「女性活躍」の言葉に違和感はある。だけど、女性が生きにくい世の中は間違っている。

偶然の連続から、会社やそして社会の変革へ繋がる出来事が起こる。 Gaiaxには、トップダウンで文化が変わるというよりも、社員が上げた声を無碍にしない文化があり、社員一人一人がムーブメントメーカーとなり、会社の制度や文化を形作っています。ダイバーシティの課題のひとつである「ジェンダーギャップ」もそのひとつ。 「女性の生き方・働き方」をどう考え、どう変えていくか? シリーズで、その変革の様子を追っていくジェンダーダイバーシティシリーズ、ご覧ください!
Mine Okamoto

ガイアックスグループのナイチンゲール?ゴットハンド?

4年前、私たちが、Challengedメンバーとマッサージルームを作ろうと動き始めた当時、初めてのことばかりで、とても迷っていましたし、正直とても不安でした。しかし、みねさんと出会って、勝手に想像していたことは、良い方向に180度変わりました。
WIS

成功の方程式 / The formula of success (billingual)

最近、私は女性の成功とは何か、というテーマについてよく考えます。 女性の成功にはどういう意味があり、男性のものと何が違うのか。友人ともよくこのテーマについて話をし、女性の成功と男性の成功に違いなどないはずだという結論に至ります。
お菓子販売

NPO法人さんのお菓子販売始めました

GRID2FにてNPO法人の方々が作ったお菓子の販売を開始しました。その様子と今後の予定や進捗状況などをお伝えしたいなと思います。お菓子販売の様子をお伝えする前に少し経緯をお話ししたいと思います。今回の販売の取り組みは、渋谷区のNPO法人「ぱれっと」さんが運営している、「お菓子やぱれっと」に私が見学に行かせて頂いたことから始まりました。
Yuri Umetsu

Challengedへの思い

私は若いころほんの少しですが母親の介護を経験しました。若かったこともあり頼る人も思いつかず、とても不安だったなと思っています。その経験から介護やchallenged(障がい者)というキーワードをずっと脳のどこかに意識をしていて、私の経験を活かして何ができるか?悩み迷い続けています。人生のターニングポイントや転職を考える時期は業界へ入ろうかとも思いました。
Gaiax Fiesta 2017

大玉転がしをしながら、リーダーシップについて考えた

先日、家族揃ってガイアックスの夏合宿(最近ではオシャレにサマーキャンプと言うらしい)に参加しました、tiny peace kitchenの荒井です。 私が内定者として初めて夏合宿に参加した2012年からすると、別会社のイベントかと思うほどバージョンアップしていました。 最近は家族参加が歓迎されるようになったのですが、子供がたくさん参加していて、とても和やかな雰囲気。

ボードゲームが生み出す疑似家族のような空間

2017年のガイアックスの夏は、テレワークデイならぬテレワークシーズン、そして、さらには、親子連れ出社など、新しい永田町のオフィスNagatacho GRIDで、様々なトライを有志社員がやっています。この夏は、妻がGRIDで仕事したり、子どもがGRIDで遊んでいたり、いろんな実験をさせていただきました。
Prayer Room

ガイアックスという見晴らしの良い景色

はじめまして、ブランド推進室の清水です。 長年勤めていた会社を思い切って辞めて、ガイアックスの扉を開けたのはつい先月のこと。少し慣れてきたかな?気のせいかな?ぐらいの、ほやほやのニューカマーです。 今回はまだ入社して間もない、しかも ITとは無縁の世界で長年生きてきた私がガイアックスに入って驚いたことや、感じた事をお伝えしたいと思います。