日本初、グローバル仮想通貨「Libra」で決済する マーケットプレイスアプリのプロトタイプ「FLIBRA」を開発&公開 〜シェアリングエコノミーを支えるブロックチェーン技術の確立を目指す~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、Facebookが開発を進める独自の仮想通貨「Libra(リブラ)」を決済手段とした、マーケットプレイスアプリケーションのプロトタイプ「FLIBRA(フリブラ)」を開発し、オープンソースソフトウェア※1として公開しデモサイトをオープンしました。  FLIBRAは、スタートアップスタジオ※2における新しい事業の創出や、更に新たな技術活用に向けた探索の足がかりとなるプロトタイプです。ガイアックスは、「ブロックチェーンの技術で進化したシェアリングエコノミー」のいち早い実現を目指すだけでなく、ブロックチェーンや仮想通貨を使ったアプリケーションの開発者向けに知見共有や技術貢献もおこないます。 ※1:利用者の目的を問わずソースコードを使用、調査、再利用、修正、拡張、再配布が可能なソフトウェア ※2:同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織
Tabica

事業立ち上げを成功させる起業家精神 ガイアックス代表 上田祐司

“人と人をつなげる”ソーシャルメディアとシェアリングエコノミーに注力するガイアックス。独自の組織体系とユニークな経営で、新卒入社卒業生の6割が起業するスタジオとしても成長中。代表の上田祐司氏が語る、事業立ち上げや起業を成功に導く、アントレプレナーシップとは何か。

ADDressの魅力、地域との交流

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。

好きなことを体験として販売できるシェアサービスTABICA、売上を丸々もらえる「販売手数料無料キャンペーン」を本日より開始 〜シェアを通した多様な働き方で、働き方改革の実現を後押しへ〜

CtoC体験予約サービスTABICA(たびか)を運営する株式会社ガイアックスは、本日より、TABICAを通じて体験提供した際の売上に掛ける販売手数料の徴収をやめる「販売手数料無料キャンペーン」を開始します。  本年4月1日から施行された働き方改革関連法が意図する、終身雇用制度が崩壊した後のキャリア形成につながる副業が日常的におこなわれている世の中になるよう、趣味から副業を始められるTABICAが体験販売のハードルを引き下げていきます。
Madoka-shizukuishi

【GaiaKitchen Lightning Talk 01】 はたらくことは、 ほしい未来をつくること

TABICAカスタマ―サクセスチームの雫石まどか(@madoka85)です。私にとって働くとは何か?ということをお話しました。個人的にはもうちょっと笑いが取りたかったのですが、会場の皆さんがあたたかく聞いてくださってよかったです。シェアリングエコノミーがつくる未来、そしてTABICAがつくる未来に、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。
Miwa_okada

Tadakuでの体験は人生の”何かのきっかけ”になる可能性を秘めている〜Tadaku コミュニティマネージャー岡田実和さんインタビュー 〜

もし、日本にいながらプチホームステイ体験ができるとしたら…?日本に住む外国人が教える家庭料理教室Tadakuは、そんな願いを叶えてくれるサービス。「Tadakuでの体験は人生の”何かのきっかけ”になる可能性を秘めている」と語るTadakuコミュニティーマネージャーの岡田実和さんにお話を伺いました。

夢の車、らくらくカー

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。

日本最大シェアリングエコノミーの祭典 SHARE SUMMIT 2019 に ガイアックス代表の上田祐司が登壇します

 日本で一番シェアを体験できるビルNagatacho GRiDを運営する株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)と、北欧生まれのベビー用品ブランド株式会社ストッケ (本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川原夏子、以下 ストッケ)は、コミュニティビルNagatacho GRiD内のキッズルームのリニューアルを実施し、本日「シェア型キッズルーム」としてオープンしました。 「シェア型キッズルーム」により、Nagatacho GRiDで体験できるシェアがまたさらに広がりました。子連れの方が、以前より気軽にNagatacho GRiDへ立ち寄り、仕事やコミュニケーション、交流イベントなどに参加できるようになることで、出産・育児によりキャリアを諦めることのない働き方を社外にも実感してもらえるよう目指します。