ドルトン東京学園 起業ゼミ

ドルトン東京学園の中学生に「起業ゼミ」  新規事業育成のスタートアップスタジオ オンラインでスタート 7/15・7/16に公開授業 事業分析やアイデア発表

昨年度に開校し自立型の教育に力を入れている中高一貫校ドルトン東京学園にて、中学生向けの起業家育成プログラム「ガイアックス特別ラボ起業ゼミ」をスタートします。15日と16日は参加生徒が身近なスタートアップの起業の狙いを分析、考えた事業アイデアを発表する様子をメディアに公開いたします。
Toma-ryoma

「理想の働き方」と「最高の仕事」を両立するために。新卒3年目でガイアックスに転職した理由

2020年4月にソーシャルメディアマーケティング事業部に入社しました、小林冬馬と申します。プライベートでは5月に憧れだった鎌倉に引っ越し、豊かな自然に囲まれた最高の環境で暮らしながら、リモートワークで働いています。ガイアックス社員やガイアックスコミュニティの皆さんに向けて、僕の自己紹介がてらガイアックスにたどり着くまでの軌跡と実際働いてみた感想、これから挑戦したいことを綴りたいと思います。

「総合職」×「世界一周」!? なぜ会社はそのような働き方を許容するのか?その実態に迫る。

前回のインタビュー(2019年3月)で年間2~3回ロングホリデーを取得しながら働くとおっしゃっていた肘井さん。なんと2020年は、1年間「世界一周」に出かけるという。上司であるSOC事業部の重枝さんに参加いただき、「なぜ事業部としてそういった働き方を許容するのか」をメインにお話を伺いました。

組織の内と外が曖昧になっている話

組織としてどこまでがTABICAの人なのかを考えたときに、組織に内と外という概念を作ることに本当に意味があるのか、という気がしてきます。働き方の自由度が広がってきているこの時代では、ライフスタイルにあったコミット量を選択できる働き方があっていいように思います。当然、その貢献度や成果に応じて相応の対価も受け取れる。そんな働き方を実現したいです。

ガイアックススタートアップスタジオを知る記事5選

これを読めばGaiaxがわかる!そんな【まとめ】シリーズ。今回のテーマは「ガイアックススタートアップスタジオを知る記事5選」です。起業を考えているけど、スタートアップスタジオではどんな支援が受けられるの?中ではどんなことが行われているの?そんな疑問にお応えできる記事を集めました。
Work Story Award

Work Story Award2019 受賞コメント

「これからの日本をつくる100の働くをみつける」ためのアワードである、Work Story Award 2019で、ガイアックスメンバーのストーリーが賞を受賞しました!12月6日に行われました授賞式での本人コメントと、そのストーリーをご紹介します。

働き方改革の末路

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。
Nakamura

新卒の私がどうして広島で暮らしながら東京で働こうと思ったのか

社会人になって2ヶ月。4月はビジネス職の同期と合同でマナー研修など、5月はエンジニアの研修を終えました。 会社は永田町にあるのでその間は東京に滞在していたのですが、私の配属先はリモートワーク可能ということもあり、6月からは地元広島に戻って新たな挑戦を始めていきます。そんな自分が広島で暮らしながら東京で働く理由について、良い節目なので書いていこうと思います。