ポリシー
エンジニアポリシー
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技術が好きであリ続けることができるのは非常に貴重な才能です。
初めて自分が書いたプログラムが動いた時の喜び。日々進歩する技術について調べているときのワクワク感。時間を忘れるほどのめり込める幸せ。好きであればこそ自主的に学び続け、成長し続けることができると信じているため、一人ひとりの「好き」を応援する環境でありたいと思っています。
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チームの規模は3~7人。
コンパクトなチームで高い機動力と生産性を追求しています。大規模開発では味わえないスピーディーさと、密度の高いコミュニケーションから生まれるチームワーク、コンパクトなチームだから実現できる、創造的で効率のよい開発スタイルを目指しています。
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自分のプロフェッショナル領域を開拓してほしいと願っています。
ひとつの領域を深く理解することは、他の領域の理解にも必ずつながっていきます。また、メンバーひとりひとりが一様なのではなく、それぞれの強みが重なり合うことにより厚みのある強さを持つ集団を形成できると考えています。
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社内には、営業や企画など部署の違い、同じ開発部であってもバックグラウンドの違う様々なメンバーが集まっています。しかし、常に意識しているのは、「全体でひとつの目的に向かっている」ということ。
それぞれが個々の専門性を持ち寄り、目標を共にした「チーム」であることを大切にしています。
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技術というのは使われてこそ価値を発揮するものです。
最新の技術にチャレンジすることや、優れたテクニックを極めることはエンジ
ニアにとって喜びです。
しかし、「技術を何に役立てるのか」、「技術に何ができるのか」を常に念頭に置き、「使ってもらえることの喜び」を忘れずにプロジェクトに取り組んでいます。






