細川哲星

『ミッションを追求したら、アドレスホッパーになっていた』使命で動くシリーズ vol.4 細川哲星

Gaiaxは、「人と人をつなげる」という理念のもと、社会課題を解決するために様々な事業に取り組んでいます。その中のひとつのTABICA事業部は、地域の暮らしを体験できる着地型観光サービスTABICAを運営しています。今回は、TABICA立ち上げ人の細川哲星さんにインタビューをしました。細川さんのアドレスホッパーの暮らしかたとTABICA立ち上げには共通点が・・・!

『コンフォートゾーンから抜け出すことで ”自由” はつくれる』使命で動くシリーズvol.3 重枝義樹

今回インタビューしたのは、ソーシャルメディアマーケティング事業部副部長の重枝さん。Gaiaxは、「人と人をつなげる」という理念のもと、社会課題を解決するために様々な事業に取り組んでいます。そのなかのひとつ「ソーシャルメディアマーケティング事業部」には約30名のメンバーが所属し、クライアント企業の最適なソーシャルメディアマーケティングの実現に取り組んでいます。今回は、副部長として活躍している重枝さんにインタビューをしました。
小暮さんと中枝さんのインタビュー

『平穏な日々ではないから、面白い。』使命で動くシリーズvol.1 中枝有・小暮伯房

私たちGaiaxは、“使命で動く”というPhilosophy (経営哲学/企業理念) を持っています。使命で動くとは、世の中の課題を自分ごととして捉え、ビジョンや問題意識を打ち出し、ムーブメントを生み出すことで社会を巻き込み実現すること。そんなGaiaxメンバーの様子を連載で紹介していく「使命で動くシリーズ」、今回は労務のおふたりです。ご覧ください!

tiny peace kitchenで一緒にはたらく新しい仲間を探しています

この度、tiny peace kitchenで新しい仲間を募集することになりました。 私たちは「まいにち、家庭料理を食べよう」をコンセプトに、永田町という都会のど真ん中で、手作りのご飯を作り続けています。 ”家庭料理カフェ”という業態を作り出し、都会の中にいながら、実家でお母さんが立っている台所のような存在になりたいと思っています。

「ガイアックス」もはや企業ではない、概念だ。

自社のことながらも、ここまで言葉で説明するのが難しい会社は少ないのではないかと思います。否。最近は「会社」なのかどうかもよくわからなくなることが多々あります。そんなガイアックスの「環境」「文化」「人」について、この度、ワンキャリア の北野唯我さんがインタビューしてくださいました。
Kanon Nakatsu

内定者人事の突撃インタビュー!『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』

数ヶ月前まで【Gaiaxの選考を受けていた私】が実際に知りたかった・疑問に思っていたことを中心に、主に【Gaiaxの仲間になりたいと思っている人】に向けて、「Gaiaxの選考であるあるな疑問やお悩み」を現場に突撃しながら解決していく連載ブログです。今回のテーマは、『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』
Yuji Ueda And Maki Yamane

社名とミッションの由来となった 映画「ガイアシンフォニー」の威力

“ガイア”という言葉は、学生時代に鑑賞した映画「ガイアシンフォニー」に感銘を受けて、そのコンセプトでもある“地球はひとつの生命体である”という考え方に共鳴。一言では説明しきれないほど深い意味があって、その“ガイア”という言葉がいただければ、会社のメッセージやコンセプトにつながっていくのだろうなという漠然としたイメージがありました。

【申込受付開始】 幸福経営とミッション経営の先駆者が語る! 2018年10月2日(火) Bright At Work シンポジウム 2018 in Autumn ~企業ミッションと個人ミッションを実現する幸福経営~

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の子会社であるEDGE株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:佐原資寛、以下EDGE)は、2018年10月2 日(火)に、多様性が求められる人生100年時代を迎える中で、企業と個人が働きがいのある社会の実現を目的にした、「Bright At Work シンポジウム 2018 in Autumn ~企業ミッションと個人ミッションを実現する幸福経営~」を開催します。
Adish International

つながりを常によろこびに、ADISH MISSION AWARDを開催しました!

アディッシュでは、年に1度、ADISH MISSION AWARDを開催しています。2014年10月に会社を設立して以来、「ミッション」、「スタンダード」、そしてアディッシュ流仕事の進め方である「職能タスク(日々の専門業務)」「事業タスク(未来のありたい姿を築くために今やること)」といった、アディッシュらしさを言語化してきました。