Gaiax Startup Studio

起業したいけど前に進まない人に必要な事とは?

起業したいという意思の最大の敵は次のステップがわからない状態です。起業は一人で一から行うと膨大な時間とコストがかかります。起業をサポートしてくれるコミュニティに入って起業をスムーズに形にしていきましょう。
Ryoma Yamaguchi

ベンチャーに就職して1週間で、スタートアップスタジオから起業?株式会社オクリー代表取締役の山口諒真さんが語るガイアックスの「自由と責任」

ガイアックスに入社して、わずか1週間でスタートアップスタジオから、株式会社オクリーを起業。ベンチャーに入社してから異例のスピードで起業をし、自分の使命ど真ん中で挑み続ける山口諒真さん。どのような使命を持ち、起業してからどのような葛藤を抱えてきたのか、山口さんのリアルな今の気持ちに迫りました。
井出飛悠人

起業のメリットを実体験から説明!就職より起業を志した理由。

高校生で起業するにはビジネスアイディア、資本金、そして親の同意が必要です。ガイアックス スタートアップスタジオでは、一からの起業をサポートしています。今回の記事では、高校生から起業の意思をもち、若手起業家として活躍中の人物に高校生起業についてインタビューした内容をまとめています。
大戸 吹貫

高校生起業家を紹介

高校生で起業するにはビジネスアイディア、資本金、そして親の同意が必要です。ガイアックス スタートアップスタジオでは、一からの起業をサポートしています。今回の記事では、高校生から起業の意思をもち、若手起業家として活躍中の人物に高校生起業についてインタビューした内容をまとめています。

日本初、グローバル仮想通貨「Libra」で決済する マーケットプレイスアプリのプロトタイプ「FLIBRA」を開発&公開 〜シェアリングエコノミーを支えるブロックチェーン技術の確立を目指す~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、Facebookが開発を進める独自の仮想通貨「Libra(リブラ)」を決済手段とした、マーケットプレイスアプリケーションのプロトタイプ「FLIBRA(フリブラ)」を開発し、オープンソースソフトウェア※1として公開しデモサイトをオープンしました。  FLIBRAは、スタートアップスタジオ※2における新しい事業の創出や、更に新たな技術活用に向けた探索の足がかりとなるプロトタイプです。ガイアックスは、「ブロックチェーンの技術で進化したシェアリングエコノミー」のいち早い実現を目指すだけでなく、ブロックチェーンや仮想通貨を使ったアプリケーションの開発者向けに知見共有や技術貢献もおこないます。 ※1:利用者の目的を問わずソースコードを使用、調査、再利用、修正、拡張、再配布が可能なソフトウェア ※2:同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織

大学公認の「起業部」から学生が挑戦しやすい環境を、広島大学と地域の新たな挑戦

『価値が育つ環境をつくる』をライフミッションにしていますミノです。私が今、気になっているテーマといえば、2020年に発表される日本のスタートアップ拠点がどこになるかということです(まじめ!)産業の変化を迫られる地方にとって、イノベーションが起きやすい環境を手に入れることは必要不可欠。間違いなく、各地方の関係者は血眼になって情報収集戦線に参加しているのではと思います。

農家の人手不足を解決するデイワークアプリ『シェアグリ』が、七十七銀行ら主催の地域共創型ビジネスコンテストX-TechInnovation2019の東北地区最終選考会にて『特別賞』と『協賛企業賞』を受賞しました

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)の出資先であり、農業人材のシェアリングを推進する株式会社シェアグリ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井出飛悠人、以下 シェアグリ)は、株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(取締役会長兼社長 紫戸 隆成)、北海道銀行(頭取 笹原 晶博)、沖縄銀行(頭取 山城 正保)が共同主催するビジネスコンテストX-Tech Innovation 2019 (クロステック イノベーション2019)の東北地区最終選考会で、「農業の人手不足解消という社会課題に対して、地域内外の方が働き手としてマッチングすることで解決できる可能性がある」点などを評価いただき、特別賞と協賛企業賞を受賞しました。 シェアグリは、農家の超短期求人マッチングを実現することで、農業に興味を持つ人に対し、「その日だけの農作業」を可能にしました。農作業希望者であるゲストと、受け入れ農家であるホストをマッチングさせ、農作業を行ってもらいます。このように地域内外の人材をマッチングすることで、地域の経済活性化を目指します。