メニューを英語化しておわり?飲食店に必要な本当のインバウンド対応とは

今や日本には多くの訪日旅行者が来てくださっています。繁華街のほとんどのお店が是非、訪日旅行者に来てもらおうと、お店の英語対応を始めています。しかし、「メニューを英語にしただけ」のお店が多く見られます。残念ながら、それでは彼らを満足させることはできません。ツアー内で訪日旅行者をお店に連れていき、彼らのコミュニケーションをとる中で、得た意見やヒントから、「本当のインバウンド対応」について提案します。

初めて首都圏外での開催となる新規事業創出プログラム 「スタートアップ起業ワークショップ」を広島県で開催 〜今後、全国各地域での開催も視野へ〜

株式会社ガイアックスの、新規事業創出部門「Gaiax STARTUP STUDIO(ガイアックス スタートアップスタジオ)」は、首都圏外で初めての「スタートアップ起業ワークショップ」を広島県で開催します。 スタートアップ起業ワークショップでは、起業したい人が2日間で自分の周りにある問題や、地域社会が抱える課題に対し、事業創造での解決を目指します。

シェアリングエコノミーのプラットフォームシステム 「シェアリングエコノミー・エンジン」が「月極ライダー」に導入

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、プラットフォームシステム「シェアリングエコノミー・エンジン」が、ヤマハ発動機株式会社(本社:静岡県磐田市、代表取締役社長:日髙 祥博、証券コード:7272、以下 ヤマハ発動機)が5月20日にオープンする月額制バイク所有体験サービス「月極ライダー」のプラットフォームとして導入されたことをお知らせします。

あこがれのタレントからあなただけに宛てた サプライズビデオメッセージが届くサービス「オクリー」のβ版をリリース 〜ガイアックス史上最速、新卒入社後1週間での起業が決定〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表取締役:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、新規事業創出プログラム「Gaiax STARTUP STUDIO※」にて、本日、あこがれのタレントから、あなただけに宛てたサプライズビデオメッセージが届く新しいエンターテイメントサービス「オクリー」を、β版にて提供開始します。 ※詳しくは後述  5月中には、オクリー事業責任者を務めるガイアックス新卒社員の山口を代表とした、株式会社オクリー(本社:東京都千代田区 代表取締役:山口諒真)の設立を予定しています。

地域体験のCtoCマッチングサービス「TABICA」 体験の提供者が全国47都道府県を”制覇” 〜「趣味を活かした気軽な副業」TABICA説明会を開催〜

CtoC体験予約サービス「TABICA(たびか、http://tabica.jp/ )」※は、地域の魅力や自身の趣味を活かした体験の提供者(以下、ホスト)の登録が全国47都道府県全域に広がりました。また、4月1日から施行される働き方改革関連法をきっかけとした副業ニーズの高まりを背景に、「趣味を活かした気軽な副業」をテーマとしたTABICA説明会を開催します。  TABICAでは、仕事で培ったスキル、生活の知恵や趣味を活かして、簡単に体験サービスの提供を始められます。実際に、趣味として散歩を楽しんでいた方や、鎌倉のカフェ巡りが好きな方がTABICAのホストになり、参加者からの好評を博しています。また、ホストは金銭収入だけでなく、体験を通じた新しい出会いが体験提供を続ける動機になると言います。 ※:株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)が運営しています。

シェアリングエコノミーを含むプラットフォームビジネスの ビジネスデザイン支援「新ビジネス創出スターター」サービスを開始 〜超上流工程から運用工程までをワンストップで提供〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)とビジネスイノベーションハブ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:白井 和康、以下ビジネスイノベーションハブ)は、シェアリングエコノミーを含むプラットフォームビジネスのビジネスデザイン支援「新ビジネス創出スターター」サービスを開始します。 当サービスにより、プラットフォームビジネス開発プロジェクトにおけるビジネスデザインからプラットフォーム運用までをワンストップで提供が可能になります。

真の創始者が語る 感謝経済の“本質”

行きすぎた資本主義に疑問を持ち、“感謝経済“と言う概念の創始者である千葉恵介さんのインタビュー。この前ランチをご一緒し千葉さん思いを聞いて、その 「“感謝“を経済の媒体としたら世界は平和になるのでは」という考えに心を打たれました。
Share2018

シェアリングサービスは領域を広げながら便利に進化していくはず!2018年注目の注目すべきシェアリングサービス

シェアリングエコノミー協会事務局長の佐別当が2018年に注目すべきシェアリングサービスについてインタビューを受けました。以下、「Share!×Share!×Share!」から記事を転載しております。ここ2年の間、メディアへの露出も増え、徐々に「シェアリングエコノミー」という単語も浸透。政府の成長戦略のひとつとなり、世間的にも注目を集めるようになりました。一方で、今年の民泊新法改正の争点にもなった“安心・安全をどう確保するのか?”であったり、“既存業界とどのように調整していくか?”という新たな課題も浮き彫りになっています。

ベトナム発の旅行テック企業Triip、ブロックチェーン技術により 世界初、零細企業・個人まで網羅する旅行マッチング「Triip Protocol」を構築 〜シェアリングエコノミーで世界の旅行業界構造を一大転換へ〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)の子会社であるGaiaX Global Marketing & Ventures Pte.Ltd. (本社:シンガポール、CEO:石川 潤、以下GGMV)が出資しているTriip Pte. Ltd.(本社:シンガポール、CEO:Hai Ho、以下Triip)は、ブロックチェーンによる新しい旅行マッチングサービスのネットワーク「Triip Protocol」を構築し、今月から運用を開始しました。 Triip Protocolでは、旅行者にとってより有用な情報が提供され、旅行や施設を提供する事業者にとっても、よりターゲットを絞った効果的な広告を出すことなどが可能になります。