久保田 善博

弊社のメンバー佐別当が中心になり進められた「渋谷区上原シェア保育園」プロジェクトが11日間で1億7400万円を調達し、大きな注目が集まりました。シェアハウスと保育園を組み合わせることで、“開かれた施設運営”が可能になり、都心部での待機児童問題解決の可能性を示すことができるケースワークとして、このプロジェクトへの期待の高さが感じられます。

この記事では、コアメンバー3名にインタビューし、どの様にプロジェクトが進められたのかを紹介しています。

11日間で1億7400万円を調達。保育園+シェアハウス+民泊が合体した新しい保育の世界


久保田 善博

久保田 善博

2001年からWeb制作会社でWebデザイナーとしてキャリアをスタート。その後、IT企業を数社経て2010年にガイアックスへ入社。新規事業のWebマーケティングやシェアリングエコノミーメディアshare.jpの運用を担当。その後、デジタルコミュニケーション事業部にてWebコンサルティングチームに所属。副業として、一般社団法人日本ふるさと手しごと協会に参画。2019年企業のWebマーケティング支援に伴走するように取り組む株式会社Banso(バンソー)を起業。「中小企業の価値あるサービスを分かりやすく伝え、事業の成長を共に喜ぶ。」を経営理念とする。中小企業のWebサイトの集客を最適化するコンサルタントとして活動中。株式会社Banso(https://banso.tokyo.jp