SOC

日本最大級のSNSマーケティングメディア「ソーシャルメディアラボ」、 「SNSマーケティング最新レポート」を公開 〜150社の独自調査から、内製化ニーズやリソース不足が明らかに〜

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)が運営する日本最大のSNSマーケティングメディア「ガイアックス ソーシャルメディアラボ( https://gaiax-socialmedialab.jp/ )」は、本日、「SNSマーケティング最新レポート:企業のSNS担当者150名への独自調査」を公開しました。  コロナウィルス対策により全国一斉休校が実施された後(3月11日〜3月16日)の、企業のSNS運用担当者150名のアンケート調査結果から、コロナ影響下のマーケティング動向を紐解きます。
Ueda

地方の問題にどう立ち向かうのか

地方の活性化や地方創生に向けて、どのように進めるべきか。僕は、地方創生について、もしくは、地方の問題解決に対して、2つのことに可能性を感じています。

日本初、グローバル仮想通貨「Libra」で決済する マーケットプレイスアプリのプロトタイプ「FLIBRA」を開発&公開 〜シェアリングエコノミーを支えるブロックチェーン技術の確立を目指す~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、Facebookが開発を進める独自の仮想通貨「Libra(リブラ)」を決済手段とした、マーケットプレイスアプリケーションのプロトタイプ「FLIBRA(フリブラ)」を開発し、オープンソースソフトウェア※1として公開しデモサイトをオープンしました。  FLIBRAは、スタートアップスタジオ※2における新しい事業の創出や、更に新たな技術活用に向けた探索の足がかりとなるプロトタイプです。ガイアックスは、「ブロックチェーンの技術で進化したシェアリングエコノミー」のいち早い実現を目指すだけでなく、ブロックチェーンや仮想通貨を使ったアプリケーションの開発者向けに知見共有や技術貢献もおこないます。 ※1:利用者の目的を問わずソースコードを使用、調査、再利用、修正、拡張、再配布が可能なソフトウェア ※2:同時多発的に複数の企業を立ち上げる組織
Tabica

事業立ち上げを成功させる起業家精神 ガイアックス代表 上田祐司

“人と人をつなげる”ソーシャルメディアとシェアリングエコノミーに注力するガイアックス。独自の組織体系とユニークな経営で、新卒入社卒業生の6割が起業するスタジオとしても成長中。代表の上田祐司氏が語る、事業立ち上げや起業を成功に導く、アントレプレナーシップとは何か。

ADDressの魅力、地域との交流

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。

好きなことを体験として販売できるシェアサービスTABICA、売上を丸々もらえる「販売手数料無料キャンペーン」を本日より開始 〜シェアを通した多様な働き方で、働き方改革の実現を後押しへ〜

CtoC体験予約サービスTABICA(たびか)を運営する株式会社ガイアックスは、本日より、TABICAを通じて体験提供した際の売上に掛ける販売手数料の徴収をやめる「販売手数料無料キャンペーン」を開始します。  本年4月1日から施行された働き方改革関連法が意図する、終身雇用制度が崩壊した後のキャリア形成につながる副業が日常的におこなわれている世の中になるよう、趣味から副業を始められるTABICAが体験販売のハードルを引き下げていきます。
Madoka-shizukuishi

【GaiaKitchen Lightning Talk 01】 はたらくことは、 ほしい未来をつくること

TABICAカスタマ―サクセスチームの雫石まどか(@madoka85)です。私にとって働くとは何か?ということをお話しました。個人的にはもうちょっと笑いが取りたかったのですが、会場の皆さんがあたたかく聞いてくださってよかったです。シェアリングエコノミーがつくる未来、そしてTABICAがつくる未来に、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。
Miwa_okada

Tadakuでの体験は人生の”何かのきっかけ”になる可能性を秘めている〜Tadaku コミュニティマネージャー岡田実和さんインタビュー 〜

もし、日本にいながらプチホームステイ体験ができるとしたら…?日本に住む外国人が教える家庭料理教室Tadakuは、そんな願いを叶えてくれるサービス。「Tadakuでの体験は人生の”何かのきっかけ”になる可能性を秘めている」と語るTadakuコミュニティーマネージャーの岡田実和さんにお話を伺いました。