Yoshinori Sasaki

『ガイアックスほど、先が読めない会社はない』 佐々木喜徳

ガイアックスでは「人と人をつなげて社会や個人の課題を解決するための事業を生み出す」をミッションに掲げ、それを実現するための手段として起業を考えている人への投資やサポートを行っています。様々な事業を生み出すスタートアップスタジオの責任者を務めつつ、技術開発部の本部長も兼任する佐々木さんが掲げる使命についてお聞きしました。
Tomoko Arai

『個々の願いを手放しで応援する。』荒井智子

tiny peace kitchen 事業部長 荒井智子さんへのインタビュー。tiny peace kitchenでは、手づくりの食事で体の健康をサポートするだけでなく、日々を忙しく過ごす人の心の健康をサポートするために「こころ部」を立ち上げ社内コーチとしても動き出しています。家庭料理、サステイナビリティ、コーチング。一見てんでばらばらなようにも見えますが、その軸となる使命についてお聞きしました。
細川哲星

『ミッションを追求したら、アドレスホッパーになっていた』細川哲星

Gaiaxは、「人と人をつなげる」という理念のもと、社会課題を解決するために様々な事業に取り組んでいます。その中のひとつのTABICA事業部は、地域の暮らしを体験できる着地型観光サービスTABICAを運営しています。今回は、TABICA立ち上げ人の細川哲星さんにインタビューをしました。細川さんのアドレスホッパーの暮らしかたとTABICA立ち上げには共通点が・・・!

『コンフォートゾーンから抜け出すことで ”自由” はつくれる』重枝義樹

今回インタビューしたのは、ソーシャルメディアマーケティング事業部副部長の重枝さん。Gaiaxは、「人と人をつなげる」という理念のもと、社会課題を解決するために様々な事業に取り組んでいます。そのなかのひとつ「ソーシャルメディアマーケティング事業部」には約30名のメンバーが所属し、クライアント企業の最適なソーシャルメディアマーケティングの実現に取り組んでいます。今回は、副部長として活躍している重枝さんにインタビューをしました。
小暮さんと中枝さんのインタビュー

『平穏な日々ではないから、面白い。』中枝有・小暮伯房

私たちGaiaxは、“使命で動く”というPhilosophy (経営哲学/企業理念) を持っています。使命で動くとは、世の中の課題を自分ごととして捉え、ビジョンや問題意識を打ち出し、ムーブメントを生み出すことで社会を巻き込み実現すること。そんなGaiaxメンバーの様子を連載で紹介していく「使命で動くシリーズ」、今回は労務のおふたりです。ご覧ください!
Tiny Peace Kitchen Restaurant

tiny peace kitchenで一緒にはたらく新しい仲間を探しています

この度、tiny peace kitchenで新しい仲間を募集することになりました。 私たちは「まいにち、家庭料理を食べよう」をコンセプトに、永田町という都会のど真ん中で、手作りのご飯を作り続けています。 ”家庭料理カフェ”という業態を作り出し、都会の中にいながら、実家でお母さんが立っている台所のような存在になりたいと思っています。

「ガイアックス」もはや企業ではない、概念だ。

自社のことながらも、ここまで言葉で説明するのが難しい会社は少ないのではないかと思います。否。最近は「会社」なのかどうかもよくわからなくなることが多々あります。そんなガイアックスの「環境」「文化」「人」について、この度、ワンキャリア の北野唯我さんがインタビューしてくださいました。
Kanon Nakatsu

内定者人事の突撃インタビュー!『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』

数ヶ月前まで【Gaiaxの選考を受けていた私】が実際に知りたかった・疑問に思っていたことを中心に、主に【Gaiaxの仲間になりたいと思っている人】に向けて、「Gaiaxの選考であるあるな疑問やお悩み」を現場に突撃しながら解決していく連載ブログです。今回のテーマは、『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』

人のつながりで社会を変えたい。〜私がGaiax採用担当になるまで〜

19卒内定者で、採用チームで内定者インターン中の、中津花音と言います。今回、初めてのGaiaxブログでは、「私がなぜGaiaxを選び、採用担当をしているのか」について書きたいと思います。私は、長野県の飯田市という、3つの山脈に囲まれた山の麓の田舎に生まれました。