Akiko.suginohara

悩んで、向き合い続けたからこそ切り開けた、上場ベンチャーの女性役員というキャリア

ガイアックスに入社してから新規事業立ち上げ、所属部署の子会社化、取締役として会社を上場させる経験をしてきた杉之原さんに、今までのキャリアについてお話を伺いました。「30歳までに事業責任者になる」という目標を達成した杉之原さんが自身のキャリアと向き合う中で働く喜びを見つけ、新たな挑戦を始めるストーリーをお届けします。

3月8日は国際女性デー。”Think Equal, Build Smart, Innovate for Change”

皆さんは、国際女性デーをご存知ですか?先日、国連が発表した2019年の国際女性デーのテーマは「Think Equal, Build Smart, Innovate for Change」。日本では、まだあまり馴染みがないかもしれません。女性活躍の文脈で取り上げられやすい言葉ではありますが、女性が参政権を勝ち獲ってきた、長い歴史の今ここに私たちがいることを思わずにはいられません。

周りの人を幸せにするために、 最大限動きたい

ガイアックスには、カーブアウトオプション制度(という、会社に所属しながらにして自分の事業を一部自分の会社にできるという仕組みがあります。カーブアウトオプション制度第1号のアディッシュ株式会社の創業メンバーである杉之原さんに、いままでのキャリアと動機をインタビューしました。杉之原さんのパワフルさは、いったいどこから生まれているのでしょうか。
Natalia Davydova

あなたの”好き”を仕事に。 人生を楽しもう。

ガイアックスは、2017年にNagatachoGRiDへ移転しました。シェアリングエコノミーを日本で一番体験できるオフィスビルをコンセプトに、様々なシェアリングサービスの導入、コラボレーションを推進しています。このブランド戦略を担っているのがナタリア。社内外で大活躍のナタリアが描く世界観の後ろにあるストーリーをインタビューしました。
Misa Ooyama

いつか幼稚園をつくりたい

私自身、17歳のときにクォーターであることを知りました。そのことを隠さなければいけなかった社会がおかしいと、率直に感じました。それから、多様性を認め合える社会をつくるには、どうしたらいいか考えてみましたが、やはり若い世代の意識から変えていくのが良いように思えました。
New_recruits

ガイアックスグループ社員総会で新卒8名が鮮烈デビュー!人を動かすプレゼンとは

アディッシュでは、年に1度、ADISH MISSION AWARDを開催しています。2014年10月に会社を設立して以来、「ミッション」、「スタンダード」、そしてアディッシュ流仕事の進め方である「職能タスク(日々の専門業務)」「事業タスク(未来のありたい姿を築くために今やること)」といった、アディッシュらしさを言語化してきました。
Adish International

つながりを常によろこびに、ADISH MISSION AWARDを開催しました!

アディッシュでは、年に1度、ADISH MISSION AWARDを開催しています。2014年10月に会社を設立して以来、「ミッション」、「スタンダード」、そしてアディッシュ流仕事の進め方である「職能タスク(日々の専門業務)」「事業タスク(未来のありたい姿を築くために今やること)」といった、アディッシュらしさを言語化してきました。