「強み」を強化してくいくことで、結果的に「苦手」が補完される~ストレングスファインダー研修を経て「強み」を活かした開発チームへ~

ガイアックスという組織は、特定の分野や人間性として尖った人材が多くメディアに取り上げられたりしていますが、実際にエンジニアも個性豊かですしもっと尖り方に磨きをかけていきたいと日々考えています。その「尖った」という表現はすごく感覚的ですし、様々な要素を一括りにしている言葉なので、自分なりに「考え方」「行動の仕方」「成果の状態」の3つに分解してみたときに、「考え方」について自己も他者も理解することで成果に対して大きな影響を与えるのではないかと考えました。