skip to Main Content
高野竜二

管理職こそ率先してリモートワークを使うべき!

「働き方を含む社会の課題や組織の新しい在り方を探ること」をミッションに掲げるガイアックスでは、男性の育児休暇やさまざまな理由で在宅勤務をする社員が多い。今回は、介護離職後に社員として復帰し管理職としてリモートワーク制度を利用する、ICTソリューション事業部のグループリーダー高野竜二さんにお話を伺いました。介護をしながら働くコツや在宅勤務をしながら組織としてどう生産性を高めていくかの秘訣も必見です!
Gaiax Community Space

テレワーク・デイズ、時差Bizにオフィススペース開放へ 〜2017年テレワークデイの結果、オフィススペース半減に成功〜

株式会社ガイアックスは、テレワーク・デイズ、時差Biz開催期間中(7月9日〜8月10日)において、一般の方にもワークスペースとして利用いただけるよう2Fオフィススペースを開放いたします。2017年の「テレワークデイ」をきっかけに、ガイアックスはテレワークおよび社内フリーアドレスを徹底した結果、従来のオフィススペースが二分の一に縮小しました。その空いたスペースを4月には社外との交流促進を目指すシェアスペースとしていました。
Daisuke Suga At Work Design Award

社長じゃなくても働き方は変えられる?ただの事業部長が完全リモートワーク化を達成できた理由

先日、日本人材機構が主催する「SELF TURN× Work Design Award」のリモートワーク部門で、僕が事業部長を務めるソーシャルメディア事業部(以後、SOCと呼びます)を表彰していただいた。これは新しい働き方を推進している企業・人を表彰するアワードで、東京ミッドタウンで行われた表彰式とトークセッションにも参加してきました。
Suga

ハピネス経営の成功事例になりたい/株式会社ガイアックス ソーシャルメディアマーケティング事業部長 管大輔

親の経営を間近で見ていて、独立するだけなら誰でも出来るんだなということが、良くも悪くも分かってしまったんですよね。独立すること自体には意味がないんだなって。親の会社で働いてくれてた社員の方々にはとても良くしてもらってたんですが、会社や両親への不満を聞くことも多かったんです。だから漠然と、自分が独立するなら、働いている人たちがみんな自信を持って前向きに仕事に取り組める会社を作りたいと思っていた気がします。

ボードゲームが生み出す疑似家族のような空間

2017年のガイアックスの夏は、テレワークデイならぬテレワークシーズン、そして、さらには、親子連れ出社など、新しい永田町のオフィスNagatacho GRIDで、様々なトライを有志社員がやっています。この夏は、妻がGRIDで仕事したり、子どもがGRIDで遊んでいたり、いろんな実験をさせていただきました。
Playing With Kapla Blocks

A family day at Gaiax

先週、ガイアックスでファミリーデーを開催しました。リモートワークを推奨する『テレワークシーズン』の一環として、また、ガイアックスメンバーがNagatacho GRIDをプライベートでも自由に使うことができることを知ってもらいたいという意図で企画されました。

働き方改革を断行し、 業績を1年で2倍に伸ばした事業部とは

私の所属する部署は企業のSNSマーケティングの支援を行なっています。クライアントのSNSアカウントの運用代行やコンサルティングが主な業務です。私は2015年の9月から事業部長を務めることになり、いろいろと新しい施策に取り組んできました。新体制になった当時、部署の状況は決して良いとは言えず、大きく3つの課題を抱えていました。
Back To Top