「自然の循環にのること」と「生活を楽しむこと」

畑を探したり、農法の講習を受講したり、共にワイン作りをする仲間を探したりと、4月からの本格スタートに向けて1つ1つ準備を進めている今日この頃です。今回のブログでは、いつものように今感じていること、そして、ワイン作りにおける「目指している状態」をまとめましたので、それをご紹介したいと思います。

しばらくブログをお休みします。

ここ最近感じてきたブログに対する違和感。ブログで言えないから本当にやりたいことができない自分、ブログを通して他人からよく見られようとしている自分、などなど。今回は、そんなモヤモヤをインタビューで聞いてもらいました。

「やさしさ」について、tiny peace kitchenの荒井智子さんと話してみました

今回話したいと思っているテーマは、僕も荒井さんも「やさしさ」という言葉を使っているのだけれども、その言葉をお互いがどう見えているのかであったり、荒井さんの「やさしさが連鎖する経済圏」についても深く聞いたことがなかったので、その辺りを聞いてみたいなあと思って今回時間をとってもらいました。

社内コーチ宇田川さんとのコーチングセッションを、記事にしてみました。

今回はこれまでにインタビューをしてもらっていた香庄さんが聞いてまとめてもらう形ではなく、ガイアックスで社内コーチをしてくれている宇田川寛和さんとのコーチングセッションに香庄さんが同席してもらい、それをブログ記事としてまとめてもらうという形を取り入れてみました。どうぞご覧ください。

「やさしい生活づくり」を楽しむ自分と迷う自分、その狭間で

7月の休暇後、8月のモヤモヤ期を過ごし、この9月、ようやく再スタート時における「やさしい生活づくり」の具体的な全体像がまとまりました。今回のブログでは、その全体像の紹介とここ最近の進捗、また、前回気づきがあった“楽しむことが大切”だということを実行するも、時折この「やさしい生活づくり」そのものに意義があるのかと迷ったり・・・。そんな狭間で揺れる自分をインタビューしてもらいました。
Jun_ishikawa

自然の循環の中で生きることを達成して、僕は幸せになれるんだろうか

自分の幸せのために始めた「やさしい生活づくり」に対して、いつの間にか“やらなければいけない”という感覚が芽生え、イライラが募っていた6月。そこで7月は、1ヵ月間の休暇をとりました。しかし8月、その休暇が明け、起こったことを振り返って整理をし、さぁやるぞ!と再スタートを切った矢先、また同じようにイライラすることに・・・。一体なぜだろうか、日々悶々としていることを、今回はインタビューで聞いてもらいました。
Jun_ishikawa

休暇を1ヵ月とってみて、気づいたこと

1ヵ月の休暇から戻ってきました。一言でいうと、この1ヵ月は、今後の「自然に、他人に、自分にやさしいモデル探求」にとって、とても大事な気づきの多い時間となりました。その分、いつもよりもインタビューが長くなってしまいましたが、ぜひお読みいただけると幸いです。
Jun_ishikawa

1ヵ月間、「やさしい生活作り」をお休みします

突然ですが、7月の1ヵ月間「やさしい生活作りをゴールに置くこと」をお休みしようと思います。というのも、幸せな生活を送ろうと思ってやっているはずの「自然に、他人に、自分にやさしいモデル探求」に対して、いつの間にか“やらなければいけない”という感覚が芽生え、イライラしていることが多い日々が続いていたからです。