Gaiaxの働き方が分かる記事4選

Gaiaxって、実際どんな会社なのかよく分からない 魅力がありすぎて情報整理できない、ですよね。 これを読めばGaiaxがわかる!今回のテーマは「Gaiaxの働き方が分かる記事4選」です。説明会や面談ではなかなか分からない、Gaiaxのリアルな”働く”が見える記事を集めました!

周りの人を幸せにするために、 最大限動きたい

ガイアックスには、カーブアウトオプション制度(という、会社に所属しながらにして自分の事業を一部自分の会社にできるという仕組みがあります。カーブアウトオプション制度第1号のアディッシュ株式会社の創業メンバーである杉之原さんに、いままでのキャリアと動機をインタビューしました。杉之原さんのパワフルさは、いったいどこから生まれているのでしょうか。

Gaiaxへのエントリーを検討している人に読んでほしい記事4選

Gaiaxって、実際どんな会社なのかよく分からない 魅力がありすぎて情報整理できない、ですよね。 これを読めばGaiaxがわかる!今回のテーマは「Gaiaxへのエントリーを検討している人に読んでほしい記事4選」です。内定者からの支持が多かった&採用担当の社員も推す記事を集めました!
Natalia Davydova

あなたの”好き”を仕事に。 人生を楽しもう。

ガイアックスは、2017年にNagatachoGRiDへ移転しました。シェアリングエコノミーを日本で一番体験できるオフィスビルをコンセプトに、様々なシェアリングサービスの導入、コラボレーションを推進しています。このブランド戦略を担っているのがナタリア。社内外で大活躍のナタリアが描く世界観の後ろにあるストーリーをインタビューしました。

内定者人事の突撃インタビュー!『就職と起業、どっちも取る選択肢とは?』

就職せずに起業するか、就活して経験を積み将来起業するか、社内で新規事業を起こすか・・・。幾つもの選択肢がありますよね。Gaiaxには、「START UP STDUIO事業部」という新規事業開発を行う事業部があります。そこには、18卒の新卒社員でもあり、起業しCEOでもある人がいます。新卒で社長ってどういうこと?新規事業をするって実際どんな感じなの?なんでGaiaxなの?そんな、Gaiaxにエントリーする学生にあるあるな疑問を、学生代表として、Gaiax社員の方に突撃インタビューしてきます!

これからの学校と会社の「ルール」とはどうあるべき?  麹町中学工藤校長 × ガイアックス代表上田によるスペシャル対談!

「学校を180度変える!」というコンセプトのもと、5年前の就任わずか4ヵ月で200もの課題を洗い出し、学校内のさまざまな課題解決にものすごいスピードで取り組んでいる、千代田区立麹町中学校の工藤勇一校長。その麹町中学のほぼ隣にあるNagatachoGRiDのガイアックス社内でも、「ぜひ詳しく話を聞きたい!」という声が多くあがり、今回代表である上田氏との対談が実現しました。自由でオープンな環境、リーダーシップ像、ルール作り…話を聞いていくと、2人には多くの共通点が見えてきました。
Misa Ooyama

いつか幼稚園をつくりたい

私自身、17歳のときにクォーターであることを知りました。そのことを隠さなければいけなかった社会がおかしいと、率直に感じました。それから、多様性を認め合える社会をつくるには、どうしたらいいか考えてみましたが、やはり若い世代の意識から変えていくのが良いように思えました。
Gaiax Retreat

【寄稿文】外部参加OK!の「GaiaxRetreat」に参加して感じなかったアウェー感~at Will Work 福島あずささん~

ガイアックスグループの夏合宿が9月21日(金)〜22日(土)の2日間に渡って開催されました!今回は、なんと、社外の方も参加可能という太っ腹合宿(社外から見て)。GRiD4Fに入居しているメンバーとして、またインプロワーク提供者としGaiaxRetreatに参加してきましたので、感想とともにレポートします!
Kanon Nakatsu

内定者人事の突撃インタビュー!『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』

数ヶ月前まで【Gaiaxの選考を受けていた私】が実際に知りたかった・疑問に思っていたことを中心に、主に【Gaiaxの仲間になりたいと思っている人】に向けて、「Gaiaxの選考であるあるな疑問やお悩み」を現場に突撃しながら解決していく連載ブログです。今回のテーマは、『Gaiaxのアントレプレナーシップってなんだ?』
Gaiax Fiesta 2017

2018年ガイアックスグループ夏合宿は、ベビーシッターマッチング「キッズライン」を活用!

ガイアックスの夏合宿では、働くお父さん・お母さんも参加しやすいように「子連れ参加OK」にしています。ワークショップがメインの今年の夏合宿は、正直子ども達が参加して一緒に楽しめる企画ではありません。そこで、今年はこんなサービスを活用してみることにしました。ベビーシッターさんとパパ&ママのマッチングサービス「キッズライン」。