メニューを英語化しておわり?飲食店に必要な本当のインバウンド対応とは

今や日本には多くの訪日旅行者が来てくださっています。繁華街のほとんどのお店が是非、訪日旅行者に来てもらおうと、お店の英語対応を始めています。しかし、「メニューを英語にしただけ」のお店が多く見られます。残念ながら、それでは彼らを満足させることはできません。ツアー内で訪日旅行者をお店に連れていき、彼らのコミュニケーションをとる中で、得た意見やヒントから、「本当のインバウンド対応」について提案します。

協業コンソーシアム「三陸おもてなしステーション」、 岩手・三陸エリアでのインバウンド増加を目指す実証実験を開始 ~経済産業省「IoT活用おもてなし実証事業」の取り組み~

株式会社ガイアックス(所在地:東京都千代田区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775)をはじめとする9社は、経済産業省の「IoTを活用した新ビジネス創出推進事業(IoT活用おもてなし実証事業)」を活用し、株式会社ガイアックスを代表法人とする協業コンソーシアム「三陸おもてなしステーション(Sanriku Omotenashi Station)」として、2017年8月22日(火)から岩手・三陸エリアにおいてインバウンド増加を目指す実証実験を開始します。