「やさしい生活づくり」を楽しむ自分と迷う自分、その狭間で

7月の休暇後、8月のモヤモヤ期を過ごし、この9月、ようやく再スタート時における「やさしい生活づくり」の具体的な全体像がまとまりました。今回のブログでは、その全体像の紹介とここ最近の進捗、また、前回気づきがあった“楽しむことが大切”だということを実行するも、時折この「やさしい生活づくり」そのものに意義があるのかと迷ったり・・・。そんな狭間で揺れる自分をインタビューしてもらいました。
Jun_ishikawa

自然の循環の中で生きることを達成して、僕は幸せになれるんだろうか

自分の幸せのために始めた「やさしい生活づくり」に対して、いつの間にか“やらなければいけない”という感覚が芽生え、イライラが募っていた6月。そこで7月は、1ヵ月間の休暇をとりました。しかし8月、その休暇が明け、起こったことを振り返って整理をし、さぁやるぞ!と再スタートを切った矢先、また同じようにイライラすることに・・・。一体なぜだろうか、日々悶々としていることを、今回はインタビューで聞いてもらいました。
Jun_ishikawa

休暇を1ヵ月とってみて、気づいたこと

1ヵ月の休暇から戻ってきました。一言でいうと、この1ヵ月は、今後の「自然に、他人に、自分にやさしいモデル探求」にとって、とても大事な気づきの多い時間となりました。その分、いつもよりもインタビューが長くなってしまいましたが、ぜひお読みいただけると幸いです。
Jun_ishikawa

1ヵ月間、「やさしい生活作り」をお休みします

突然ですが、7月の1ヵ月間「やさしい生活作りをゴールに置くこと」をお休みしようと思います。というのも、幸せな生活を送ろうと思ってやっているはずの「自然に、他人に、自分にやさしいモデル探求」に対して、いつの間にか“やらなければいけない”という感覚が芽生え、イライラしていることが多い日々が続いていたからです。
Jun_ishikawa

自然にやさしい生活について、伴侶・さやかと話しました

今回のブログも前回に引き続き対談形式となっています。お相手はといいますと、僕の伴侶・さやかです(笑)。なぜ?と思われた方もいるかと思いますが、当然のことながら、僕の生活は僕自身だけではなく、僕とさやか(娘・悠もです)で営まれていて、僕一人だけが何かを変えようとしても生活全体は変わらないわけです。