ガイアックス「Blockchain Biz」編集長の著書 『基本用語から最新規格までをわかりやすく〜ブロックチェーン用語集』 技術の泉シリーズの新刊として発売!

株式会社ガイアックスが2016年から運営するブロックチェーン情報サイト「Blockchain Biz」の編集長、峯 荒夢による著書の出版が決定しました。「基本用語から最新規格までをわかりやすく~ブロックチェーン用語集」として株式会社インプレスR&Dの技術の泉シリーズの新刊として発売されます。  また、9月22日に池袋サンシャインシティで開かれる技術書の祭典「技術書典7」では、著者の峯 荒夢が「さ25D」のブースにて、本書50冊を限定販売する予定です。

Facebookが開発しているグローバル通貨 「Libra」を使用したアプリケーションの開発を開始 〜オープンソースソフトウェア開発で、Libra活用に貢献へ~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、Facebookが6月18日に発表した独自の仮想通貨「Libra(リブラ)」を使用したオープンソースソフトウェア※1の開発を開始しました。 当開発により、スタートアップスタジオ※2における新しい事業創出や、活用可能な技術の探索を進めます。また、ガイアックスが考える「シェアリングエコノミーを支えるブロックチェーン技術」が実現する社会を目指していきます。
Trustdock

TRUSTDOCK、仮想通貨や送金、古物等フィンテック事業者向け、 本人確認のオンライン完結を実現するプロダクト開発に着手 〜本人確認/KYCの専業会社として 500 Startups Japanらから資金調達実施〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先である株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)は、フィンテック市場における利便性向上を図るため、オンラインで完結する新しい本人確認方法に対応したプロダクトを開発いたします。現在提供中のAPI型本人確認サービス「TRUSTDOCK」と連携させることで、個人融資や海外送金、仮想通貨取引所やICO、買い取り等の古物商も含め、あらゆるフィンテック事業者の口座開設時や取引時のKYC(※1)がオンライン完結で行うことができるようになります。

仮想通貨取引所やICO等、フィンテック事業におけるKYCの AML/PEPsのリスク確認業務に対する専用APIの提供を開始

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、API型本人確認サービス「TRUST DOCK」にて、仮想通貨取引所やICO等、KYCの重要性が増すフィンテック事業者向けに、AML(アンチマネーロンダリング)やPEPs(重要な公的地位にある者)のリスク確認業務の代行を、プロダクトへ組み込んだAPI経由により依頼できる「リスク確認API」の提供を開始いたしました。 これにより、口座開設時や取引開始時、または、定期的なリスク確認を行うにあたって、スムーズなAMLリスク確認業務を、APIを通してバックグラウンドでアウトソーシングすることが可能になります。
Wakaba And Aram

口座の開設から買い物まで。初めてのビットコイン体験を通じて見えてきた新しい世界。

ガイアックスが運営するBlockchain Bizのサイトで、「はじめてのビットコイン」という企画に参加しています。ビットコイン初心者である私が、ブロックチェーンのプロであるアラムさんからレクチャーを受けながら、ビットコインの口座を開設し、GRID内のカフェでビットコインで決済をしたり、ビットコインが使えると話題のビックカメラで買い物をするまでの様子を5回の連載でレポートしています!