TRUSTDOCKはプロダクトファーストな考えが根付く少数精鋭チーム~女性エンジニアから見た社内は「プロダクトの成長」に時間を割いていた~

日本で唯一の本人確認やKYCの専業会社である弊社TRUSTDOCK(トラストドック)は、プロダクトの品質が要です。法律や金融だけでなく、セキュリティの面も考慮したプロダクト開発が必須です。この技術力を担っているのがエンジニアチームになります。今回はエンジニアの中でも入社3年目の女性エンジニア坪井有花の話をお届けします。内容は入社の経緯やTRUSTDOCKの開発環境や働き方、共に働きたい人物像まで多岐に渡りました。
Trustdock

おサイフに身分証がいらない、デジタルアイデンティティの世界」をテクノロジーの力で実現する~株式会社TRUSTDOCK・CEO千葉が描く未来~(前編/事業領域編)

古巣からスピンアウト後、正式に事業開始してから、ちょうど1年になりますが、RegTechが注目されるということは、社会のデジタル化が進んでいる証拠で、弊社一同、嬉しく思っています。一方で「何をしているか分かりにくい」という声もよく届きます。そこで、CEOである千葉孝浩がインタビュー形式で解説しました。

「おサイフに身分証がいらない、デジタルアイデンティティの世界」をテクノロジーの力で実現する~株式会社TRUSTDOCK・CEO千葉が描く未来~(後編/人・組織・採用編)

古巣からスピンアウト後、正式に事業開始してから、ちょうど1年になりますが、RegTechが注目されるということは、社会のデジタル化が進んでいる証拠で、弊社一同、嬉しく思っています。一方で「何をしているか分かりにくい」という声もよく届きます。そこで、CEOである千葉孝浩がインタビュー形式で解説しました。

TRUSTDOCK、古物営業法の施行規則改正に対応する 口座情報確認APIを提供開始

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)の出資先である株式会社TRUSTDOCK(本社:東京都千代田区、代表取締役:千葉 孝浩、以下 TRUSTDOCK)は、e-KYC/本人確認APIサービス「TRUSTDOCK」にて、2018年10月施行予定の古物営業法の施行規則改正に関連する口座情報確認APIの提供を開始いたしました。 これにより、古物商は入金口座の口座名義と取引者が同一人物であるか、また、利用者が口座情報を誤入力したかどうか等の確認業務をAPI経由でアウトソーシングできます。