「総合職」×「世界一周」!? なぜ会社はそのような働き方を許容するのか?その実態に迫る。

前回のインタビュー(2019年3月)で年間2~3回ロングホリデーを取得しながら働くとおっしゃっていた肘井さん。なんと2020年は、1年間「世界一周」に出かけるという。上司であるSOC事業部の重枝さんに参加いただき、「なぜ事業部としてそういった働き方を許容するのか」をメインにお話を伺いました。

組織の内と外が曖昧になっている話

組織としてどこまでがTABICAの人なのかを考えたときに、組織に内と外という概念を作ることに本当に意味があるのか、という気がしてきます。働き方の自由度が広がってきているこの時代では、ライフスタイルにあったコミット量を選択できる働き方があっていいように思います。当然、その貢献度や成果に応じて相応の対価も受け取れる。そんな働き方を実現したいです。

ガイアックススタートアップスタジオを知る記事5選

これを読めばGaiaxがわかる!そんな【まとめ】シリーズ。今回のテーマは「ガイアックススタートアップスタジオを知る記事5選」です。起業を考えているけど、スタートアップスタジオではどんな支援が受けられるの?中ではどんなことが行われているの?そんな疑問にお応えできる記事を集めました。
Work Story Award

Work Story Award2019 受賞コメント

「これからの日本をつくる100の働くをみつける」ためのアワードである、Work Story Award 2019で、ガイアックスメンバーのストーリーが賞を受賞しました!12月6日に行われました授賞式での本人コメントと、そのストーリーをご紹介します。

働き方改革の末路

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。
Nakamura

新卒の私がどうして広島で暮らしながら東京で働こうと思ったのか

社会人になって2ヶ月。4月はビジネス職の同期と合同でマナー研修など、5月はエンジニアの研修を終えました。 会社は永田町にあるのでその間は東京に滞在していたのですが、私の配属先はリモートワーク可能ということもあり、6月からは地元広島に戻って新たな挑戦を始めていきます。そんな自分が広島で暮らしながら東京で働く理由について、良い節目なので書いていこうと思います。

【寄稿文】ガイアックスには、新しい働き方、イノベーションを通じて、持続可能な社会作りをリードしてほしい

いよいよ5月から「令和」の時代に年号が変わりました。「令和」とは、平成の時代の「失われた30年」に終止符をうち、「和」という言葉が持つ様々な意味によって新しい日本を「宣言(令)」をする時代の転換期です。今回は、ガイアックスのファンで、そんな「令和」の「和」の名前をニックネームにしている水谷和也さんにガイアックスの面白さについてインタビュー頂きました。

【イベントレポート】副業をスキルアップに繋げるためには? 副業戦国時代を生き抜くキャリア術

副業やパラレルワーク、リモートワークなど、働き方の選択肢が少しずつ広がる一方、新しい仕事のスタイルに戸惑う場面も多いもの。そんな中、2019年4月4日(木)にNagatacho GRIDにてトークイベント「スキルアップに繋がる副業には”秘密”がある!副業戦国時代を生き抜く『キャリア術』を学ぼう!」が開催されました。3名の登壇者をお招きし、副業をうまく生かしたキャリアを築くヒントをお伝えします。

垣根を超えて、チームで動くということ

ガイアックスで、ダブル正社員として働き始め1年弱が経ちました。私は、シェアリングエコノミー協会に席をおき、日本にシェアをもっと広めるために、私たちが何ができるのか?を日々考えています。そんな中で、国視点で大きなことを考え込みすぎて、自身の歩みが重くなっていることに悩む日々もありました。