働き方改革の末路

ガイアックスでは新しい働き方を目指して、日々変化し続けています。では現場では、実際どんなことが発生しているのでしょうか。上田のブログを転載します。

【GaiaKitchen Lightning Talk 05】 シェアワーカーの個人会員制度 シェアリングネイバーズで目指す、優しい社会

協会設立し、今年で3年目になりました。これまで、わたしたちはシェアを次の社会のインフラにすべく、民間団体として、国や自治体との連携を強化してきました。たしたちは次なる挑戦に挑みます。それは個人とともにシェアで「個が主役の社会をつくる」こと。

【GaiaKitchen Lightning Talk 03】 誰もが「そのまんま」の自分に安心できる社会の実現に向けて

そのまんま荘とは恵比寿にある、上京する学生向けの恩送り型ゲストハウスです。 本心/本音を大切にしたいが、向き合いズラく感じている若者がたくさんいます。そして、そんな若者を応援したいが、接点がないと思っている人もたくさんいます。専門的な知識がなくとも、若者と支援者のコミュニティを都内に形成することで本心を大切にできる世の中を創る挑戦、それが「そのまんま荘」です。この「そのまんま荘」で僕らの社会を、自然で人間らしい形に再定義していきたいと思っています。

なぜ僕たちは映画上映をするのか?

なぜ、ガイアックスは、そして、NagatachoGRiDでは、シリアスな映画の上映をするのか。そして、食事も提供していろいろ語れるようにしているのか。それは「社会問題を解決するため」。上田のブログを転載します。

【開催レポート】SHARING NEIGHBORS Meet Up! #0~シェアする社会のこれから~

2019年7月2日にNagatacho GRiDにてシェアリングエコノミー協会が主催する「SHARING NEIGHBORS Meet UP #0 Birth」のイベントを開催しました!人を頼り、頼りにされる社会が「シェア」でもっと広がればいいなと思います。そんな想いもあって、心を込めて準備していたシェア共感者とのMeetupのイベントをお伝えいたします。

メニューを英語化しておわり?飲食店に必要な本当のインバウンド対応とは

今や日本には多くの訪日旅行者が来てくださっています。繁華街のほとんどのお店が是非、訪日旅行者に来てもらおうと、お店の英語対応を始めています。しかし、「メニューを英語にしただけ」のお店が多く見られます。残念ながら、それでは彼らを満足させることはできません。ツアー内で訪日旅行者をお店に連れていき、彼らのコミュニケーションをとる中で、得た意見やヒントから、「本当のインバウンド対応」について提案します。

垣根を超えて、チームで動くということ

ガイアックスで、ダブル正社員として働き始め1年弱が経ちました。私は、シェアリングエコノミー協会に席をおき、日本にシェアをもっと広めるために、私たちが何ができるのか?を日々考えています。そんな中で、国視点で大きなことを考え込みすぎて、自身の歩みが重くなっていることに悩む日々もありました。
Takashi Sabetto

シェアリングエコノミーで、経済活動の基盤が企業から個人へシフトする

シェアリングエコノミー協会事務局長の佐別当が、働く仕組みと空間を作るマガジン[ワークサイト]でインタビューを受けました。2019年2月に正式オープン予定のシェアハウス「Miraie代々木上原」、「つながりシェア保育園 よよぎうえはら」、2013年に運営を開始したシェアハウス「Miraie(ミライエ)」など「シェアハウスは出会いに満ちたリアルなSNS空間」と考える佐別当が、ホストとして活動する中で経験したこと、感じたこと、これからのことを語っています。
Miraie

シェアサービスを提供するホストになって、新しい世界が見えてきた

シェアリングエコノミー協会事務局長の佐別当が、働く仕組みと空間を作るマガジン[ワークサイト]でインタビューを受けました。2019年2月に正式オープン予定のシェアハウス「Miraie代々木上原」、「つながりシェア保育園 よよぎうえはら」、2013年に運営を開始したシェアハウス「Miraie(ミライエ)」など「シェアハウスは出会いに満ちたリアルなSNS空間」と考える佐別当が、ホストとして活動する中で経験したこと、感じたこと、これからのことを語っています。