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仮想通貨取引所やICO等、フィンテック事業におけるKYCの AML/PEPsのリスク確認業務に対する専用APIの提供を開始

仮想通貨取引所やICO等、フィンテック事業におけるKYCの AML/PEPsのリスク確認業務に対する専用APIの提供を開始

株式会社ガイアックス(本社:東京都千代田区、代表執行役社長:上田 祐司、証券コード:3775、以下 ガイアックス)は、API型本人確認サービス「TRUST DOCK」にて、仮想通貨取引所やICO等、KYCの重要性が増すフィンテック事業者向けに、AML(アンチマネーロンダリング)やPEPs(重要な公的地位にある者)のリスク確認業務の代行を、プロダクトへ組み込んだAPI経由により依頼できる「リスク確認API」の提供を開始いたしました。 これにより、口座開設時や取引開始時、または、定期的なリスク確認を行うにあたって、スムーズなAMLリスク確認業務を、APIを通してバックグラウンドでアウトソーシングすることが可能になります。
口座の開設から買い物まで。初めてのビットコイン体験を通じて見えてきた新しい世界。

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ガイアックスが運営するBlockchain Bizのサイトで、「はじめてのビットコイン」という企画に参加しています。ビットコイン初心者である私が、ブロックチェーンのプロであるアラムさんからレクチャーを受けながら、ビットコインの口座を開設し、GRID内のカフェでビットコインで決済をしたり、ビットコインが使えると話題のビックカメラで買い物をするまでの様子を5回の連載でレポートしています!
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