オンラインコミュニティ事業部

オンラインコミュニティ事業部 池谷昌大

masahiro ikeya
池谷 昌大
事業リーダー 

私たちの身の回りでは、日々新しいインターネットコミュニケーションとが生まれており、それに伴って新たな課題が常に存在します。私たちは、プロとしての責任を持ち、お客様の支援を通じて、「つながりを常によろこびに」というadishのミッションを実現していきたいと思います。

 
 

なぜやってるのか

ミッションイメージ

インターネットコミュニケーションの場を「利用する人」「提供する人」「利用していない人」それぞれにとって豊かな社会を実現します。

社会にはインターネットを介して提供されるサービスを「利用する人」、そのサービスを新たに生み出したり、運営をおこなう立場の「提供する人」、また、それらのサービスをあえて利用しない人や利用したくてもできない人など、「利用していない人」も存在します。 私たちは、それらすべての人が互いに良い影響を与え合える環境を作るための価値を提供し、インターネットコミュニケーションを通じて、不安や問題が解消され、より多くの喜びや安心が生み出されることを実現します。

事業の目指すところ

ミッションイメージ

インターネットが安全な場であるからこそ、人々は安心して発信を行うことができ、ネットコミュニケーションの総量は増え続けます。その総量が膨大になると、必要な情報へのアクセスが困難になりますが、私たちが企業と生活者の潤滑油として企業にとって必要な声を届けることで、企業と生活者のつながりが喜ばしいものとなります。

ただ、自分が欲する情報ばかりを求める人間の性向がある限り、その人が触れる情報はバランスを欠いてしまい、インターネットがかえって人々を分断・タコツボ化し、異なる属性に対して攻撃的な態度を助長してしまいます。私たちは、こうした新たな課題解決も含め、つながりが常によろこびとなる社会実現を目指します。

提供しているソリューション

コミュニティパトロール ロゴ

http://monitor.community-patrol.jp/

24時間365日体制で、人的目視モニタリングサービスを提供しています。自社独自開発ツールを用いた大幅な効率化と、経験豊富なオペレーターによる高いクオリティを強みに、サービス導入実績数は500を越え、業界トップを誇ります。

24時間365日体制の
人的目視モニタリング

24時間365日体制の運用センターにて、ネットコミュニケーションに精通したスタッフが投稿を目視することで、精度の高いモニタリングを行ないます。

自社開発モニタリングツール
「Police」

本来お客様の運営サイトごとに全く異なる画面仕様を、同一のユーザーインターフェースを持つPoliceとAPI連携・管理することで、圧倒的なコストメリットを実現しています。

自社内の
多言語運用センター

弊社運用センター(フィリピン/国内各拠点)にて、英語・中国語・韓国語のネイティブスピーカーによる多言語運用が可能です。教育研修等を通じて日本語と同等のクオリティにてサービスを提供。


ソーシャルリスニング ロゴ

http://social-listening.jp/

24時間365日を通じて、インターネットにおける企業に関する消費者等の声をクローリングツールによって収集し、人の目でモニタリング・分析することで、企業のソーシャルリスク対策やマーケティング支援を行ないます。

feature1

ソーシャルリスクの早期発見
 

24時間365日、ネット文脈に精通したオペレーターが目視でモニタリングを行うことで、スピーディなリスク把握と対策の支援を行ないます。

feature2

ソーシャルリスク対策の
プロによる業務設計

ソーシャルリスニングを行う上では、リスク分類の定義・精度の高いキーワードチューニングが欠かせませんが、ソーシャルリスク対策のプロフェッショナルとして、お客様に最適な業務設計を全面的に支援いたします。

feature3

消費者調査等の
マーケティング支援

バイアスのない消費者の生の声を目視で丁寧に分析することで、ツールだけでは実現ができなかった精度の高いアウトプットを提供可能です。