などの企画が中心となってきました。しかし、一方で、自分自身や自分の人生に向き合い、内省したり、理解を深めたり、さらにそれを他の人と話せるような機会を作りたいと思っていました。
Naoya Oosaki

自分の強みをコントロールする!心的安全性を保証されたときのパフォーマンスは無限大

先日、社員総会が行われ、私の一年先輩で17年新卒の小東さんを始めとする先輩方が社員総会の運営をより良くしようと企画した「新卒メンバーによる自己紹介LT(ライトニングトーク)大会」で、私は1位を取ることができました。 発表中の自分は、当日に聞いていた方々にも伝わっていると思うのですが、自分の個性を100パーセント引き出せている実感を得ていました。自分というキャラクターがいかに面白いものであるかを語りつつ、弱さも決して相手に必要以上のマイナスイメージを与える事なく自分の強みだけを表現することが出来ました。
New_recruits

ガイアックスグループ社員総会で新卒8名が鮮烈デビュー!人を動かすプレゼンとは

アディッシュでは、年に1度、ADISH MISSION AWARDを開催しています。2014年10月に会社を設立して以来、「ミッション」、「スタンダード」、そしてアディッシュ流仕事の進め方である「職能タスク(日々の専門業務)」「事業タスク(未来のありたい姿を築くために今やること)」といった、アディッシュらしさを言語化してきました。
会社総会

Gaiax社員総会を通して改めて感じた「働く」ということの本質

ガイアックスグループ社員総会が開催されました!前回は2018年度内定者の内定式も一緒に行われたあの社員総会です。いつも一緒に働いている仲間の、熱い想いのこもったプレゼンや、普段なかなか顔を合わせにくい海外拠点の方のプレゼンまで、グループ内の様々な方の思いが聞けるので、私が毎回楽しみにしているイベントです。
Harada_01

旅のシェアリングエコノミーサービスを運営して感じたユーザーファーストについて

ガイアックスのブログは初めて書きます。いまTABICAというCtoCの旅のシェアリングエコノミーサービスを運営しているのですが、そこで感じたユーザーファーストについてです。まず最初にユーザファーストの話をするときに陥るミスについての話です。ここで言っているユーザーファーストというのは何もユーザの言ってることをすべて鵜呑みにして言われたとおりにプロダクト開発をしたりすることではありません。