コロナ禍で上昇したシェアリングエコノミー需要

政策提言や政策課題の論点などを分析、提供する民間のシンクタンクである、NIRA総合研究開発機構が、新型コロナウイルス感染症で変容する暮らしと働き方を切り口に、現場でサービスを提供している5名の経営者へのインタビュー・論考集をリリースされました。
GRiD

永田町シェアオフィス コロナに負けるな!3ヶ月賃料無料キャンペーン

この度、”Nagatacho GRiD”(通称:GRiD)はCOVID-19の影響下で固定費削減や新しい働き方に取り組もうと勇気あるご決断をされる経営者の皆様を応援したいと思い、GRiD内にあるシェアオフィスを、契約初月から3ヶ月間賃料無料でのご利用をいただける「コロナに負けるな!3ヶ月シェアオフィスフリーレント応援キャンペーン」を開催します。
小高 奈皇光

リモートワークと相性の良い場所。Tokyo Otaku Modeが語るシェアオフィスの価値

四半期ごとに「O(オフィスワーク)型」「R(リモートワーク)型」をメンバー一人ひとりが選択できる制度を設けている。「O型」には交通費を「R型」にはリモート手当を支給。GRiDを利用するのは主に「O型」を選択している人たち。「R型」の人であっても、対面で話し合いが必要な場合や来客を対応する場合でもGRiDを利用しても構わない、といった使い方をしている。
SOC

日本最大級のSNSマーケティングメディア「ソーシャルメディアラボ」、 「SNSマーケティング最新レポート」を公開 〜150社の独自調査から、内製化ニーズやリソース不足が明らかに〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)が運営する日本最大のSNSマーケティングメディア「ガイアックス ソーシャルメディアラボ( https://gaiax-socialmedialab.jp/ )」は、本日、「SNSマーケティング最新レポート:企業のSNS担当者150名への独自調査」を公開しました。  コロナウィルス対策により全国一斉休校が実施された後(3月11日〜3月16日)の、企業のSNS運用担当者150名のアンケート調査結果から、コロナ影響下のマーケティング動向を紐解きます。
Ueda

地方の問題にどう立ち向かうのか

地方の活性化や地方創生に向けて、どのように進めるべきか。僕は、地方創生について、もしくは、地方の問題解決に対して、2つのことに可能性を感じています。

日本初、グローバル仮想通貨「Libra」で決済する マーケットプレイスアプリのプロトタイプ「FLIBRA」を開発&公開 〜シェアリングエコノミーを支えるブロックチェーン技術の確立を目指す~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、Facebookが開発を進める独自の仮想通貨「Libra(リブラ)」を決済手段とした、マーケットプレイスアプリケーションのプロトタイプ「FLIBRA(フリブラ)」を開発し、オープンソースソフトウェア※1として公開しデモサイトをオープンしました。  FLIBRAは、スタートアップスタジオ※2における新しい事業の創出や、更に新たな技術活用に向けた探索の足がかりとなるプロトタイプです。ガイアックスは、「ブロックチェーンの技術で進化したシェアリングエコノミー」のいち早い実現を目指すだけでなく、ブロックチェーンや仮想通貨を使ったアプリケーションの開発者向けに知見共有や技術貢献もおこないます。 ※1:利用者の目的を問わずソースコードを使用、調査、再利用、修正、拡張、再配布が可能なソフトウェア ※2:同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織